独身バンザイ?! (「ゴロウ・デラックス」 5/5)

オープニング。
「今夜のゲストとかけまして、新品のメガネと解きます。」(吾郎)
「なぞかけですね?そのこころは。」(外山さん)
「焦点(笑点)がぴったり、視界(司会)も良好です。(ドヤ顔)」(吾郎)
「これは…座布団2枚くらい上げたいところですね(笑)。」(外山さん)「中途半端ですね(笑)。」(吾郎)
そういえばゲストさんはメガネをかけた方です。

今回のゲスト、春風亭昇太さん。私、以前から好きでした。さわやかな笑顔と朗らかな声でテレビの画面を明るくしてきた昇太さんも今年57歳。いつまでも若々しいです。そして最近では笑点の司会で活躍。先輩方をいじりつつ、自身は独身キャラでいじられています。

課題図書 : 「楽に生きるのも、楽じゃない」 春風亭昇太

1万円の高級メロンを一人で食べ尽す、一人で雪見鍋、など、昇太さんならではの楽しい独身生活をユーモラスに書いた本です。
「面白く読ませていただきました。」「面白かったですね。」と吾郎と外山さんは口々に言いました。二人とも笑みがこぼれています。
昇太さんは嬉しそうです。「分かるなー、ってところありました?」
「あります、あります。一人鍋でそういう時間を楽しむ、とか。」(吾郎)「幸せな時間ですよね。」(昇太さん)
「外山さんも分かるよね?」(吾郎)「分かります。」外山さんも楽しそうに笑っています。
「一人鍋は悲しいって事になぜ世間ではなっているんだろう。」3人のホンワカした空気の中で昇太さんは言いました。
「最高ですよ。この3人は近いものを持っていますね。」と吾郎も同意しました。今回は盛り上がりそうな予感がします。

昇太さんが笑点の司会になったのは約1年前ですが、大喜利メンバーに抜擢されたのは10年前でした。その当時の心境の部分を吾郎が朗読。

笑点に出る前よく、早く笑点に出るようになってね、とか、笑点に出たいでしょう、とか言われ、「笑点に出ることが落語家としての成功」のように思われていたが、実はそんな単純な話ではない。笑点メンバーになるということは必ずその中で何かのキャラを背負うということであり、その為に落語がやりにくくなる可能性もある。日本のテレビ史に残る長寿番組「笑点」に飲み込まれてしまっては元も子もないのではないか、と悩んだが、結局出した結論は「出る」というものだった。


「笑点の人にならなきゃいけないんですね…。」と吾郎がしみじみと言いました。自分もグループ内である種の立ち位置を背負っていた事を思い浮かべたのでしょうか。
「でも親孝行だな、と。こんな親孝行ないですよ」と昇太さん。やはりご両親から見れば笑点レギュラーは落語家としての成功なんですね。
「で去年の5月に司会に」(吾郎)
「びっくりですよ…。笑点が高年齢化してきちゃってるから。」(昇太さん)番組若返りの為の抜擢だったんですね。
「1年やってみてどうですか。」(吾郎)
「あのね、本当に言う事を聞かない(笑)。」と昇太さん。
「どなたが?」(吾郎)
「黄色!(=林家木久扇師匠)なんかね、不思議な生き物を見ている感じですよ。」(昇太さん)
「黄色の次には誰が大変?」(吾郎)
「えーと、ピンクかな?(=三遊亭好楽師匠)ものすごいマイペースなんですよ。今から言うのか?みたいなことも普通に言ってくるし。お酒飲みながらやってる感じかな。」(昇太さん)周りは全部先輩だから大変でしょうね。

ところで昇太さんは多趣味の人でもあります。その多趣味ぶりについて外山さんが朗読。

僕は多趣味である。というと聞こえが良いが、目の前に面白そうなことが現れるとすぐに飛びつき、しばらくすると別の面白そうなものに飛びつく、つまり飽きっぽいのである。でも飽きっぽいというよりは多趣味の方が聞こえが良いし、確かに多趣味ではあるのでそれでよしとしよう。面白いことを見つけると後先考えずにお金を遣ってしまうので、人並みに働いているはずなのに銀行の口座残高を見ると淋しくなる。

 

