Walking with GORO

SMAP稲垣吾郎さん大好きな主婦の日記 【無断転載禁止】

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マラソンの余韻 (「笑っていいとも!」「スマスマ」 7/23)

月曜日のスマ関連番組は両方とも剛の100kmマラソン関連でした。だから「27時間テレビ」の感想と一緒にしても良かったかもしれない、と今気づきました(笑)。ですので、簡単にまとめます。

「いいとも!」のテレフォンショッキングは前日に100kmを完走した剛がゲスト。階段を下りる時脚を引きずっていてまだ痛そうです。早く治りますように。
ずっと走っていると突然足の裏が痛くなるそうです。剛によれば「打撲しているのと同じなんですよね、ずっと走っているというのは。」で「走りたいのに足がどうにも前に出なくなって。出そうとすると激痛が走る。例えればおしっこしたいのに出ない、みたいな。」
「最後、木村と吾郎が来た時はどうだったの?」とタモリさんが聞くと「あれは嬉しかったですね。走れたんですよね。あれが不思議で。」と嬉しそうでした。
「人間『もうだめだ』と思った時にもう一枚ある、って言うよね。」とタモリさんが更に話を広げると、剛は「もうだめだと思って一枚あって、もうだめだと思って一枚あって、で本当に何もなくなっちゃったんですよ。でも…。」最後の一枚が木村くんと吾郎だったのですね。

その夜のスマスマは、「剛100㎞マラソンの裏側」。実際は「裏側」というよりも総集編に近かったですが、冒頭に27時間テレビのスタジオの外で待っている木村・吾郎の表情が見られたのと、中居くんと慎吾に肩を支えられた剛が出て来て、前室の様な所でパイプ椅子に5人で座って終了直後の感想を話したのが良かったです。セットも何もない素の姿に萌えるのはヲタの特性でしょうか(笑)。
本放送では入りきらなかった剛の表情が見られたのも良かったし、最後のキムゴロ伴走の様子がたっぷり見られたのも嬉しかったです。剛を見送った後のキムゴロは満ち足りた穏やかな笑顔をしていました。吾郎の眼が少し潤んでいる様に見えましたがほんの一瞬のカットだったのでよくは分かりませんでした(残念!)。
最後の剛のコメントも剛らしいなと思いました。吾郎をまたオチにするのかな?と思いきや、最後はきちんとまとめてくれたのが真面目で優しい剛ならではでした。


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