SMAP稲垣吾郎さん大好きな主婦の日記 【無断転載禁止】

字が汚い!! (「ゴロウ・デラックス」 6/16)

オープニング。いつもと違い字幕の「外山恵理」「稲垣吾郎」の字が本人の自筆です♪外山さんの字は初めて見ました。かわいらしくてしっかりした字ですね。
「吾郎さん、コンプレックスってありますか?」(外山さん)
「コンプレックスですか?字が汚い。(きっぱり)」(吾郎)
「じゃあ今日の課題図書は吾郎さんにピッタリ。」(外山さん)
「言ってることとやってることの字が違う。」(吾郎)「吾郎さんっぽくないんだ。」(外山さん)
「だから絶対字は書きたくない!」と吾郎は更にきっぱり。セットに上がりかけて立ち止まったのでプリケツをしっかりと拝めました。サンキューです♪(←不謹慎)

席に着くと吾郎は白い紙を開いて掲げて見せました。「バラエティ番組でこういう手書きのクイズの答えとか。」
「じゃ本当は嫌なんですか?」(外山さん)
「すっごい嫌だ!だから今回この本にめちゃくちゃ共感しちゃいましたよ。」
「『字が汚い!』(笑)」(外山さん)
「だから色々と…まあお会いしてからお話を聞きましょう。」(吾郎)

新保信長(しんぼ のぶなが)さん、52歳。西原理恵子さんの「できるかな」シリーズを担当するフリー編集者であり、ライターとしても数々の著書があります。因みに奥様は「重版出来!」で知られる漫画家の松田奈緒子さんです。その新保さんの最新刊が今回の課題図書です。

課題図書 : 「字が汚い!」 新保信長

「練習すれば字はうまくなるのか?」
「なぜ私の字はこんなに汚いのか?」

自分の字の汚さに気づいた新保さんが、ペン字練習帳で綺麗な字を目指したり様々な手書き文字をリサーチしたり、字をめぐる右往左往を描いた体験ルポです。
「すごいタイトルですね!」(外山さん)「もうそのまんまですね。」(新保さん)
「僕もまさにこれがコンプレックスなので。もうちょっと頑張ればいけるのかな、今からでも何とかなるかなって。」と吾郎はさっそく共感しました。「外山さんはどう?自分の字は。」(吾郎)
「私もあんまり好きじゃないですけど、はがきを書くことが多いのでやっぱり綺麗になりたいなと思いました。」(外山さん)
「自分の名前くらいは綺麗に書けると良いなと思っていろいろやってみました。」(新保さん)
そうそう、やはり自分の名前くらいは綺麗に書けるようになりたいんですよね。更に
「読んでいて(字の)好みってあるんだなって思いました。」(外山)
「さっき僕が言ったことと一緒。字って自分のキャラクターとか生きてきた証じゃない?『自分はこういう人間』って表すものとしてすごく重要だよね。」(吾郎)

新保さんがなぜ自分の字に向き合う事になったのか、そのきっかけの部分を吾郎が朗読。
新保さんは某大物漫画家に手紙を書く事になりました。その大物漫画家抜きでは成り立たないプロジェクトへの協力を求める手紙。アナログ世代編集者としては、ここぞという時には手書きの手紙で誠意を見せたい、という事で何年かぶりで万年筆を手に取り書き始めたのですが…、

1枚目の半分くらいまで書いたところで手が止まった。
「何じゃこりゃ?!」
脳内で故・松田優作のセリフが再生される。
目の前の便箋には自分でイメージしていたよりはるかに汚い文字の羅列。
(中略)
なんというか筆跡そのものが子供っぽくて拙いのだ。
とても五十路を迎えた分別ある大人の字には見えない。
つかそもそも自分が分別ある大人なのかというとかなり疑わしい所ではあるが、
それにしたってこの字はないわ―。


画面にその手紙の画像が映し出されました。
「もうすごくその気持ちわかりますけれども。いい字じゃないですか。」(吾郎)「一所懸命書いてるのが分かりますね。」(外山さん)
「ええ、読めないわけじゃないんですけど子供っぽくて、真剣にお願いしているんだけどふざけた感じに見えちゃうのかな、と。」(新保さん)
「結局その手紙は送ったんですか?」(吾郎)
「いや、これを送ったらかえって逆効果かなと思いまして、結局打ち直して、手書きっぽい書体でプリントしたのを送って…。」(新保さん)
「送らなかったんだ(笑)。でまだオファーの返事がもらえてないとか…。」(吾郎)
「その時はまだだめ、という感じでした。」(新保さん)
たかが字というなかれ、なわけで…、
「綺麗に超したことはないじゃないですか、展覧会とか名前書いてください、ってなるし。」と外山さんが言うと
「そうだ結婚式!結婚式!」と吾郎は顔をしかめました。「縦書きだし難しいよね。」
「筆ペンとか渡されるとどうしよう、と思う。」(外山さん)
「一つ言い訳いいですか?僕左利きなんですよ。漢字の書き順が自分なりの書き順になってることが多いね。うまく書きようがない。…キャラに合っていればいいんだけどね。」(吾郎)
「確かにね、吾郎さんもうイメージが…。」(外山さん)「字、綺麗であってほしくない?」(吾郎)「『ペン字です』くらい綺麗そう。」(外山さん)
「そのパブリックイメージと現実とのギャップにずっと苦しんでいます。」(吾郎)
ファンにとってはそのギャップですら魅力なのですが、吾郎本人にとっては本当にコンプレックスなのですね。

