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SMAP稲垣吾郎さん大好きな主婦の日記 【無断転載禁止】

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カミスンのリピが

止まりません。北京ライブの密着レポは本当に見応えがあります。

リハの為初めて会場入りしたつよぽんは思わず「すげー!」と叫びました。でも本当にすげー!のはステージではなくSMAPなのだとファンは知っています。

今回の北京ライブは去年のウィアスマツアーをベースにして、ソロコーナーを抜き中国語の歌を加えるという構成だったようです。とはいえ舞台の形も違い(日本では花道が曲線でしたが北京では直線の様に見えました)ドーム会場と野外という違いもあって、リハには細心の注意が必要だったでしょう。特に音響の調整は大変だったでしょうね。

吾郎は舞台裏映像ではあまり出て来ませんでしたが、本人が舞台裏を余り見せたくないのではないでしょうか。でも少し映ったリハでの吾郎はとても素敵でした。一番カッコ良かったのは雨で中断した前日リハの時。「SHAKE」を歌いながらイヤモニターの具合を気にしていましたが、「ダイナマイト」のイントロがかかると首を傾げて踊るのをやめてしまいました。で音が止まるとすぐ隣の木村くんの肩を叩いて何か話しかけ、それに中居くんが加わるあたりがプロらしくて頼もしかったです。引き上げる時少し苦笑しながらも「お客さんが入らないと分からないからね」と言う姿には貫禄を感じました。

もちろん、ライブ映像もたっぷり。一番嬉しかったのは全員の中国語の挨拶をノーカットで流してくれた事です。番組プロデューサーさんは「今回一番苦労しただろう所が中国語の挨拶だと思うので」きちんと放送して下さったそうです。画面からもSMAPへの愛が伝わって来ました。
そして中国語の歌も良かったです。特に「夜空ノムコウ」は、中国語が分からない私が聞いてもとても響きがきれいだと感じました。

VTRの時間は正味20分弱位だと思いますが、1時間位見た様な充実感と満足感がありました。
本当にカミスンに感謝です!


拍手ありがとうございます
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