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SMAP稲垣吾郎さん大好きな主婦の日記 【無断転載禁止】

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SMAPの映画愛について

an・anを読んで、吾郎と慎吾の映画愛の深さについて改めて考えました。

吾郎は、自分では謙遜していますが、観察力分析力に優れその作品の良さを伝える表現力も持っています。だから慎吾の言うように「バッサリ斬られた映画でも見たくなる」のです。(この事は以前スマステにゲストでいらした松岡修造さんもおっしゃっていましたね。)そしてその表現力は、演じるという俳優の仕事を通じて培われた感じがします。稲垣吾郎の映画批評がユニークなのはその点にあるのではないかと思います。
慎吾はアイディアが豊富で企画力があるので「SMAP全員の映画を作りたい」という思いがあります。好きな俳優の映画は全部観るこだわりもある。直観力と俯瞰の目で見る力の両方があるので、将来面白い映画を作るかも知れませんね。

もちろんSMAPの他の3人も映画への愛情を持っています。あまり話していない気がしますが…。
映画への愛が強いから、映画の仕事に情熱を傾けられるんじゃないかと思います。だからスクリーンの中で輝ける。つまりスターです。
映画を語るだけじゃなく、映画の中で輝ける人たち。他にはめったにいませんよね。オンリーワンなのです。


そして今日は「ダヴィンチ」の発売日です。こちらも見逃せません。


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