ところで今回の内容は…
【新保さんの手書き文字調査】
1.ペン字練習帳に挑戦!
2.文豪たちはどんな文字だった?
3.理想の字を探す
4.「字は人を表す?」筆跡診断

1.ペン字練習帳に挑戦!
新保さんは自分の字をどうにか綺麗にしようと4冊のペン字練習帳を実践。
「ゆっくり丁寧に書く」「全体的なバランスを考える」など基本的なコツを学びながら実践していった結果、明らかに字が綺麗になっていきました。
一番最初に取り組んだのが「30日できれいな字が書けるペン字練習帳」。「美文字ブーム」を作った大ベストセラーです。
「すごいね、これを全部やったって。…ちょっと練習してみます?」(吾郎)
「してみたいですね。練習帳ってやったことがないですもんね。…どこが難しかったですか?」(外山さん)
「これは初めは字を書くんじゃなくて、たて線よこ線を引くコーナーがあるんですよ。」(新保さん)
「ほんとだ!『線を書く練習をしよう』。」(外山さん)
「これがまず出来ないですね、まっすぐ線を引くという事が。」(新保さん)
「出来ない。意外とまっすぐ引けない。」と吾郎は悪戦苦闘しています。
「問題の横ですよ。(左利きだから)押して書くの。…横が難しいね。横が欠点なんだ。自分の欠点が分かる。」吾郎は問題点に気付いたようです。
「じゃひらがなも書いてみます?」と新保さんに促され、吾郎は「あ」「い」にもトライ。書きながら今まで気にしていなかったカープの線に気をつけたり、「お」の丸(正確には三角)が小さい事に気付いたり。
「この丸を大きく書くと子供っぽくなります。それから漢字よりひらがなは小さく書くとか。」(新保さん)
「すごいですね、下手だったのが嘘みたいですね。」(外山さん)
4冊のペン字練習帳の中で新保さんが特に「響いた」というのが「練習しないで、字がうまくなる!」だそうです。
「発想の転換があって、どういう風に考えて字を書けばいいか、コツを教えてくれる本です。例えば香典袋とかに名前を書く時には鉛筆で線を引いて、そこに丁寧に名前を書いて後で鉛筆の線を消せばいい。」(新保さん)
「確かに香典袋難しいですもんね。」(外山さん)
「『下手ならひと手間かけろ!』という発想なんですね。なるほどと思いました。」と新保さん。吾郎は笑顔で頷いていました。

2.文豪たちはどんな字だった?
練習していくうちに新保さんは他の人の書く字も気になりだし、文豪たちの字も調べてみたそうです。今回はそのうちのいくつかを紹介。
太宰治の「人間失格」の原稿を見て「太宰っぽくない。」と吾郎が一言。「心中する人の字ではないですね。」と新保さんも同意。
夏目漱石の「道草」には「人が好さそう」と吾郎。
江戸川乱歩が友人に宛てた手紙は筆書きです。「字が雑、おどろおどろしい。」と新保さん。「これで原稿が来たら読めなさそう。」(外山さん)「若干厳しいですね。」(新保さん)
とここで登場した原稿を見て吾郎が
「ちっちゃ!もっと大きく書こうよ!しかも(マスの)右端に…」を思わず叫びました。
「これは直木賞の直木三十五です。この小ささはちょっと不思議ですね。」と新保さん。(ここまで小さいと読みにくいですよね。)
芥川龍之介、谷崎純一郎など作家によって字は様々で見ていると楽しいです。(ちなみに私が気に入ったのは谷崎の字。大きくて堂々として華やかでいいなと思いました。)
一方で、
「でも最近はパソコンが多いのか…。」(吾郎)
「そうですね。年代の上の方はまだ手書きの方もいらっしゃいますけど、若い作家さんは全部パソコンで。」(新保さん)
「その方がやりやすいのかな。」(吾郎)
「ただ、パソコンで書くとああいう手書きの原稿はないわけじゃないですか。ところが芥川賞・直木賞を受賞した作品は、手書きの原稿を日本近代文学館に資料として収めるという慣習がありまして、なのでわざわざ原稿用紙に最初の1枚分を書いてもらってるらしいです。」(新保さん)
「やっぱり字を見たいというのがありますよね、作家さんの。」(外山さん)
「でも編集の方はどうなんだろう。字を見た方が作家さんのその時の気分とか心とかが読み取れるかも…どうなんでしょう。」(吾郎)
「でも原稿を頂くなら、ぶっちゃけメールで頂いた方が間違いも少ないし早いのでありがたい(笑)。」(新保さん)
編集の仕事にとっては手書き原稿よりパソコンの方が便利ですよね。

