未中年の癒しと焦り (ゴロウ・デラックス」 5/26)

オープニング。
「吾郎さん、仕事で疲れた時はどうしますか?」(外山さん)
「家に帰ると疲れが取れます。」(吾郎)
「いいですねえ。」(外山さん)
「好きなものに囲まれて好きな音楽をかけて…。それでもだめならアレですよ。今夜のテーマ。」(吾郎)
「今週ももうすぐ終わりという事で、今夜は皆さんを癒していただく30分です。」(外山さん)

課題図書 : 「今夜もカネで解決だ」 ジェーン・スー

タイトルは少々どきついですが、内容は身体と心の癒しを求めたマッサージ放浪記。いわば女性版「孤独のグルメ」マッサージ編なのだそうです。
「僕も大好きですからマッサージは。色々お話を伺いたいですね。」(吾郎)
ゴロデラ出演4回目のジェーン・スーさんはもう準レギュラーみたいな感じですね。
女の悲哀や心の叫びを綴ってきたスーさん。TBSラジオで放送中のレギュラー番組も好調です。
なぜ「今夜もカネで解決だ」なのかを吾郎が朗読。ユーモラスな文章を吾郎がいかにも楽しく読みました。
例えば木曜の夜(ゴロデラの放送日ですね♪)、働く女性たちの疲れがピークに達し肩を押すとコチコチ首を回すとシャリシャリ腰もガチガチ。こんな時にはマッサージに行くしかないでしょ!とスーさんは書いています。

稼いで、疲れて、使って、稼ぐ。
激しい紙幣の出入りが起こす摩擦熱で財布は今にも火を噴きそう。


マッサージで癒されると同時に経済も回し続けよう!とスーさんは提案します。

「労働、納税、消費。経済を回さなきゃ。」(スーさん)「回そう、大人なんだから。」(吾郎)
「やっぱり誰かに労ってもらう事で心と体が落ち着いたりとかリニューアルする気がするんです。何ですかねあれ。誰かに気にかけてもらうという。」(スーさん)
「これを読んで、スーさん本当に大変だなって。気にかけてもらいたいって…。気にかけてますよいつも…。」外山さんがしみじみと言ったのが意外だったらしくスーさんは
「あ、ありがとう、お、おぅ…。」とちょっと戸惑いましたが、すぐに続けて、
「気にかけてもらっているのは分かるんですけど、気にかけてもらってこちらがそれを返さなくていい状況ってなかなかないじゃないですか。例えば小さなお土産を貰ったら、次どこか行った時に買ってこなきゃ、というのと同じで、気にかけるのって基本的に気にかけ合いじゃないですか。でもマッサージに行くと、お金を払う事で「気にかけてもらう人」と「かける人」の役割が決まるので、そこで気にかけなくていいんです。」と説明しました。「ふーん、あるある。」と吾郎も納得した様子です。

ここで吾郎が「僕が最近通ってるのが埼玉県の整体院で」と話し始めました。
「えー、埼玉まで通ってるんですか?!」とスーさんはびっくり。
「1時間くらいかけて。そこは「ゴッドハンド」と呼ばれている70歳過ぎの白髪のおじいさまで元々武道家で、骨法という施術法なんですね。」(吾郎)
「どういう事をやるんですか?」(スーさん)
「骨の周りについている筋肉を動かしたり刺激したりすることで体の歪みを整えて骨を正しい位置に持っていくという…。」(吾郎)
「痛そう。」(外山さん)「すんごい痛い…お尻にツボがあって(といきなり立ち上がり女性二人にお尻を向けて)ここと(お尻の頬っぺたの所)とここ(横の所)を叩く、すると「ゴッドハンド」の親指が4㎝位入っていくんですよ。あっはっはっはっは!」と吾郎は豪快に笑って
「…まあ痛いという事は悪いという事だから。でも70歳過ぎのおじいさんと話す機会ってなかなかないじゃないですか。だからおじいちゃんに会いに行く感じで最近すごく癒されてる。」と熱心に語りました。
ここでの最大の見どころは、もちろん吾郎のぷりけつです!いいものを見せて下さってありがとうございます!

