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「不可避研究中プロローグ」 (11/29)

昨日のプロローグをワクワクしながら観ました。TV番組の実況ツイートが久しぶりだったせいもあるかも知れませんが、スリリングで楽しい5分間でした。

5分間の中に情報がたくさん盛り込まれていてまだどんな番組なのかはっきり分かりません。でも制作陣の意気込みは伝わってきました。
生きていく上で避けて通れないけど普段は避けて考えないようにしている「不可避」な問題を視聴者に届けたい。その橋渡し役を吾郎が務める、ということでしょうか。

吾郎も「40歳を過ぎて今更恥ずかしくて聞けない問題だらけ。今まで(芸能界という)特殊な竜宮城のような世界で生きてきたので。」と番組のコンセプトに興味津々。説明のイラストの自分の絵が気に入ったようです

吾郎が提案したテーマは「ジェンダー」。現在5人のディレクターさんがそれぞれのアイディアで自由研究をしていて、twitterでそのコンテンツを先行配信し、評判の良かったものを放送する予定だそうです。中には入局1年目の新人さんもいて、会議室に入って吾郎の隣に座った途端固まってしまったのが面白かったです(失礼!)。
5人のディレクターさんは固定メンバーなのか、テーマによって顔ぶれが変わるのか、そこも気になるところです。

スタッフの中に報道担当のカメラマンさんも。この方が撮った吾郎の横顔が美しくて、さすが!と思いました(←そこ?)。このカメラマンさんは「NHKのトイレの中からジェンダーについて考えたい」とユニークな提案をしました。「トイレの中から?!」と吾郎が驚き、
「トイレと言えば、僕が通っていた高校が・・・これを言うと悪口になっちゃうけど・・・」
と言いかけたところで映像が切り替わりました。
この続きがとても気になりますよね。早く観たい!NHKさん、編集が上手いなあ!!

好奇心旺盛な吾郎にピッタリはまりそうな予感のする番組です。
12/27(金)の放送が待ち遠しいですし、その前にtwitterで配信される各ディレクターの「自由研究」も楽しみです。


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NHKサプライズ!

と言うしかありません。何ですか、この連日の出演情報ラッシュは!

12/8 (日) NHKEテレ 6:35~7:00 「NHK俳句」 (題「ポインセチア」) ゲスト:稲垣吾郎

「不可避研究中」の番宣も兼ねてだと思いますが、俳句番組は想定外でした。NHKさんは次々サプライズを仕掛けてくださいますね。勿論大歓迎大感謝です。
吾郎は初めて句を詠んだそうですがどんな句なのか興味津々です。他局の俳句の番組のようにぶった切られることは・・・ないですよね?

「NHK俳句」のHPは こちら。 選者の長嶋有さんと一緒の画像もアップされています。

これだけ色々な番組に出していただけるのなら「チコちゃんに叱られる」にも是非出演させていただきたい、と思うのは私だけでしょうか?「ボーッと生きてんじゃねーよ!」と叱られる吾郎も見てみたいのですが・・・。


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「不可避研究中」発信!

本当は「発進!」と書きたかったのですがたまたま最初に変換された字を見てこれでもいいか、と思いそのままにしました(笑)。

元日夜22時からNHKEテレで吾郎MCの特番「100分deナショナリズム」が放送されることはお知らせしましたが、今日更に嬉しいビッグニュースが入ってきました。

吾郎がMC を務める番組がNHK総合で始まります
レギュラーです


番組名は「不可避研究中」。不思議なタイトルですね。

5人のディレクターたちがそれぞれの興味や専門性から取材した「研究成果」を、月曜から金曜まで日替わりで毎週Twitter上にて発表。放送では、MCの稲垣と一緒にいまさら聞けないことやTwitterで投稿された疑問についても考えていきます。「不可避」なテーマが日常とつながる!「不可避」なテーマを誰かに話したくなる!そんなコンテンツを届けます。
(新しい地図topicsより)

そしてその「プロローグ」が明日(11/29)23:50~23:55に早速放送されます。お見逃しなく
(私が録画予約をしたときはレコ機の番組表に番組名はなく「セレクション」となっていたので、録画予約の時にはご注意ください。)

