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忘文 8/16

「同志、そしてよき理解者へ 深い感謝の忘文」
働くお母さんから保育園の先生へ、感謝のお手紙です。保育園がなかなか見つからず、やっと見つけた園に子供を預けて会社へ通うものの「子供がかわいそう」などという周囲の声(←雑音!)に心が揺れた事もあるというお母さん。そんなお母さんを励まし、相談に乗り、子供の成長に合わせたアドヴァイスを下さる先生は、お母さんにとって良き理解者であり、尊敬する方のようです。
「親へのアドヴァイスが年々難しくなっている。でも子供と先生が一緒になって何かを乗り越える、そしてそれを親に話すと親も喜んでくれる。」という先生の言葉には情熱を感じました。
独身の郵便屋さんが先生との話を上手く合わせられたのは、可愛い甥っ子君達と接しているからでしょうか。

「はじまり はじまり」 荒井良二
寝入りばなの夢の様な不思議なお話です。夜一人でゆっくり眺めたい絵本です。


今日は日差しはとても強くて暑いのですが、風がさらっとして気持ちが良く、窓を開け放っていますにっこり
これから買い物に行って、雑誌チェックもして来ます。


拍手ありがとうございます
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