「考えてみると僕の趣味ってお金のかからないものばかりなんですよ。」(昇太さん)「ホントですか?」(吾郎)
「ではこちらに昇太さんの趣味一覧をまとめました。」と外山さんが言うと、AD山田くんがボードを持って入ってきました。
「こっちの山田くんの方がいいね。うちの山田くんは座布団しか持ってこないから。」としっかり笑わせる昇太さん。
昇太さんの趣味は50種類にも及び、楽しすぎて57歳独身でもちっとも寂しくないのだそうです。
「お金かからない趣味が多いですよ。(家庭菜園の)ネギやショウガやミョウガなんて作るのにお金かからないじゃないですか。一人で暮らしてるとネギを買ってきておそばにいれても余っちゃうでしょ。自分で育てていれば生きてるから先をちょっとだけ切って使える。」(昇太さん)
「ベランダでバジルとか育ててたらついたくさん食べちゃう、美味しくて。」と吾郎が言うと「少しだけ不愉快になった。」と昇太さん。
「バジルとかローズマリー、タイムとか。」と吾郎は笑いながらパブリックイメージ通りのキャラを発揮しました。
「この中で一番新しい趣味は何ですか?」(外山さん)
「これ。グループサウンズですね。」と昇太さん。さらにボードには「トロンボーン」とも書いてあります。
「六角(精児)さんとバンドを?」(吾郎)「エレキギターできるんですか?」(外山さん)
「そう。それでトロンボーンは(三遊亭)小遊三師匠がトランペットやってて、音が出たらしくてバンドやりたいって言いだして。で「昇太お前トロンボーンな」と指名されて。六角くんとやってるのは…僕演劇によく出てるんですね。で「ザ・フルーツ」っていう舞台があって、時代に乗り遅れたグループサウンズのバンドの話だったんです。舞台で弾かなきゃいけない。でお芝居以外でもやるようになった。」(昇太さん)
「へえ!いいですねえ。」(外山さん)
と、吾郎が他の趣味に目を止めました。
「日本陸軍の中型戦車(プラモデル)って言うのが気になる。」「あはははは!」と昇太さんは大笑い。
「これ普通ドイツ軍に行くわけです。ソ連の戦車とか。」吾郎は語りたくてうずうずしています。(そしてここでの「普通」の意味が私には分かりません・笑)
「国の雰囲気が出るんですよね。」昇太さんも目を輝かせて身を乗り出しました。同好の士を見つけて嬉しいのが画面から伝わってきます。「ロシアの戦車ってなんか冷たい感じなんですよ。分かるでしょう?(「分かる分かる」と小声で吾郎) ドイツ戦車はいかにもドイツ。で、日本の戦車ですよ。」
「日本陸軍の戦車って第2次世界大戦の時のでしょう?」(吾郎)「はい、そうですね。」(昇太さん)
「左右非対称なんだよね。なぜかわかんないけど。」(昇太さん)「分かる、そういうのある。」(吾郎)と二人が戦車談義を始めたので置いてきぼりになりかけた外山さんが
「何が本職の人だか分からなくなってきた。」と笑い、
「じゃあ、この中で最も熱中しているものは何ですか?」と話題を変えました。
「それは…」(昇太さん)「プラモデルじゃないんですか?!」(吾郎)
「すみません、プラモデルじゃないんですよ、プラモデルも好きですけど。」(昇太さん)
「なあんだ…。」今度は吾郎が置いてきぼりになってしまいました(笑)。

