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「LIFE LIFE LIFE 人生の3つのヴァージョン」 (4/29 マチネ)

当日券を持っていませんでしたがどうしてももう一度観たくなり、劇場へ行ってキャンセル待ちの列の後ろに並んだら、奇跡的に入ることが出来ました。入れたのは開演数分前で順番は最後から2番目でした。思い切って行動して良かったとも思いますが、無謀な事には違いなく結果オーライに過ぎないので、この方法を皆さんにお勧めはしません。

幸運なことに、今日は前回と反対側の席だったので、前回見えなかった演者の表情や仕草が見えて、物語をより深く理解できたのではないかと思います。どの場面とは言いませんがイネス(大竹さん)とソニア(ともさかさん)の顔が怖い!それに比べユベール(段田さん)とアンリ(吾郎)の男性陣は無防備ですね。
「あなたの奧さんはあなたの全てをお見通しですよ」
と世の男性に伝えたいです(笑)。
特にアンリは一番物事が見えていない感じがしました。【1】では鬱病と言われ、【3】では双極性障害(躁鬱病)のように描かれていますが、とにかく自分の出世のことしか考えていない。だからユベールにつけ込まれあしらわれるわけです。そして【3】の最後で突然ユベールにこびへつらうソニアも怖い。最後、アンリとソニアはの穏やかに抱き合いますが、あの後どうなるか想像すると背筋が冷たくなります。
でも台詞や動きはユーモラスで思わず笑ってしまいます。そのバランスが絶妙で原作を読みたくなりました(英訳はあるようですね)。

「ヴァージニア・ウルフなんかこわくない?」の再演がなくなったのは残念でしたが、その代わりにとても素敵なお芝居に出会えて良かったです。

ささやかですが良かったことをもう一つ。私の後に着席できた方(最後に入れた方)は「ここ(シアターコクーン)が好きで時々見に来るので今日も来てみた」そうで、特に出演者のファンではないとのこと。
「そういう方に観ていただきたいんです」
と私はちょっと熱くなってしまいました。4人とも素晴らしいこと、私は吾郎ファンで吾郎はとても良い舞台役者であることを開演前の1分くらいでお話ししました。隣の席だったので上演中何回か横目でちょっと見てみたら(こら)、大竹さんの演技で大笑いしていましたが、最後の方では吾郎の演技でも笑っていました。
これをきっかけに役者稲垣吾郎を好きになって頂けると良いなと思いました。


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「殺す気か!」

深夜に驚かせてしまってすみません。
今日雑誌を纏めて買ってふうふう言いながら持ち帰り、「25ans」と「GLOW」を開いた時の第一印象です。
(「25ans」にも吾郎が登場しています。前記事で情報が漏れていてすみません。)

「25ans」のテーマは「花と吾郎」。まさにキラーコンテンツです。グラビアにも文章にも心を洗われます。
一方の「GLOW]のグラビアは「永遠の少年」のイメージ。生足・・・のインパクトがすごいです。文章のテーマは「美肌」で、グラビアとのちょっとした違和感がまたたまりません。

「週刊文春WOMAN」と「TV Navi」は明日以降ゆっくり読みます。
とにかく寝る前にこの衝撃を書いておきたかったのです。

ではおやすまなさい。


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またまた雑誌攻勢

新しい地図HPにアップされていますが、また雑誌祭りがやってきます。

・4/26 (金) 「週刊文春WOMAN GW号」 稲垣吾郎(「ゴロウ・デラックス」)、香取慎吾(「BOUM! BOUM! BOUM!」)
 表紙画を慎吾が書いていることでも話題の「週刊文春WOMAN」。第2号では慎吾の個展「BOUM! BOUM! BOUM!」の特集が8ページ、そして吾郎が8年にわたってMCを務めた「ゴロウ・デラックス」についてのロング・インタビュー&グラビアが11ページ掲載されます。外山アナウンサーのインタビューもあるそうなのでそちらも楽しみです。

・毎月28日発売 「GLOW」。今月は今日発売になるのでしょうか。いつもグラビアの吾郎の表情にドキッとしますが、今月も期待です。

・現在発売中の「TV Navi」では、「新しい別の窓」(ななにー)1周年記念記事が3ページ。最近TV誌に登場することが減ったので久々の登場は嬉しいです。

・5/25 (土) 「芸術新潮 6月号」 特集 「時を超えるクリムト」 (インタビュー:稲垣吾郎)
発売日にご注意を。来月(5月)です!この日は星ドラのイベントで新しい地図の新曲発表もありますね。