本放送の初回は12/27(金)23:50~0:20です。

twitterと連動した番組なので、twitterアカウントをお持ちの方は番組公式アカウントのフォローもお願いします。

NHKの特番で吾郎が地上波に復帰できると喜んでいたら、それよりも早くレギュラー番組が始まることになりました。本当にNHKさんには感謝です

詳しくは 新しい地図topics 並びに 不可避研究中HP をご覧ください。

早くも明日が待ち遠しいです。


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「新春すてきな奧さん」と「JUNON」

両方買ってきて読みました。同じ主婦と生活社の雑誌なのでグラビアが連携していて面白かったです。
そのグラビアからまだ行ったことのないBISTRO_J_Oへ思いを馳せたり、今年は一つ一つのお仕事にじっくり取り組めたという吾郎の言葉にほっこりしたり、慎吾のスマライブの思い出話にホロリとしたり・・・今年も読み応えたっぷりでした。
「新春すてきな奧さん」と「JUNON」では読者層がだいぶ違うはずですが、3人はどちらの雑誌にもしっくりなじんでいて独特の存在感がありますよね。
「JUNON」の吾郎のインタビューもワクワクしながら読みました。最初の2ページはカラーのグラビアでページをめくると次の2ページはモノクロというのも憎いレイアウトです。そしてそのモノクロのグラビアがすごい!その美しさに打ち抜かれてしまいました。
これはお礼の葉書を出さなければいけませんね。
私の買った「新春すてきな奧さん」には特製ポストカードは付いていませんでしたが、地元の本屋さんで予約して買う事に決めているので、いいんです。

2冊の雑誌を並べて見ていたら、以前にもこういう感じを味わったことがあると思いました。SMAPが表紙を飾ったTV誌の年末年始号を全部買ってきて並べて読み比べていたあの頃の感じに似ているんです。
あれから環境は変わってしまったけれど、今できるベストのことを彼らはしてくれています。その事に本当に感謝していますし、ずっと応援したいと改めて思います。


そういえば木村くんも東京と大阪でライブをするんですね。やっぱりたくさんの人の歓声を浴びるのが似合う人ですから初めてのソロコンサート頑張って欲しいです。


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ついにNHKに復帰!

先ず皆さんにご報告。
前記事の「家の光」の件ですが、一番近いJAの店舗に行って尋ねてみました。すると配送センターの電話番号を教えてくれたので、そちらに電話してみるとすぐに予約できました。入荷したら電話で配達日時を決め、代金はその場で払う(=代金引換)ことになりました。注文方法や支払い方法はその他にもありますので、皆さんもお気軽に問い合わせてみてはいかがでしょうか。

さて、本題です。ずっと心待ちにしていたお知らせです。第一報を聞いた時は「やったー!」と叫びました。
ついに、吾郎が、NHK地上波の番組に出演します

2020年1月1日(水) Eテレ 22:00~23:40
100分 de 名著スペシャル 「100分 de ナショナリズム」

吾郎はこの番組で司会を務めます。

世界では排外主義の風潮が席捲していると言われる中、古今東西の名著では、すでにこうした現状を予言したような洞察が数多くなされていました。世界で燃えさかるナショナリズムに向き合うためにも、名著の中にその知恵を求めていこうということで、番組では、様々な分野の専門家がスタジオに集まり「自分がおすすめするナショナリズム論」の名著をプレゼン。社会学者、政治学者、歴史学者、作家などの様々な視点から「ナショナリズムとどう向き合うか」を探りながら、難解な名著を易しく読み解いていきます。ぜひ稲垣吾郎と共にナショナリズムを学んでみましょう。(新しい地図topicsより)


ゲストは社会学者の大澤真幸氏、政治学者の中島岳志氏、作家の島田雅彦氏、漫画家のヤマザキマリ氏。
吾郎が多彩なゲストの方々と「ナショナリズム」という難しいテーマにどう迫るのか期待が高まります。

