an・an

現在発売中の「an・an」に吾郎のシネマ・ナビが載っています。
今回取り上げたのは「アーティスト」。アカデミー賞を受賞した話題作です。

映画がサイレントからトーキーへと移っていく時代にトーキーを断固拒否したサイレント映画のスターを描いた映画だそうです。今の時代に敢えてサイレント映画を作ったのが面白いそうです。

モノクロのサイレント映画には独特の趣がありますね。吾郎に似合いそうな気がするので、是非見てみたいです。


拍手ありがとうございます
以下お返事

>YUEさん
こんばんは。「がんばりますっ!」は、見る人によって色々な萌えポイントがあると思います。見る度に新しい発見がありそうですから、何度でも見たいですね。
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コメント

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