読む雑誌がたくさんあって嬉しい悲鳴です。


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新しい季節

渋谷では「LIFE LIFE LIFE ~人生の3つのヴァージョン~」が絶賛公演中。大林宣彦監督や北村岳子さんなど吾郎ゆかりの方々が観にいらしてくださっているようです。嬉しいですね。

一方今日から上野の東京都美術館では「クリムト展」が開幕しました。皆さんご存じの通り、吾郎がスペシャルサポーターに就任し初めての音声ガイドも務めています。その音声の一部(30秒ほど)が公式サイトにアップされているので、是非聴いてみて下さい。
「クリムト展 スペシャルサポーター稲垣吾郎」

そして、TVでは「スカルプD」の新CMが流れ始めています。吾郎演じる「ケケケのケ太郎」はカッコ面白いですね。一言も発さず商品イメージを伝えているのは流石の表現力です。そして何より美しい!(←ここ重要)
私の地元のドラッグストアを何軒か回って見つからなかったのですが、ビックカメラとか東急ハンズでしか売っていないのでしょうか。あとは通販・・・?

更に今朝発表された最新情報は「ロトもだち」新CMです。
吾郎、剛、慎吾の3人が沖縄で「ロトもだち選手権」を開催!とても楽しいCMになっています。これは全国を回るのでしょうか?期待したいです。
詳しくは 新しい地図topics をご覧下さい。
ここからYouTubeの宝くじ公式チャンネルに飛んでCMとメイキングが観られますが、特にロングverは予想外のオチも含めて必見です!.


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ファンでいられる幸せ

今日(正確にはもう昨日ですが)、福岡ファンミ会場からの生配信を観ました。
「年間ぷっくり大賞」の発表だけかと思ったら、そのままラストナンバーの「72」と3人の最後の挨拶まで見せてもらえました!ステージでの生歌を聴かせてもらえるなんて!ビックリするやら嬉しいやら、PCの前で変な声が出てしまいました。

「皆さんと僕らが寄り添う気持ちがあれば、何があっても何が起きても怖いことはないと思いますし、乗り越えていけるんじゃないかと思います。これからも一緒に歳を重ねながら、豊かでカラフルな人生を歩んでいきましょう。」(吾郎)
「僕らは行き先とか方向とかはっきり決めてないんですけど、たどり着いた先に皆さんがいてくれれば必ず歌って踊り続けていきます。」(剛)
「一年・・・一年半前には考えられなかったんだけど、歌って踊ってこんなに楽しい時間を過ごせたのは本当に皆さんのお陰です。これからもずっと楽しい時間を皆さんと作って行けたらな、と思います。」(慎吾)
最後の挨拶では、3人とも少し涙ぐみながら今このステージに立てることの喜びと感謝を語ってくれました。

そして最後に捌けるときに慎吾が
「また遊ぼうねー!アイシテマース!」
と叫んだので、会場の歓声は絶叫に変わりました。それを言われたら泣いてしまうではないですか!
SMAPライブの締めのあの言葉、あの幸せな空間。私の中で凍り付いていた何かが少し溶け出したように感じました。
ステージの上でキラキラと輝く吾郎、剛、慎吾の3人はやっぱり「アイドル」でした。


話は変わりますが。

ここしばらくの間、「アイドルを引き受ける」というキーワードが私の頭の中で大きな位置を占めています。
私は基本俳優の吾郎が好きなので、昔はSMAPの活動よりお芝居をして欲しいと思ったことも正直ありました。でも今は吾郎がアイドルであることを引き受けてくれて良かったと思います。剛と慎吾も同じです。
たぶん「アイドルであり続ける」事は想像するよりずっと大変なことなのでしょう。
それは最近のジャニーズ事務所の動向を見ても分かります。私は中居くん木村くんに関わる事を除けば、もうジャニーズ事務所に何の関心もありません。それでも否応なく聞えてくる芸能ニュースからは「アイドルであり続けること」がいかに困難な事かが伝わってきます。
吾郎、剛、慎吾の3人は大変で困難だからこそ「アイドルを引き受けた」のではないかと思うのです。3人は今まで誰もやったことのないことをやろうとしているのかも知れません。今まで誰も見たことのない新しいアイドルの形を作ろうとしているのかも知れません。
だとするなら、彼らのファンでいられることはこの上ない幸せですね。この先何が起きるかは分かりませんが、何であれ「芸能界初」の場面に立ち会えるのですから。
その希望を胸に、これからも応援していきたいです。


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福岡ファンミと「年間ぷっくり大賞」発表Live配信

2月に始まった「NAKAMAtoMEETING Vol.1」も今日と明日の福岡公演で千穐楽を迎えます。
私は東京初回を観ましたが、SMAPのライブの感覚が蘇ってきて懐かしくて嬉しくてちょっと切なくて泣きそうになりました。この空気は是非多くの方に味わっていただきたいです。
ですので、今日と明日見に行かれる方は大いに楽しんでいらして下さい。