字について調査する中で新保さんは自分の理想とする時に気付いたそうです。
3.理想の字を探す
ここで外山さんの朗読。

そもそも自分はどんな字を書きたいのか。個人的にはか必ずしもペン習字のお手本のような字を理想としているわけではない。
(中略)
日常的にはむしろちょっと隙があるというか、愛嬌がありつつ全体的には整っていて、読みやすい字が書ければいいなあ、と思うのだ。


「美文字じゃなくていい感じの字が書きたい!という事に気付いたんですよ。」と新保さん。
そんな新保さんの理想の字は…。
「色々な方の字を見てきて、大人っぽさがありつつ愛嬌もあるという点で、アラーキー、荒木経惟さんの字が非常に魅力的だと思いまして。」(新保さん)
「お会いしたけど字は見てなかったね。」(吾郎)
新保さんが文春の雑誌「マルコポーロ」の編集者としてアラーキーさんを取材した時、新刊の写真集をアラーキーさんが贈ってくださったそうで
「その時の編集部の宛先を書いた紙がどう見ても直筆としか思えなくて大切に取ってあるんです。」
(その字の画像も出ましたが、「ダ・ヴィンチ」のアラーキーさんの連載の題字と同じだから確かに自筆ですね。)
「でも物凄い癖のある…味と言うか…。」(吾郎)
「大人の色気ですね。」(新保さん)
吾郎が「これが好き」と言った字はペン字の先生の字でした。
「5回生まれ変わっても無理だね。」
「でも吾郎さん字がそこまできれいになっちゃうとどうします?」(外山さん)「いやいや、綺麗な字になりたいよ。」(吾郎)「だって…それこそ完璧になっちゃう。」(外山さん)
(外山さんの吾郎に対するイメージはどうやら「完璧な人」らしいです。)
「外山さんはどういう字がいい?」吾郎が訊きました。
「私はやはり永(六輔)さんの字が好きでしたね。はがきを持ってきたんですけど。」と外山さんは永さんからのはがきの束を取り出して新保さんと吾郎に見せました。はがきに大きな字で一言書いてあります。
「なんかポッと書いたんだけど…。」(外山さん)
「いいですねえ。」「いやいやいいねえ。」と新保さんと吾郎は感心しています。
「『さん』の書き方とか好きだし…上手じゃないんだけど『永さん』なんですよね、字がね。」と外山さんがしみじみと言いました。
吾郎も言っていましたが、永さんのキャラクターを彷彿とさせる字です。
そして、ただ練習するだけじゃなくて、「こうなりたい」という字を具体的にイメージすることが大事なんですね。

話は変わって。
「『字は人を表す』とも言います。」と外山さん。「字が汚い!」では筆跡診断の方にも取材したそうで、
「ちょっと恐ろしい気もしますが、吾郎さん、今日はいらっしゃってくださっているんですよ。」(外山さん)
「ホントですか?!」吾郎は思わずのけ反って笑いました。…という事で、