昇太さんが一番熱中しているのは「中世の城郭」。「お城がもう大好き」とうっとりした声で言いました。でも中世城郭って初めて聞く名前です。
「中世のお城っているのは普通のお城と違うんですか?」(外山さん)
「まず、普通のお城って何か?ってことなんですけど…。お城というと皆さんこういうのを思い浮かべるでしょ?」すると画面に立派な天守閣の写真が出ました。「これは松本城。」(昇太さん)「やっぱり分かるんですね。」(外山さん)「僕が撮った写真だから(笑)。」そして、
「こういうお城は、戦国末期から江戸時代初期にしか作られていない。これは日本のお城のスタンダードじゃない。」(昇太さん)
「えー!」と吾郎はびっくり。
「日本のお城のスタンダードは僕が言ってる中世城郭なんです。」(昇太さん)「分かんない分かんない、どういうの?」(吾郎)
「土で作ってるんですよ。山の斜面とか丘とかを削ってそこに堀を掘って、掘った堀を土を盛って、土塁って言うんですけど、土の壁を作るんですよ。そういうのを組み合わせたのが日本のお城の中心なんです。」(昇太さんの説明を漏らさず字幕にして、それを消さずに画面いっぱいに並べたスタッフさんナイス♪)
中世城郭とは平安時代末期から戦国時代末期にかけて山や丘に建てられた城の事で、天守閣や石垣がないのが特徴。日本に3万~4万あるといわれるお城のうち95%は中世城郭なのだそうです。その中世城郭の中でも昇太さんが一番好きなのが
「(上から撮った写真を見ながら)静岡県三島市の山中城です。で、この上からの写真を覚えておいてね。これを下で見るとこうなります。」次の写真では地面に大きな四角い穴が幾つも掘られ、縁の所に人が立っています。「これ僕なんですけど(笑)、これは障子堀といって中に入った人が横に移動できないようになっている。これは北条氏が得意にしていた掘り方なんです。」(昇太さん)
「堀ですよ、堀。建物を見るんじゃない、遺跡を見るんじゃない、堀。」と吾郎は納得したようです。
「中世のお城は丘や山を削って作るから、元々の地形があるじゃないですか。だから(形が)全部違う。それがまた楽しいんですよ。」(昇太さん)
「ほかにお勧めのお城はありますか?」(外山さん)
「じゃ、小幡城(茨城県北茨城郡)を見てもらいましょうか。ここは素晴らしいですよ。」上から撮った写真では緑の木々に包まれた普通の山に見えますが、「この中に中世のお城の遺構があるんです。」次の写真では男の人が山道に佇んでいます。この山道に見えるところも堀だそうで「この人は立川志の輔さん。敵兵はこの堀の中を歩かされる。すると左右の土塁の上からやっつけられちゃう。敵兵の気持ちになってこの堀の中を歩くんです。実際ここを歩いていると方向感覚が失われる。微妙に曲がってるから。」(昇太さん)
「やっぱりそういう風に作られてるんだ。」(吾郎)
「そう、迷路みたい。400年くらい前に考えられた仕掛けを今実体験できるんです。」(昇太さん)
敵兵の気持ちになって堀を歩く為に、昇太さんは何と甲冑を手作りしました。そしてそれを着て歩くのだそうです。その手作り甲冑がスタジオに登場。
「胴はネットオークションで買って着色は自分でした。あと、肩にかける部分はなかったので自分で手作りした。自分の長襦袢の余布に革を貼って穴をあけて、買ってきたひもを通して。でこれはひっかけるやつなんですけど、これはホテルのヘアブラシの柄の部分を切って着色して穴をあけた。」(昇太さん)
「よく考えましたねえ…。」と外山さんは感心。
「で山に登るから軽くするために胴につける垂れは樹脂で作って…。」(昇太さん)
「本当だ、軽い!」(吾郎)
「これをカチャカチャ言わせながら山道を歩くと気分が上がる。」(昇太さん)
「楽しそう。」(吾郎)「楽しいですよ。」(昇太さん)でも
「これはお仲間がいるんですか?」(吾郎)「まだ一人なんですよ。」(昇太さん)
ここまで凝る方は珍しいかも。

この後話題は結婚の事に。中年独身トリオが番組史上最大の意気投合?!。
テーマは「なぜ私たちは結婚できないのか?」

「ホントに多趣味で独身生活を謳歌されている…。」(吾郎)「謳歌してます。」(昇太さん)
「独身じゃなきゃできない!『あなた何やってんの!』って…。」(吾郎)
「さっきの甲冑でもさ、部屋に置いていたら『片づけてよ!』って言われちゃう。」(昇太さん)
趣味に没頭し過ぎると結婚できないらしいことは自覚しているようです。
「でも僕らも独身者だからね。」(吾郎)「そうですね。」(外山さん)
「こういう番組に出て、今回のケースは嬉しいですよ。他の番組だと『どうして結婚しないんですか?』とか聞かれるじゃない。これ絶対言われないもんね。」(昇太さん)
「僕らが言われる方だもんね。」と吾郎が言うと
「言われます?」と昇太さんは驚きました。「言われます、僕43ですから。」と吾郎の歳を聞くと昇太さんは納得したようで
「言われるね…。」としみじみしました。しかし気を取り直して
「僕らはさ、別に結婚したくないわけでもないし。」(昇太さん)
「そう、無理して(結婚)してないわけでもないし。」(吾郎)「無理してないです。」(外山さん)
「したっていいよ、別に。」(吾郎)
「いい人いたらね。」(昇太さん)「そうですそうです」(吾郎)
「だから縁の問題で。」(昇太さん)
「そうですそうですそうです」と吾郎のボルテージが上がってくると
「嬉しいな今日」と昇太さんはニコニコしました。しかし
「あとは相手なんですよね。」と外山さんが言うと昇太さんは急にしんみりしました。
「振り返ると結婚は勢いですね。勢いが大事なんだな、結婚するうえで。」
「ああ、お付き合いしても結婚に至らなかったんですね。」(外山さん)
「ありますよね、これだけ長く生きていると。僕だってなかったわけじゃないし。あれかな、って。今までもあったし。」(吾郎)(←さりげなく過去を告白)
「今振り返るとあの人で良かったのかな、って言うのがあるわけですよ。」(昇太さん)
「あの人じゃなくてあの人って言ってくださいね(笑)。」外山さんが冷静に指摘したので、
「ありがとう、とてもいいアドバイスでした。」と昇太さんが笑いました。それに対して外山さんは
「これ国民的番組なので。」とさりげなく大切なことをアピール。(外山さんありがとう♪)