およそ20年にわたり毎週のようにマッサージ店を渡り歩いてきた「マッサージジャンキー」のスーさん。ここで症状別にお勧めするマッサージを紹介します。
1.洗髪する体力がない時は…シャンプー店
「あるよねこういう時。」(吾郎)
「これねえ、赤坂にすごくいいお店があったんですが閉店してしまって。ものすごい強い力でぎゅうっと洗ってくれて1500円。」(スーさん)「1500円?!安いね!」(吾郎)
「乾かすのは自分でやるの。」(スーさん)
「髪の毛多い人は大変だよね。」(吾郎)
「そう、長いのが基本の人はね。もう疲れちゃって家に帰ってきて手を上にあげるのもイヤって日があるんですよ。」(スーさん)
「わかる、だからどんどん髪を切ってっちゃう。」(外山さん)
そういえばスーさんも外山さんもショートですね。
「頭皮のマッサージにもなる。」(吾郎)
「そうです、かなりちゃんとやってくれる。それから『ブロウドライ・バー』っていうのがあって、頭を洗って乾かすだけの美容院があるんですよ。そこは女の人の社交場みたいになっているんですよ、シャンパンが出てくる。」(スーさん)「へえ!」(吾郎)
そのお店は広尾の「JETSET DRYBAR」。写真が紹介されましたが、確かに髪を乾かしてもらいながらお客さんがシャンパンを飲んでいます。
「シャンパンを飲みながらみんなで会話をして。ここはすごい素敵でしたよ。床に髪が落ちていないとすごい優雅なんですよ、髪を切らないから。港区にはね、自分で頭を洗わないセレブがいる。」(スーさん)
2.厳しい寒さに耐えられない時は…ヨモギ蒸し
ヨモギ蒸しとはヨモギを煎じて下半身の2つの穴に熱を当て体の芯から温まるリラクゼーションのこと。
「私これ一回行ってみたいんですよ。」と外山さん。
「女性は夏こそ冷えるんですよ、クーラーとか。」(スーさん)
「冷たい物を飲んじゃったりしますよね。」(外山さん)
「これ行きましょうよ。」「行きたい!」と女性2人が盛り上がっていると、
「これ女性だけ?ですよね。でも僕やった事ある。」と吾郎。これには「おおお、どうして?」とスーさんはびっくり。
「僕が行ってるマッサージのお店でたまたまヨモギ蒸しチェアがあって、『これ何ですか?』と話を聞いているうちにやりたくなって。でも『当店では男性のお客様でやった方はまだいませんね』って。」(吾郎)
「初めて聞きました、男性でやったことある人って。」(スーさん)
「で、テルテル坊主になったんですか?!(外山さん)
「そうそうそう」(吾郎)「えええー?!」(外山さん)
「女子は2つあるから入る穴が。こちらは基本1つ…。」(スーさん)
「そういう事だからね、穴から蒸気を吸わせるという…。僕の穴からも入っていくかな?ちゃんと蒸されるかな?って。」
(スーさんも外山さんも大笑い)
「あったかいんですよね。」(スーさん)「あったかい!」(吾郎)「ボーっとなるくらい熱くなるんですよ。」(スーさん)
「全身の血行が良くなる…でも僕は多分半分しか味わってない。(笑)」(吾郎)「…(ボソッと)1つだから(笑)」(外山さん)
「こんな話していいんですか?」(スーさん)
深夜番組だからこその自由な会話ですね。それにしても吾郎がヨモギ蒸しを体験していたとは!どこまで女子力が高いんでしょう!参りました(笑)。
3.痩せて見えなければならない時は…リンパドレナージュ
「痩せるのって無理じゃないですか。痩せられるとしても急には無理。例えば今日みたいにテレビの収録がある、イベントがある、人前に出なければならないのに顔がヒドイ、という時に駆け込むと小顔マッサージとかしてくれて、顔がキュッと上がるんです。」(スーさん)
「顔がほっそりしてね、デコルテラインとか。」と吾郎も頷きました。(←もしかしてこれも体験済み?)
「そう、こういう所を…」とスーさんは隣の外山さんの首筋を押し始めました。「おわー…」と外山さんが思わず声を漏らすとスーさんは「というか、凝ってるじゃないですか、あなた。」と驚きました。吾郎も席を立って外山さんの隣に来ると
「ここ、鎖骨の所に親指を入れて、ここ(あごの付け根)をこう…、この筋を伸ばして…」と外山さんの首に触って説明を始めました。外山さんはスーさんと吾郎に首を抑えられて身動きが取れません(笑)。「この筋肉を伸ばすと顔がすっきりする」と吾郎は詳しく説明しました。(←という事は勿論体験済み!そして吾郎に首をマッサージされた外山さんが羨ましい!)
「首がちょっとね…」と外山さんを触っていたスーさんが「ちょっと、ここが盛り上がってるじゃない!」と声を上げました。外山さんの首の骨が一か所後ろへ飛び出しています。
「すみません、これ埼玉に連れて行って頂けますか?」とスーさんが吾郎に声をかけました。「すごい肩こりなんですよ。」と言う外山さんの所に吾郎が戻ってきて首の後ろを確認すると、「これね、埼玉に行ったら骨一発で引っ込むよ!」と言ったので「連れて行ってもらいなよ」とスーさんも小声で薦めました。
「40代になって何が一番楽しいって、今まで効果が感じられなかったものが俄然効果を感じられるようになること。」とスーさんは言います。
「いろいろ行くのも楽しいかも。」と吾郎。吾郎もいろいろ行くのが好きそうですよね。