NHKさんは以前吾郎の舞台の時にインタビューをしてくださいましたが、本格的な番組出演は2年前の独立後初めてになると思います。NHKの地上波の番組に復帰すると言っても良いのではないでしょうか。
「ゴロウ・デラックス」での実績をNHKさんが評価してくださったのですね。本当に嬉しいので、NHKさんには感謝のメッセージを送ろうと思います。
元日の夜は在宅率が高いと思うので、少しでも多くの方に観て欲しいですね。

ところで元日の午後はななにーがありますが、放送時間が被らないでしょうか。それだけが気になっています。


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常に挑戦者

「家の光」と聞いてもピンとこなくて道徳か宗教の雑誌かと思ってしまいましたが、「食と農から始まる。JAグループのファミリー・マガジン」で大正14年に創刊された大変歴史のある雑誌だそうです。
その歴史ある農業の雑誌の表紙を吾郎が飾ると聞いてちょっとビックリしました。かつて農業新聞の1面にTOKIOの城島リーダーが載ったそうですが、農業雑誌に吾郎というのはなかなか斬新です。でもビストロとカフェを作ったことがきっかけでこういうご縁が出来たとすれば吾郎にとって新しい挑戦と言えるのではないでしょうか。
発売日は12月1日。JAというと銀行みたいな所ですがあの窓口に行けば買えるのでしょうか。取り置きは頼めるのでしょうか。まずそこから確認しなくては・・・。


挑戦者といえば、昨日WOWOWで放送された「氣志團万博2019」を観ました。吾郎・剛・慎吾の3人がセリでステージに上がってきて会場が「ワァーーーッ!」という歓声に包まれた瞬間感動で震えました。

これが私の見たかった光景だ!この瞬間をずっと待っていたんだ!

思わず椅子から立ち上がりました。
「 #SINGING」「72」「雨あがりのステップ」
初めて聴くお客さんも多かったはずなのに、みんなが自然と一つになって手を振る光景に思わず涙が出てきました。画面からも会場の多幸感が伝わってきました。吾郎のお手振りが変わらずロイヤルだった(この感じ分かりますか?)のも嬉しかったです。
初めてのフェスで自分たちらしさもアピールしつつ新しいパフォーマンスをする柔軟さが彼らの武器なのだと改めて感じました。
この場を与えてくれた氣志團さんには本当に感謝しています。そしてアイドルの彼らをそのまま受け入れて声援を送ってくださった他アーティストのファンの方々もありがとうございます。
また是非来年も参加できますように。

「氣志團万博2019・二日目後編」は丸3時間ありましたが、他のアーティストさんも面白そうなので、編集せずにダビングしたくなりました。ただDR(最高画質)だと25GBのディスクには入りきらないので、タイトルを分割して3人出演部分以外は画質を落として何とか1枚のディスクに収めました。知らないアーティストさん達の歌を聴くのも楽しみです。


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岡村さんありがとう (「金スマ」 11/15)

「金スマ」のゲストはナインティナインの岡村隆史さん。「笑っていいとも」で中居くんと長年共演し、親友でもある岡村さんから色々なお話が聞けてとても楽しい1時間でした。
でも、実は絶交していた期間が5年くらいあったと聞いて大変驚きました。振り返ってみれば些細な誤解が原因だったようですが、当時の二人にとっては譲れない何かがあったのでしょう。
しかもその間に「めちゃイケ!」の日本一周企画を2回やっていたというからすごいです。絶交しているのに仲良しの振りをしてバラエティ番組を作っていたのは流石と言うしかありません。
スタジオでの二人の話と当時の「めちゃイケ!」のVTRを笑いながら観ていましたが、見終わってあることに気付きました。岡村さんも中居くんも本当のプロだということに。
たとえ絶交していようと一緒に仕事をする。番組を盛り上げる。それを完璧にやれる人たちなんですよね。
そう思ったら3年前に中居くんやSMAPに浴びせられた中傷が馬鹿馬鹿しく思えてきました。不仲が原因で仕事が出来ないなんてそんなレベルの低い人たちではない、それが岡村さんとのエピソードで裏付けられた気がします。

