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星のファンファーレと共にまた一歩

今日から「星のファンファーレ」の配信が始まりました。早速DLして繰り返し聴いています。
大好きです
まるでアルバムの1曲目かライブのオープニング曲のように華やかで、ウキウキワクワクと新しい世界に踏み出したくなるような曲ですね。楽曲提供はSEKAI NO OWARIのNakajinさん。素敵な曲をありがとうございます。SEKAI NO OWARIっぽいメロディでもありつつ、SMAPっぽい仕上がりになっているところがいいと思います。

今週末の「ななにー」で歌ってくれたら嬉しいですね。まあ・・・TVで歌えたらもっと嬉しいですが。星ドラというゲームのイメージソングですから、何とかもっと色々な場で歌えると良いと願っています。


と、一日浮かれていたら夜になって吾郎主演映画「ばるぼら」の0号試写の感想ツイートが流れてきて、別の意味で浮き足立ってしまいました。はっきり言ってエロいそうです。これは期待するしかないですよね


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二十年後に見たいもの

前の記事を書いている間に吾郎がブログを更新してくれました。午前中に更新されることが多いのでこの時刻のブログアップは珍しいですね。

一読して決めました。
私、二十年後まで生きます
だって見たいじゃないですか、アレの経年変化を・・・(経年変化って言うな)。

でも一番見たいのは、今よりもっと渋くかっこよく歳を重ねた吾郎ですよね。

吾郎ありがとう。私に新しい目標を与えてくれて。


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2月のぷっくり大賞

こんばんは。
月曜日の慎吾インスタライブはPCからは観られませんでした。スマホを持っていないので情報弱者です・・・。

そんな中「2月のぷっくり大賞」がYouTubeにアップされました。これがとても楽しいです。吾郎と慎吾の掛け合いが漫才みたい・・・。気心が知れた二人の会話の癒やし効果は抜群です。昨日は二人で京都へ行き剛の舞台を鑑賞したそうで、慎吾と剛のインスタには3人のリラックスした画像も上がっています。SNSを通じて彼らの活動がすぐに伝えられるのは嬉しいし有難いです。

明日は「星ドラ」のイベントに3人揃って参加。剛は強行軍になりますが頑張って欲しいですね。そして明日行かれる方は楽しんでいらしてください。

今週はJUNONをはじめ、雑誌もたくさん出ていてこちらも有難いですね。少しずつ大事に詠みます。


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今週のお楽しみは・・・

まず、明日(20日)22時から慎吾のインスタライブがあります。今までにも何度かやったらしいのですが私は気づかず一度も観たことがありません。でも今回は慎吾がtwitterで予告してくれたので、是非観たいです。
月曜22時からの生配信、なんだかドキドキします。時間は30~40分位だそうです。

それから22日(水)発売の「JUNON」に吾郎が登場します。今回のグラビアもとても期待できそうです。というか吾郎のビジュアルがどんどん良くなっている気がしませんか?何だか怖い・・・いや、嬉しいです。

更新が一週間空いてしまいましたが、私はその間にやっと念願の「クリムト展」に行ってきました。本当に行って良かったです。クリムトの絵は以前見たことがあったのですが、吾郎の音声ガイドを聞きながら見るとより深く理解できる気がします。絵の解説だけでなく、吾郎が演じたベートーヴェンや訪れたウィーンについて語ったボーナストラックは面白くて繰り返して聞きました。展示を見ている途中エスカレーターでの移動があるので、その間にボーナストラックをリピするのがお勧めです。トラック番号90と100をお聞き逃しなく!
・・・と書いている間にもまた行きたくなりました。


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ななにーのメッセージ動画

おはようございます。

4月30日のななにーでの3人からのメッセージを含む動画がYouTubeにアップされていると、twitterで知りました。
AbemaTV公式さんが上げてくださっていました。
リンクを貼っておきますので、どうぞご覧下さい。

「平成」から「令和」への瞬間!3人にとってゆかりのある場所でのカウントダウンライブ! (AbemaTV公式)はこちら

このメッセージには、今までの自分たちを肯定した上で更に新しい価値を生み出していこうという決意が込められていて、私はとても好きです。この人たちのファンで良かったと改めて思います。

そしてその流れからの「新しい詩」も最高です。雨の中で歌ったのも彼ららしかったですね。
偶然と言うには決まりすぎています。やっぱりカッコイイ!


