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吾郎が語る「少女」@シネマ・ナビ

久しぶりに「an・an」のシネマ・ナビの話題です。
今回取り上げた映画は「少女」。このコラムで吾郎が出演している映画を取り上げるのは初めてです。「たまにはいいかなと思って。」という事は吾郎がこの作品を本当に好きなのでしょう。
吾郎は主演の本田翼さん、山本美月さんの演技を褒め、「若いうちにこんな高いハードルを乗り越えたことが羨ましいくらい」とまで言っています。そして三島有紀子監督と主演の2人との「三人四脚で丁寧に作った映画」だと評しています。「現場にいると3人の共犯者めいた少女の様な空気感があって、入り込めなくて嫉妬しました(笑)」とも。
山本さん演じる敦子が吾郎演じる孝夫の部屋で由紀の書いた小説を読むシーンを何回も撮り直し、吾郎を待たせているプレッシャーから山本さんが泣いてしまったエピソードについて、自分も昔同じような経験をしたと貴重な裏話をしています。共演者の方々についても触れ、出演者ならではの温かいコメントになっています。
最後は今回すっかりおなじみになった自転車ネタで締めていますが、私が一番ツボだったのは自転車のシーンではありません。それについてはストスマにメールしたので、吾郎の目に留まるといいなと思っています。

とにかく、これを読んでまた「少女」が観たくなりました。


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