番組を見終わって、「岡村さん、ありがとう」という気持ちになりました。
また別の機会に放送される岡村さんの半生も楽しみにしています。


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映画の季節到来

本格的に寒い季節になりますが、稲垣吾郎ファンにとっては映画の季節の到来です。

1. 「半世界」が報知映画賞で5部門にノミネート
報知映画賞の読者投票の結果が発表され、「半世界」は作品賞・監督賞・主演男優賞・助演男優賞(長谷川博己さん)・助演女優賞(池脇千鶴さん)の5部門でノミネートされました。おめでとうございます。今後は選考委員会で選考され、結果は今月下旬に発表されるそうです。受賞できると良いですね。
報知映画賞ノミネート一覧表は こちら

2. 「ばるぼら」タリン・ブラックナイト映画祭での上映決定
初めて聞く名前なので調べました。北欧エストニアの首都タリンで開かれる国際映画祭だそうで、昨年は是枝裕和監督の「万引き家族」も上映されました。(タリン・ブラックナイト映画祭の紹介記事は こちら
公式サイトによると「ばるぼら」はコンペティション部門ではなく「Current Waves」(直訳すると「今の波」)というブログラムで上映されます。海外初上映ですね。
昨年撮影されてから公開までに時間がかかりましたが、そのお陰で2年続けて東京国際映画祭のコンペティション部門に選出されたのですから何が幸いするか分かりませんね。そして海外でどのような反響があるかも楽しみです。
(タリン・ブラックナイト映画祭公式サイト(英語)は こちら

3. 「海獣の子供」ブルーレイ&DVD発売!
報知映画賞のアニメ部門にもノミネートされた「海獣の子供」のブルーレイ&DVDが来年1月29日に発売されます。こちらも要チェックですね。


一つ一つの積み重ねがまた新しいお仕事に繋がる予感がします。それも期待して待っています。


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「ばるぼら」@東京国際映画祭 (11/3)

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そして昨日六本木のTOHOシネマズで「ばるぼら」を観ることが出来ました。チケット争奪戦には敗れましたが偶然譲っていただけて幸運にもワールド・プレミアに入れたのです。aさん本当にありがとうございます。


映画の感想は後にして、まず上映後の手塚眞監督のQ&Aの内容を簡単に紹介します。ノートを取ったわけではないので印象に残った部分だけになってしまいますがご容赦下さい。

Q. 手塚治虫作品の中で「ばるぼら」を映画化しようと思った理由は?
A. 父は30年前に亡くなったのですが、そのとき既に僕は映画を撮っていて、映画にしたいと思った父の作品がいくつかありました。その中から選んだのが「ばるぼら」です。
Q. 企画して完成するまでにどれくらい時間がかかったのか?またキャスティングの決め手は?
A. この映画の企画は6年前に始まりました。台本を作って色々な役者さんの所に持って行きましたが、内容を見ると皆さん尻込みされてしまった。最後に稲垣吾郎さんと二階堂ふみさんに声をかけたところすぐに「やります」とお返事を頂きました。そして最初の面談の時に「何か内容的に困っていることとかありませんか?」と訊いたところお二人とも「全くありません」とはっきりおっしゃいました。だから撮影の時も言い争いになるとかは全然なく、和やかに進みました。僕はベッドに横たわっているお二人に「よーい、スタート」と声を掛ければ良かった。ただ、お二人のシーンがあまりに美しいのでカットをかけるのが遅れてしまいがちになりました。
Q. クリストファー・ドイルさんを撮影監督に起用した理由は?
A. この作品に登場するばるぼらはお酒が大好きなミューズですが、クリストファー・ドイルさんはお酒が大好きでミューズも大好きなので、この作品を撮るならドイルさんだと思いました。そこで台本ができるとすぐ英訳して送りました。すると「これは撮りたい、自分が撮らなくてはいけない」とお返事がきました。撮影はなるべくクリストファー・ドイルさんの意図を尊重しました。「今日は丸一日あげますから好きなように撮ってください」と言ったこともありました。それで出来上がったのは僕の思った通りの映像でした。この映画は二階堂ふみさん、稲垣吾郎さん、クリストファー・ドイルさんの3人が主役の映画と言ってもいいかもしれません。