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世界に広がる「半世界」

この映画の良さが炭火のようにじわじわと海を越えて伝わっていくようです。
「半世界」が海外の映画祭に参加することが決まっています。嬉しいですね。

【第15回ニッポン・シネマ・アウォード】
ドイツ・フランクフルトで開かれる日本映画のコンペティションにノミネートされています。「半世界」にとってはこれがヨーロッパプレミアになります。16作品の中から観客投票で受賞作が選ばれます。授賞式は6.月2日です。
ニッポン・シネマ・アウォードHP(英語)はこちら

【第4回トロント・ジャパニーズ・フィルム・フェスティバル】
「トロント日本映画祭(トロントJFF)では日本で観客や映画評論家から高い評価を得た作品、また海外の映画祭や日本アカデミー賞などで受賞するなど、話題の作品を上映します。殆どの作品は北米、カナダあるいはトロントプレミアとなります。」(映画祭HPより)
上映は6月8日(現地時間)です。ちなみにオープニング上映作品(6月6日)は木村くん主演の「マスカレード・ホテル」です。
「半世界」紹介ページはこちら
トロント日本映画祭の紹介はこちら

それから、「半世界」は先月行われた北京国際映画祭でも「天壇賞」(コンペティション部門)にノミネートされました。残念ながら受賞はなりませんでしたが、出席した阪本監督は帰国後のトークショーで、吾郎が主演男優賞の最後の2人にまで残っていたと話されたそうです。惜しかったですね。でも中国の方にも強い印象を与えられたのではないでしょうか。

アジア、ヨーロッパ、北米と徐々に広がる「半世界」。是非全世界に見て欲しいです。


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失って初めて分かったこと (「週刊文春WOMAN」 2号)

「週刊文春WOMAN」ですが、買ってきてしばらくそのままにしていました。
読むのが少し怖くて、開く気になれなかったのです。我ながらチキンハートで呆れてしまいます。
でもやっと読みました。そして私のゴロデラロスの原因が少し分かった気がしました。

吾郎自身が「正直残念な気持ちもあるし寂しい。もっと続けたかった。」と言っているのですから。
吾郎が自分の仕事について「終わって寂しい。」とはっきり言ったのは初めてではないでしょうか。それ位吾郎にとって大事なお仕事だったのでしょう。
子供の頃は読書が好きだったが、十代で芸能界に入ってからは忙しさもあり本を読む事が少なくなった。それが「ゴロウ・デラックス」という番組をやらせていただいて再び本と出会い、自分も大人になることが出来た・・・。8年間に多くの本と作家の方々と出会い、自分自身にと向き合えたのだろうと思います。
吾郎は番組スタッフに感謝しています。私もゴロデラのスタッフはとても優秀だと感じていました。本の選び方、事前の取材の細やかさ、演出の工夫・・・。吾郎も言っていましたが、TVにあまり出ない作家の方にも気持ちよく出ていただくための心配りが行き届いていました。だからこそ吾郎はもっと続けたいと思うのでしょう。
吾郎は外山さんとのコンビネーションも楽しかったようです。始めの頃は探り探りに見えましたが、息が合ってきたら本当に安心して観られる番組になりましたね。その安心感が作家の皆さんからの信頼にも繋がったと思います。

記事の最後にはその外山さんのインタビューも。外山さんは吾郎がインタビュアーの資質に優れているので、これからもインタビュアーの仕事をして欲しいと言っています。プロのアナウンサーにそう言ってもらえるのはとても嬉しいですね。そしてまたこの番組を吾郎さんと一緒にやりたいとも言ってくれています。外山さんありがとうございます。でも、簡単に会社を辞めるなんて言わない方が良いですよ(笑)。