「最後の勢いがなかったんですね、最後のスパートが。」(吾郎)
「そう、だから申し訳なかったなと思う事もあるし。」(昇太さん)
「なんか独身の幸せって分かっているじゃないですか。楽しいってのが。結婚した時の幸せとか家庭を持った時の幸せは未知数なんですよ。」(吾郎)
「そう。でそれを知りたい気持ちもあるけど、結婚したら相手の人生も左右するわけだから、こちらによっぽどの心づもりがないと申し訳ないじゃないですか。多分僕はね、世界で一番好きなのが僕なんですよ。」(昇太さん)
「ああ~、いるそういう人!」外山さんはのけ反って笑いました。
「僕も!」(吾郎)「そう!」(外山さん)「僕も!!」(吾郎)
「大切な人がいなきゃだめですよ。」(外山さん)
「僕今のところ自分の事が一番好きだもん。僕も!」(吾郎)「僕も!!」(昇太さん)とすっかり二人は意気投合。さらに
「失敗したくないし。」と吾郎が言えば
「そうなんだよ、もう失敗しづらい状態なんだよ。」(昇太さん)
「僕も『43かあ…ほらやっぱり失敗した!』なんて言われたくないし。」(吾郎)と口々に言ったので外山さんが
「でもそこまで好きな人が出来たってことがすごい事だから、いいんじゃないですか失敗しても。見てみたいです、どんな方なのか。」とフォローしました。
「他人同士で暮らすから面倒なことも多いと思う。だって柴門さんの回見たよ?!」と昇太さんはふいに言いました。
「ああ、『結婚の嘘』。」(吾郎)
「あれとこれを一緒に見てほしい。そうすれば結婚っていうのはプラマイゼロなんだろうなって。」(昇太さん)
ということで昇太さんのリクエストにお応えして恋愛漫画の巨匠柴門ふみさんと昇太さん、吾郎のゴロデラスペシャルメドレーが実現しました。
「結婚したくないわけではない」(昇太さん)「明日したっていい」(吾郎)という二人の発言には
「演出された幸せファミリーに騙されてはいけません。」と柴門さんのキツイ一言が。
「いい人いたらね。縁の問題。」発言には
「休日家族でバスケット持って楽しそうにランランラン♪公園に言って犬がいてね…ないですから。」と柴門さんの厳しい指摘が。
「正直あの人で良かったなと思う事はある。」(昇太)「僕もなかったわけではない。」(吾郎)と過去を懐かしむ二人には
「ママ友とか同級生とかが集まったら旦那の悪口しか喋らない。」と柴門さんの身もふたもないお言葉が。
…うーん、昇太さんと吾郎が結婚できない理由が少し分かったような・・・気がし…ます(苦笑)。

「いやあ、今日来て良かったな。こういう番組に来て良かったなと思う事って実は少ないんですよ。『結婚しないんですか?どんな人が好きですか?へえそうなんですか?』とか言われてモヤモヤして帰ることが多いんだけど、今日は良かった。」(昇太さん)
「僕もすっきりしました。」(吾郎)
「一緒に飲みたいもん。」(昇太さん)
「少なくとも50代後半までは大丈夫なんだな、って。」(吾郎←そこで安心してどうする)
何はともあれ昇太さんに喜んで頂けて良かったです。

AD山田くんの消しゴムはんこは昇太さんの「自分が一番好き」発言を受けて「自分と結婚してしまった昇太さん」。教会で結婚式を挙げる新郎昇太さんと新婦昇太さんです。とても良くできたので「山田くん僕のも作っておいて。」と吾郎が言ったほど。
吾郎の作品も見てみたいですね。


PCが立ち上がらなくなってリカバリしていたので、今回はいつも以上に感想を挙げるのが遅くなり、あと3時間後には今週の放送があります。ゲストは。呉座勇一さん。応仁の乱について興味深いお話が聞け層で楽しみです。


拍手ありがとうございます



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プロフィール

はちミツ

Author:はちミツ
【注意:当ブログの内容の無断転載は禁止します。】

稲垣吾郎さん大好き、5スマ大好き!の主婦。
吾郎ファン歴は24年目になります。
神奈川県在住。

近況
①毎週水曜日は「an・an」の「稲垣吾郎のシネマ・ナビ」をチェック!。
②吾郎出演映画「少女」は2016年10月8日公開♪
③吾郎出演ドラマ「不機嫌な果実」のDVD、Blu-RayBOXは2016年10月19日発売♪
④「ゴロウ・デラックス」(TBS)もお見逃しなく!


メールは↓へ。
walkwithgoro☆hotmail.co.jp
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