ここで外山さんの朗読。今まで言ったあまたあるお店の中からスーさんが見つけた究極のお店について。それによると今までどの店にもあった「もうちょっと」という不満の部分が見事に解消されているお店なのだそうです。
場所は渋谷。「リラクゼーションまるめ」というお店です。取材VTRが紹介されました。
「渋谷の古い雑居ビルにあって入るのにちょっと勇気がいる感じなんですが」(スーさん)
カフェみたいな内装、施術者の服装はカジュアルで清潔感があっておしゃれ、 足湯の桶も民芸風でかわいい。そして最大の特徴はメニューの組み合わせが自由なこと。足湯をしながら相談してどのメニューをどう組み合わせるのか決めます。つまりお客様ごとにその人だけの施術をしてくれるのです。
「ここ行きたい!」と吾郎が言うのも納得です。
「多分オーナーがマッサージにお金を相当突っ込んでると思うんですよ。でも『完璧な店がない!』といって自分で作った店だろうと私は勝手に思ってるんです。オーナーに一番親近感がわく店ですね」とスーさんは絶賛。
その一方で
「この本によると苦手なマッサージ師もいるみたいなんですけど。」と吾郎が言うと
「申し訳ないけどイケメンがダメなんです。」とスーさん。「普通逆でしょ。」(吾郎)
確かに天下のイケメンを前にしてたら言い辛いですよね(笑)。 
「イケメンは施術が下手、とかいう話ではないんです。『可愛いから馬鹿』みたいな裏返しではない。そうではなくて『申し訳ない!』」(スーさん)
「イケメンじゃなかったら申し訳なくないの?」(吾郎)
「ぶっちゃけ申し訳なくないです。」(スーさん)「ははは!」(吾郎)
「イケメンじゃなければ同じ村の人じゃないですか。このイケメン絶対私は一生話すことないもん!人生で、って思うんですよ。そのイケメンが『お疲れ様です!どこが凝ってますか?』って言うと、ホント申し訳ないこんな体を触って頂いて、と思って逆に体がどんどん固まっていくんですよ。」(スーさん)
「ははは!分かる!緊張しますよね。余計肩が凝るみたいな。」(外山さん)
「優しいイケメンなんているわけないじゃん!」(スーさん)ついに吾郎も笑いだしました。
「基本は女性がいいの?」と吾郎が訊くとスーさんは頷いて、
「女性は同士ですから。以前イケメンの店に行っちゃったときに足の裏がガサガサだったことがあって。イケメンにガサガサの足の裏を見せるって、なんの罰ゲームだ!って話になるじゃないですか。私は何を前世でやったんだ…って。でもこれが例えば同年代の女性だと『わかるよ、こういう日もあるよね!』と思ってもらえる気がするんです。」吾郎も外山さんも爆笑です。
「多分イケメンの人も何人も触ってるし分かってるとは思うけど、そう感じちゃうんですよね。」と外山さんが笑いをこらえながら言いました。

ところでスーさんは究極の癒しアイテムを買ったそうです。
「人生最大の買い物でした。」というそれは、30万ちょっとするマッサージチェア。
「本当に買って良かった!あなたご存知?最近のマッサージチェアの進化を。」(スーさん)
「分かってないです。僕も10年くらい前に買ったんです、30万円出して。結局手放しちゃった。だからこの10年間の進化を僕は知らないです。」(吾郎)
「乗った事ないですけど、乗った事ないですけど、ファーストクラスって多分こんな感じ?」というスーさんに
「ある意味安い買い物かも。」と吾郎。すると
「ゴロウさぁ~ん!」とAD山田くんのうっとりした声が聞こえてきました。一足お先にマッサージチェアを体験しています。「これメッチャ気持ちいいですよ。」
それを見た外山さんは「何あれ、足があんなに上がるんですか?!」とびっくり。
という事でスーさんが感激した最新マッサージチェアをスタジオで体験。
吾郎が椅子に座ると「ここに手を入れて下さい」とスーさん。
「あ、これ普段乗っている飛行機の椅子みたい!こんな椅子だ普段乗ってる飛行機の!」(吾郎)「2回言った!(笑)」(外山さん)
始める前からテンションが上がっていますが、スーさんがスイッチを入れると椅子全体が後ろに倒れ…
「首がすごくいいですね…ああ~ぁイイ!(スーさん、外山さん、山田くん爆笑)もう全然違う10年前のと。人の手みたい。」(吾郎)
「そうなんですよ。腰の周りを圧と振動でやってくれるんですけど、今までのでここをやってくれるのってなかったじゃないですか。」(スーさん)
「ホントだ、腰の振動は昔のではないよね。ああ~キター!ああ~!足…。それと手、すごいね。」(吾郎)「この(手を入れているクッション)の中で何かが行われているんですよ。」(スーさん)
「おお~足結構来るね!おおお~こんな来るのかお前!お前こんな来るか!」(吾郎)
吾郎の珍しいお前呼び頂きました!萌えました!マッサージチェアさんありがとうございます!
続いて外山さんも体験。気持ちよさそうです。「一番ヤバいのがこれで宅急便が来たとき。どうしよう動けない!って(笑)。」(スーさん)