そして今までファンミで投票と呼びかけてきた「年間ぷっくり大賞」が明日のファンミで決定するので、その発表がYouTubeでLive配信されるそうです(19日19:20からの予定)。楽しそうですね。

詳しくは 新しい地図topics をご覧下さい。
(注 : ファンミ自体の配信はないそうです)


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女性週刊誌ウィーク

もう皆さんご存じと思いますが、今週は女性週刊誌ウィークです。

4月16日 (火) 「週刊女性」 吾郎主演連載小説「ロストマン ロンリーハート」
          「女性自身」 「クリムト展」インタビュー
4月18日 (木) 「女性セブン」 「クリムト展」インタビュー

1週間で女性週刊誌3誌をコンプリートする事になるとは1年前には想像もしませんでしたね(笑)。
そして、いよいよ「クリムト展」が開幕します。映画「半世界」は有難いことに引き続き公開中ですが、そして渋谷では舞台「LIFE LIFE LIFE」が上演されていますが、クリムト展の宣伝も・・・。次々とお仕事情報が入ってくるのはファンとして本当に幸せです。

有難いと言えば、「半世界」の阪本順治監督が全国の映画館や映画祭を回ってトークショーをなさって下さっています。撮影裏話も色々してくださっているようで楽しそうです。twitterを検索するとレポが見つかると思います。


それからお仕事情報ですが、昨日の朝日新聞別刷り「Be」に手塚治虫さんの記事が載っていてその関連で映画「ばるぼら」にも触れており、「今秋以降公開」となっていました。まだ少し先ですが、楽しみに待ちましょう。


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「LIFE LIFE LIFE 人生の3つのヴァージョン」

おはようございます。

昨日(9日)のマチネを観てきました。
13年前の「ヴァージニア・ウルフなんてこわくない?」と同じ座組、同じ空間。舞台の周り360度を客席が囲み、2組の夫婦の赤裸々な会話をのぞき見するような感覚でした。

不思議なお芝居です。同じ登場人物、同じ設定で微妙に異なる3つの物語が展開します。
天文学者アンリとキャリアウーマンの妻ソニアが6歳の息子を寝かしつけるのに苦労していると、突然アンリの上司ユベールとその妻イネスが訪ねてきます。家に招待したのは翌日のつもりだったアンリ達は大慌て。家に上げたもののほとんど残っていないフィンガーチョコとチーズキューブでもてなしますが、4人の会話は思わぬ方向に・・・。

第1幕はまず手の内を全部見せるというのでしょうか、お芝居を構成する要素を全部見せるので、なかなか賑やかです。子育ての方針、アンリの大学での立場(かなり良くない)、アンリとソニアの夫婦関係、ユベールとイネスの夫婦関係・・・。面白いのは自分のパートナーを相手夫婦にけなされると反論するのに、一瞬後には自分が自分のパートナーを攻撃するところです。夫婦でかばい合っているように見えて、実は4人が4人とも自分が言いたいことを言っているだけ。それが言葉のバトルロワイヤルみたいで面白かったです。
第2幕、第3幕になると、趣が変わって、人間の醜さや孤独が前面に出てきます。夫婦の間に秘密があって、「この後どうなってしまうんだろう?」と怖くなりました。でも全体のトーンは軽妙なコメディで、「ヴァージニア・ウルフ~」のようにグサグサ胸をえぐられるような感じはしませんでした(私は)。
台詞一つでも言う人が変わったり、状況が変われば意味合いが変わる。手品を観ているみたいでした。

特に今回嬉しかったのは吾郎とともさかりえさんが13年前に比べてとても良い役者さんになっていたことです。「ヴァージニア・ウルフ~」は読売演劇大賞最優秀作品賞を受賞した素晴らしい作品でしたが、そこから更に成長したことを実感できたのは同じ座組でお芝居をしているからでしょう。
今回吾郎は眼鏡&お髭で学者さんの感じを出しています。でも13年前と雰囲気が変わらない、というか若返ってませんか?