今回の記事からは大きな熱量を感じました。ライターさんと編集部の情熱にあふれたとても良い記事だと思います。
考えてみれば、ゴロデラでは文藝春秋社刊行の本もたくさん紹介してきました。きっと編集者の方々にも喜んでいただけていたのでしょう。
そもそも本あってこそのゴロデラです。本の作り手と番組の作り手(吾郎・外山さんも含め)とが出会う幸せな場が「ゴロウ・デラックス」だった気がします。だとするなら、番組終了で失ったものはあまりに大きいと言わざるを得ません。

でも、吾郎はゴロデラでの経験を次に繋げたいと言っています。「今後の自分にとって道しるべになると信じているんです。」と。
その言葉通り、新しい道が開けることを願います。

TBSさんにはこれからも番組の再開のお願いを出します。それともう一つ、8年間の番組VTRを何らかの形で活用してほしいですね。具体的なアイディアは浮かびませんが、これだけ貴重なアーカイブをそのまま死蔵するのはあまりにもったいないので。


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今までの君は間違いじゃない (ななにー 4/30)

気がつけばもう新緑の季節。
平成から令和へ、3人と一緒に過ごせたななにーにはまた感慨深いものがありました。
吾郎は舞台の千穐楽が終わってから駆け付け、疲れているはずなのに歌い踊り、頑張ってくれました。お疲れ様です。

「平成ヒットソング」のライブはセットもゲストも豪華。特に「マツケンサンバⅡ」の華やかさは格別でした。まるで紅白歌合戦を観ているようでしたね。松平健さん、ありがとうございます。
一方、SMAPの歌が歌えない寂しさともどかしさも勿論感じました。本当にあるべきものがそこにない悔しさ・・・。一応時代の振り返りにはなっていますがそれが本物の歴史ではないような違和感がありました。
そんな中吾郎が歌った「約束の橋」はとても心に残りました。これは吾郎の初主演ドラマ「二十歳の約束」(92年)の主題歌で、佐野元春さんの歌です。実は私はSMAPファンになる前は佐野さんが好き(と言ってもアルバムを2枚買っただけですが)だったので、吾郎ドラマの主題歌の中でもこれは特別なのです。
「今までの君は間違いじゃない」
という歌詞は、SMAP全員に当てはまるのじゃないかと思います。今は別々の場所にいることになってしまったけれど、今までやってきたことは間違ってはいない。そこにかすかな光を感じます。

「平成ヒット商品」のコーナーはスマステみたいでした。懐かしい物もあれば全然知らないものもあって世間とのギャップを感じましたが、それもまた面白かったです。

そしてラストは東京タワーの下で平成から令和への元号またぎライブ。雨に降られたり、一度消灯した東京タワーが上手く点灯しなかったりハプニングが続出しましたが、それも彼ららしかったです。思い返せばSMAPのデビューイベントも台風直撃の中行われましたから、新しい地図の新しい時代も雨から始まるのが相応しいかも知れません。でも3人と観覧の皆さんが風邪を引かなかったか、ちょっと心配です。

このライブの前振りの剛のナレーションには泣けました。今まで本当は言いたくても言えなかったことを、一部かも知れませんが、伝えようとしたのだと思います。
このメッセージの全文がネットにアップされていますのでリンクを貼っておきます。心に迷いが起きたとき読み返そうと思います。

modelpressの記事→ 稲垣・草なぎ・香取、“かつて伝えたかった”「世界で一つだけの価値がある」ということ 平成最後のメッセージに感動広がる <全文>


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プロフィール

はちミツ

Author:はちミツ
【注意:当ブログの内容の無断転載は禁止します。】

稲垣吾郎さん大好き、SMAP大好き!の主婦。
吾郎ファン歴は26年目になります。
彼らがいつかまた集まりたいと思った時そうできるように、彼らがそれぞれ今いる場所で益々輝いていってほしいと願っています。
だから「SMAP大好き」という気持ちも「新しい地図の3人の活動を応援する」気持ちも私の中では同じ一つの思いなのです。
神奈川県在住。

近況
①毎週水曜日は「an・an」の「稲垣吾郎のシネマ・ナビ」をチェック!。
②「稲垣吾郎オフィシャルブログ」、twitterアカウント @ingkgrofficial も必見!
③「ゴロウ・デラックス」再開熱望!

メールは↓へ。
walkwithgoro☆hotmail.co.jp
(☆を@に変えて下さい)

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