話題は変わって。
働く女性を応援してきたスーさんがアラフォーの悲痛な叫びを代弁した新しい言葉があります。

課題図書 : 「未中年」 原作ジェーン・スー 漫画ナナトエリ

「未中年」ではスーさんが初めて漫画の原作を手掛けています。
アラフォーの主人公亜弥(40歳)は職場でも家庭でも満たされず、「大人だって誰かに褒められたい」「もう少し大切にされたい」と思っています。中年だけど心はまだ大人になりきれない「未中年」の葛藤を描きます。
スーさんも吾郎も外山さんも未中年世代。3人は40を超えた今何を思うのでしょうか。
「40歳から先ってぼんやりしてませんでした?昔」(スーさん)「ああ…」(吾郎深いため息をつく)
「で実際なってみて、意外!もっと自分って大人っぽくなると思ってた。こんなとこにまだ私悩むのか、って。」(スーさん)
「思ってる思ってる。自分が想像していた40代じゃないよね。」(吾郎)
「実際なってみて、自分が想像していた40代と一番違っていたところはどこですか?」(スーさん)
「なんかすごく落ち着いていて言葉に重みがあって、そういう存在だと思ってたけど、何にも変わってない20代と今と。」と吾郎は言い「どう、40になって。違う?」と外山さんに訊きました。
「とても40歳とは思えない自分が。すぐ怒るし。」と外山さんが答えると「そうすぐ怒るよね。」とスーさんも同意して
「怒ってるんじゃなくて、外山さんは許せないことを許せないって口に出さないと気が済まないんですね。」と指摘しました。
「正義感が強いとか。そういう所は変えなくていいんじゃない?」と吾郎もフォロー。
「私はね、自分がみっともない嫉妬をしたりする時があって。自分と同じような仕事をしている人がすごく褒められたり…。」(スーさん)
吾郎は深く頷きながら小声で「嫉妬するよ。」
「ね!人に対する期待とかも。仕事もプライベートも『まあこんなもんか』というのが、『人に過剰な期待をしない』という諦めじゃなくて『誰の事も信用してない』という事になると、結局自分の人生の舵を人に渡すことになっちゃうんですよ。外山さんの人生の主人公は外山さんで、私の人生の主人公は私で、私にとって外山さんは私の人生の大事な登場人物なんですけど、この意識をなくすと外山さんの人生の登場人物になる、私が。そうなるとどんどんどんどん人の人生に巻き込まれていくだけで『どうせ私なんか』って自分自身の自尊心が下がっちゃう。だから『その舵を手放すな』と思いますね。」(スーさん)
「いい人ほどなっちゃうかもね。」(吾郎)
「そうなんですよ!人の事を思いやれる人ほど損をしていくのは良くない。」(スーさん)
「諦めると人に興味もなくなっちゃう。それがすごく分かった事があります。」(外山さん)
「これからじゃないですか。これからだ!…って急に慰めあっちゃってる。(笑)」(吾郎)
爆笑に次ぐ爆笑の後のしんみりトークだけに胸にしみました。私も思い当たる所がありますから。

締めの消しゴムはんこですが、山田くんは苦笑いしながら「誰か分からなくなっちゃった…。似てるのはメガネだけ。」と恐縮しています。「頭と体のバランスが悪くない?」(吾郎)「これ、ヨモギ蒸しですよね。」(外山さん)と色々フォローが入りましたが…こんな日もあるさ、次頑張ろう山田くん!

「(マッサージに)行きましょ♪行きましょ♪」と言う吾郎の可愛さも印象強かったです。今回は全体的に吾郎のリアクションが大きくてインパクト大でした。


拍手ありがとうございます




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プロフィール

はちミツ

Author:はちミツ
【注意:当ブログの内容の無断転載は禁止します。】

稲垣吾郎さん大好き、5スマ大好き!の主婦。
吾郎ファン歴は24年目になります。
神奈川県在住。

近況
①毎週水曜日は「an・an」の「稲垣吾郎のシネマ・ナビ」をチェック!。
②吾郎出演映画「少女」は2016年10月8日公開♪
③吾郎出演ドラマ「不機嫌な果実」のDVD、Blu-RayBOXは2016年10月19日発売♪
④「ゴロウ・デラックス」(TBS)もお見逃しなく!


メールは↓へ。
walkwithgoro☆hotmail.co.jp
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