夢の世界から


現実に帰る途中です。

素晴らしい舞台でした。
芝居のオーディションの場で男と女の本音が虚構の形を取ってぶつかり合う、バワフルでスリリングな作品です。
詳しい感想はもう一度見てからゆっくりまとめます。
今からこの原作を読んで、2回目の観劇に備えます。


拍手ありがとうございます
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