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ほん怖館主の存在感 (「ほんとにあった怖い話」 8/18)

今年の「ほん怖」は色々な意味で特別でした。
吾郎が事務所から独立して初めてのゴールデンタイムの地上波番組出演であり、事務所から独立しても今までと変わらず番組に出られたのは大きなプラスになったと思います。
実録ドラマも益々パワーアップしてとても怖かったです。「姿見」なんて怖すぎて途中でチャンネルを変えてしまったほど・・・。すみません、子どもの頃から鏡が苦手なのでどうしてもダメだったのです。
実録ドラマが怖ければ怖いほど、吾郎館主と子どもたちの「ほん怖パート」が活きてきます。ドラマVTRを観て「きゃー!」と叫ふ子どもたちに吾郎が声をかけて落ち着かせるとTVを観ているこちらも落ち着きます。このプロセスがあるから「ほん怖」は面白いんですよね。子どもたちも可愛くて、いつまでも観ていられます。下ヨシ子先生の心霊研究もワンポイントアドヴァイスみたいで分かりやすかったです。
要するに「はい、吾郎さん!」と「ほん怖五字切り」は欠かせないということです。番組最後の「あなたからの恐怖幽便お待ちしています」のナレーションが吾郎だったのが嬉しかったです。これは初めてではないでしょうか?
来年も「はい、吾郎さん!」が聞ける(そしてTVの前で私達も唱和できる)と期待していいんですよね?
番組BBSにお願いを出してきました。


拍手ありがとうございます
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スマスマ | コメント(0) | 2018/08/23 23:59
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