フランスらしい軽妙で毒のあるお芝居を楽しみました。観に行けて良かったです。


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ななにーホンネトークと朝日新聞

先ほど今月のななにーが終わりました。2年目に入れて本当に有難いです。
「斎藤工さんと目黒川でお花見」はあんな人混みの中に入って大丈夫か?とハラハラしましたが(去年目黒川に桜を見に行って人の多さは実感したので)、スタッフの尽力もあって無事に歩けましたし、吾郎が露店で買い物をするという愛くるしい場面も見ることが出来て良かったです。
今回の目玉は「爆笑問題さんとのホンネトー」クだったと思います。太田さんは頭を打った事をネタにして、3人にSMAPのことを訊ねていました(でも頭を打ったら後々影響が出ることもあるそうですからくれぐれもお気をつけて)。勿論3人は答えられませんでしたが、吾郎が「中居くんに会ってはいないが番組は見ている」と言ってくれて少しホッとしました。わずかでも縁が繋がっていれば今はそれでいいと私は思っています。
今回のゲスト、きゃりーぱみゅぱみゅちゃんと爆笑問題さんは、「72時間ホンネテレビ」にも出演して下さいましたね。ななにーの原点に返ったゲストの人選だったのでしょう。

それから朝日新聞の「地図を広げて」は吾郎がお当番。時期的に舞台「LIFE LIFE LIFE」の話をするのかと思ったら、平成時代を振り返りアイドルについて語っていました。このインタビューがとても良かったです。「平成という時代を駆け抜けた」という見出しはSMAPを言い表すのに一番相応しいと思います。
ファンを楽しませること、ファンとともに歳を重ねていくことを大事に考え、40代になっても「アイドル」であることを引き受けた吾郎はかっこいいな、と改めて惚れ直しました。


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「ロストマン ロンリーハート」

吾郎主演小説「ロストマン ロンリーハート」が第5話で急展開を迎えました。
タカオの妻フジコが物語が始まってすぐに倒れて意識不明になってしまったので、何を考えているのか今まで分かりませんでしたが、ここに来てようやく少し分かってきました。
それにしてもタカオは本当にひどい男ですよね。どうしてこんな男をフジコが愛しているのか不思議なくらい(笑)。でもそのフジコのテレパシーを受信できるのだから、タカオも本当はフジコを愛しているのかも知れません。
今回は作者飯田譲治さんのインタビューも載っていて今後の展開が書かれているのですが、これから更に面白くなりそうです。動けなくなった妻の力を借りて夫が立ち直っていく物語になるようですが、妻の命は長くて3ヶ月。義父は離婚の手続きを進めているし、時間がありません。スリリングな展開を期待します。

これ、連ドラにしたら面白いでしょうね。果たして映像化に名乗りを上げてくれるのはどの局でしょうか(←気が早い?)


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ちょっと一息

自分でも意外な程ゴロデラロスが大きいです。
沢木耕太郎さんと吾郎の丁々発止のやり取りに感動しただけになおさら・・・。
ゴロデラのtwitter公式アカウントが閉鎖され、番組HPからは感想・意見が送れなくなり、どんどん思い出が遠ざかっていくようです(番組が終わって数日しか経っていないのに)。
番組への感想やスタッフへの感謝はTBSの問い合わせフォームや葉書でも送れるので、そちらから送ります(今日も葉書は出しました)。

勿論これから楽しみがたくさん控えています。今週末からは舞台「LIFE LIFE LIFE -人生の3つのヴァージョン-」が始まり、私の観劇日ももうすぐです。映画も「海辺の映画館 キネマの玉手箱」「海獣の子供」(アニメ)「ばるぼら」と目白押しですし、週刊女性の連載小説「ロストマン ロンリーハート」からも目が離せません。ななにーも有難いことに2年目に入りましたし、ラジオ「編集長稲垣吾郎」には毎週癒やされています。

地上波テレビに出られない事を除けばとても恵まれていると思いますが、今の私は怒濤のお仕事情報に気持ちがついて行けていないので、ちょっと一息入れたい気分です。数日すれば(吾郎の舞台が始まれば)スイッチが入るでしょう。

では、また。


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プロフィール

はちミツ

Author:はちミツ
【注意:当ブログの内容の無断転載は禁止します。】

稲垣吾郎さん大好き、SMAP大好き!の主婦。
吾郎ファン歴は26年目になります。
彼らがいつかまた集まりたいと思った時そうできるように、彼らがそれぞれ今いる場所で益々輝いていってほしいと願っています。
だから「SMAP大好き」という気持ちも「新しい地図の3人の活動を応援する」気持ちも私の中では同じ一つの思いなのです。
神奈川県在住。

近況
①毎週水曜日は「an・an」の「稲垣吾郎のシネマ・ナビ」をチェック!。
②「稲垣吾郎オフィシャルブログ」、twitterアカウント @ingkgrofficial も必見!
③「ゴロウ・デラックス」再開熱望!

メールは↓へ。
walkwithgoro☆hotmail.co.jp
(☆を@に変えて下さい)

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