エロティシズムというとネガティブに捉えられることもあるけれど、デジタル化された今の時代に人間の肉体同士のふれあいをたくさん描きたかった、これはシンプルな愛の映画です、と手塚監督はおっしゃいました。
また来年中には一般公開します、とのこと。今はいつとはっきりとは言えないけれど、来年中には日本中で見られることになりますので、その時には是非周りに宣伝してください、と監督からのお願いもありました。その時が待ち遠しいですね。


ではここからは私の感想です。まだ原作を読んでいないので見当外れの部分があったらすみません。またネタバレしてしまうかも知れないので、一応折ります。


拍手ありがとうございます

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今日は (テスト投稿)

20191103133507ef1.jpeg
 六本木に来ました。
早く着きすぎましたね(笑)。


拍手ありがとうございます

三年目の夜に

twitterを見て気がついたのですが、2年前の今日午後9時に「72時間ホンネテレビ」がスタートしたのですね。
最初テーマ曲「72」が流れてきたときの衝撃と感動、初めてのネットテレビ番組をドキドキワクワクしながら見守った2年前を懐かしく思いだしています。
様々なゲーム、3人のホンネトーク、森くんとの再会、そして久しぶりのスタジオライブと最後の吾郎の涙まで、3人の新しい門出を飾ってくれた番組でした。
それから2年。まだ彼らはトンネルから完全に出られてはいないけれど、少しずつ出口に近づいてきています。その原動力になっているのが月に一度の「7.2時間新しい別の窓」(ななにー)であることは間違いありません。ななにーを続けて下さっているAbemaTVさんには心から感謝しています。

そして明日はいよいよ吾郎主演映画「ばるぼら」が東京国際映画祭で初披露(ワールド・プレミア)されます。これで吾郎の新しい扉がまた一つ開くでしょう。本当に期待しています。
それから大林宣彦監督の「海辺の映画館 キネマの玉手箱」も上映され反響を呼んでいます。この中で吾郎は大久保利通を演じているので見逃せません。大林監督の観客へのメッセージもしっかり受け取りたいです。


更にここ数日で色々な情報が解禁になっています。

1. 「NAKAMA to MEETING Vol.2」 抽選申込受付中。
来年開かれるファンミ第2弾の抽選受付が始まっています。新しい地図の案内ページから申し込めますのでお忘れなく。

2. CHIZUカレンダー予約受付中。
こちらもうっかりすると申込を忘れそうです。BISTRO_J_Oで撮影したそうで、どんな写真なのか早く見たいですね。

3. 慎吾のソロアルバム「20200101」(ニワニワワイワイ)が来年1月1日発売。
先月発売の「10%」がとてもゴキゲンな曲だったのでアルバムにも期待が高まります。1週間後の1月8日には木村くんのアルバムが発売されるので、どちらにも注目です。

・・・で、他に抜けはないでしょうか
2年前にはこんな矢継ぎ早やに色々なお知らせが来るなんて想像もしていませんでした。嬉しいことですね。


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プロフィール

はちミツ

Author:はちミツ
【注意:当ブログの内容の無断転載は禁止します。】

稲垣吾郎さん大好き、SMAP大好き!の主婦。
吾郎ファン歴は26年目になります。
彼らがいつかまた集まりたいと思った時そうできるように、彼らがそれぞれ今いる場所で益々輝いていってほしいと願っています。
だから「SMAP大好き」という気持ちも「新しい地図の3人の活動を応援する」気持ちも私の中では同じ一つの思いなのです。
神奈川県在住。

近況
①毎週水曜日は「an・an」の「稲垣吾郎のシネマ・ナビ」をチェック!。
②「稲垣吾郎オフィシャルブログ」、twitterアカウント @ingkgrofficial も必見!
③「ゴロウ・デラックス」再開熱望!

メールは↓へ。
walkwithgoro☆hotmail.co.jp
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