4.「字は人を表す?」筆跡診断
新保さんが取材した筆跡診断士の林香都恵さんがスタジオに登場、吾郎と外山さんの字を診断してくださいました。二人が事前に書いたはがきのあて名を元に診断します。
「稲垣さんの字は、とても素直でまじめな方の字です。どの字も(線が)すうっと入っている”起筆すなお型”なんですね。クセ字の方は書く時にガッキンと入ったりとかそういう”起筆ひねり型”で我が強かったりするんですが、稲垣さんも外山さんもすうっと入っているクセのない字なんです。物事を自然に受け入れるすなおな方。すごく良いのは(”郎”の)縦線がグッと長い事。本来日本語の字は縦に書くじゃないですか。だから縦の線が長いというのは自分軸がしっかりしているという事なのでとても良い。花丸です。」(林さん)
「嬉しい!字で初めて言われた!」吾郎はすなおに喜びました。
「外山さんの字はですね…」(林さん)「かわいいね。」(吾郎)
「かわいいですね。それで転折(=曲がり角)が丸いんですね。ですから明るい印象になると同時に効率性を重視したり、新しいアイディアを出すことが上手だったり。クリエイティブなお仕事をされている方にこういう丸っこい字を書く方が多い。」(林さん)
(クリエイティブな人は丸文字…φ(..)メモメモ)
「で、書き出しの位置なんですが。稲垣さんは端に寄って書いていらっしゃる。」(林さん)
住所が本当にはがきの右端に書かれています。
「ちょっと恥ずかしがり屋さん。大体の方はこの郵便番号の一桁目の下から書くのが普通なので。このはがきをお部屋に例えると稲垣さんは壁に寄っていたいのかな、と。」(林さん)
「ありますあります。もうずっと壁に寄っていたい。人前なんかに出たくない。テレビもやだよ。」(スタジオ内爆笑。しかし今この発言はしない方がいいと思うのですが…・冷汗。)
「お二人の文字には共通点がありまして、文字のトメが弱い。シュッと書く。だからお二人共書くのは速いと思います。トメは物事のクロージングを表すと言われています。それが弱いという事は物事を素早く進めモタモタしない。」(林さん)
「ああ、ダラダラするのは嫌ですね。」(吾郎)「私も。せっかち。」(外山さん)
「せっかち、うん。そこは似てると思う、僕も外山さんも。」(吾郎)
「そういう傾向があるかな、とお見受けします。」(林さん)
「トメた方がいいですか?」(吾郎)
「はい、今日はその書き方をお教えします。」(林さん)
「教えてください。下手でいいから名前だけでもちゃんと書きたい!」と吾郎、切実です。

という事で、吾郎の”吾”の字をいい感じに書く方法を教えて頂きました。
横線には法則があります。一番上の線はお皿です。上から降ってくるチャンスや出会いをここで貯めたいんですね。」(林さん)
「これ、転げ落ちてますよ!」吾郎が自分の字を見て言いました。
「で、一番下にくる線は、屋根です。この下でたくさんの人が雨宿りしていいよ、というような優しい屋根を作りたい。そして”口”はエネルギータンク。書いた人の元気さを表すところなので、大きく書きたいんです。ではこの”吾”と言う字を書いてみて頂けるでしょうか。」(林さん)
吾郎、外山さん、新保さんの3人は真剣に紙に向かいペンを動かします。そして新保さんの書いた字を見て
「上手!新保さん『字が綺麗!』って本にした方がいいですよ。」(外山さん)
「僕はこんな感じで。」吾郎も書き上げた字を見せました。
「いいですね、力強い感じで。」(林さん)
「すぐ上手になれそうですね。」と吾郎。それを聞いた外山さんは笑いをこらえきれません。
「なんか良かったねぇ。」と言う吾郎に「自分はね。」と外山さんはバッサリと一言。外山さんのそういうさりげない毒舌が好きです(笑)。

番組はエンディングへ。
「どうでした、吾郎さん。」(外山さん)
「勉強になりました。ホント恥ずかしくて今までなるべく字に触れないで生きてきたので。」(吾郎)
「新保さんのおかげで自分の字に向き合うことが出来ました。」(外山さん)
「そうそう、自分の字に向き合った事がなかった。」(吾郎)
「そうですね、意識するだけで全然違いますからね。」(新保さん)
とそこへAD山田くんが登場。阪神ファンだという新保さんの顔と「六甲おろし」の歌詞を配した消しゴムはんこです。
「山田くんの字、いいよ」と吾郎が声をかけると「そうですか?僕字が汚くて書きたくないんですよ。」と山田くん。
「いや、味ありますよ。」(新保さん)「味あるじゃん。”ぞ”とか。」(吾郎)
「”ぞ”??」と山田くんは戸惑いましたが、歌詞の中に”ぞ”の字を見つけて「ああこれですか」と納得しました。
「全体的にコロコロしていてかわいいですね。」(新保さん)
「もしよければ字コレクションに入れて頂いて。」(吾郎)
「加えさせていただきます」(新保さん)と最後まで和気藹々とした雰囲気でした。

今回のテーマが「字」だったので、エンドロールのスタッフ名もすべて本人の手書きの文字でした。BGMに「太陽にほえろ!」や「六甲おろし」を使うなど、細かなところにまでゴロデラスタッフの心配りが行き届いた楽しい30分でした。


拍手ありがとうございます







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プロフィール

はちミツ

Author:はちミツ
【注意:当ブログの内容の無断転載は禁止します。】

稲垣吾郎さん大好き、5スマ大好き!の主婦。
吾郎ファン歴は24年目になります。
神奈川県在住。

近況
①毎週水曜日は「an・an」の「稲垣吾郎のシネマ・ナビ」をチェック!。
②吾郎出演映画「少女」は2016年10月8日公開♪
③吾郎出演ドラマ「不機嫌な果実」のDVD、Blu-RayBOXは2016年10月19日発売♪
④「ゴロウ・デラックス」(TBS)もお見逃しなく!


メールは↓へ。
walkwithgoro☆hotmail.co.jp
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