本日の東京新聞に吾郎インタビュー、その他

本日の東京新聞の朝刊のTV欄に吾郎のインタビューが載っています。
きりりとした表情の写真がカラーなのが嬉しいです
最近敵役や悪役が増えた事について、「誰もが本能的に悪の部分を持っている。自分を「いい人」と思っていない限り、いい人を演じ続ける方がつらいかも」と肯定的に捉えています。30代後半の今を「難しい年代」と考えているそうで、悪役や敵役を演じる事もその転換期を乗り越えるきっかけだと思っているのかも知れません。
最後に芸能活動のベースであるSMAPについて「継続することが大切」と言っています。吾郎はインタビューで必ずSMAPが自分にとって大切であると言いますね。それを読む度嬉しくなります。

それから、その記事の下に読者の番組の感想を載せる投稿欄があるのですが、そこに今週のスマスマのビストロについて厳しい意見が載っていました。私が感じた事と同じ内容で、私のブログの記事よりはっきりと批判しています。こういう視聴者の意見や感想がスマスマスタッフに伝われはいいのに、と思います。


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