いよいよ今日

おはようございます

いよいよ今日SMAPライブに参加します。生吾郎・生SMAPに会える日です
私にとっての初日で千秋楽、思いっきり楽しんで弾けて、そしてエネルギーを充電してきます

では行って来ます


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J-Webスタッフレポート更新 (9/24)

J-Webスタッフレポートが更新されました。
題して「ゴロウ・デラックス in レゴランド」

そう言えば少し前にTVで紹介されていたレゴランド。そのレゴランドにゴロデラがロケで行って来たそうです
レゴのプロビルダー三井淳平さんの著書を紹介する為に三井さんと一緒にロケをしたそうですが、夢中になってレゴで遊ぶ吾郎の姿が今から目に浮かびます。しかも吾郎が「レゴになっちゃった」そうなので、期待せずにはいられません。

この模様は10月18日(木)深夜24:35から放送予定です。


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そばにいてほしいもの (「ゴロウ・デラックス」 9/21)

オープニングトーク。
小島さん「今ドーム公演、ライブツアーの真っ最中じゃないですか」
吾郎「ええ、Gift of SMAPと言う事で、僕らからの贈り物ぎっじり詰まった(やや噛み気味に)…今言えてなかった?」
小島さん「言えてなかった(笑)」
吾郎「もうさ、こんなありきたりの事は言わなくていいんだよね。」

今回のゲストは志茂田景樹さん。数々のベストセラーを送り出す一方、個性的なファッションでバラエティ番組に多く出演。最近ではtwitterでのお悩み相談が注目を集めています。そしてずっと絵本の読み聞かせ活動も続けていらっしゃいます。
スタジオに登場した志茂田さんは、赤黒黄等の強い原色の横縞のVネックに黄色い膝丈パンツ、ピンクを基調にした細かい横縞のハイソックスを合わせた派手なファッションを着こなしています。テーマは「残暑にしやがれトロピカル」。
「どうしてこういうファッションを始めたんですか?」と吾郎が尋ねると、「バラエティ番組に出る前…20年位前、当時ニューヨークに住んでいた友達がお土産をくれたんです。同じタイツが2足入っていたんですが、当時ニューヨークで流行っていたらしく、マリリン・モンローのセクシーな柄で。それを穿いて鏡に映してみたら、なかなかいいじゃないかという事で。それがきっかけですね。それが全体に広がっていったんです。」
バラエティ番組で引っ張り凧だった志茂田さんですが、ある時期を境にパタッと出なくなったらネット上で病気説や死亡説を流されてしまいました。「もう4~5回は流されていますね」と志茂田さんは淡々としています。

ネットと言えば、志茂田さんは最近twitterのお悩み相談が話題です。志茂田さんは「twitterは割と初めから…自分に向いていると思ったので。」
そこでAD山田くんが志茂田さんの名回答をいくつか持ってきました。勿論ファッションも髪の色も志茂田さんを真似た「山田カゲキ」になって登場です。山田くんのファッションをチェックした志茂田さんは「色々な人がこのファッションをマネして今までの最高は55点だったけど、これは85点いったね。」と褒めました。確かに良く似合っています。
志茂田さんのお悩み相談の回答はユーモアと優しさにあふれています。「この暑さどうにかなりませんか?」という質問には「太陽に向けてデモをしましょう。もっと優しく照らせ、と。」と言う風に。吾郎は「こんな質問に一々答えなくていいですよ。」とバッサリ切り捨てましたが。
そんな志茂田さんのユーモアと優しさは子供の時の体験から来ているのかも知れません。

課題図書:「そばにきみがいたから」 作・絵 志茂田景樹

志茂田さんが文と絵の両方を書いた絵本が今回の課題図書です。この中で志茂田さんは子供の頃飼っていた暴れん坊の愛犬ジョンとの触れ合いを描いています。愛犬と言っても今と違って「ペット」ではなく「仲間」だったと志茂田さんは考えています。
小島さんはその中から川で遊んでいて深みにはまり溺れた「ぼく」をジョンがくわえて助けてくれた話を朗読しました。「これは実際にあった事です。今まであまり話さなかったんですが。」と志茂田さん。「僕は身体が小さくて深みにはまってしまって。そしたらジョンが僕をくわえて必死に助けてくれたんです。」
そして吾郎はジョンとの悲しい別れと思いがけない再会のシーンを朗読しました。ジョンがよそに貰われて行ってしまい、毎朝「ジョン、ジョン、ジョーン!」と叫んでいると、何日か後に突然ジョンが帰って来たというのです。絵本ではこの後ジョンはいなくなってしまうのですが、実際にはいなくなった数日後近所のサツマイモ畑で死んでいたそうです。「父親がジョンの死体を自転車に乗せて帰って来た時は悲しかったですね。本にはそこまで書けなかったんですけど。」と志茂田さんはおっしゃいました。

そして志茂田さんの大事な活動が本の読み聞かせ会。志茂田さんが本の読み聞かせ会をなさっている事を私は今回初めて知りました。

「はととみにくいひばりのこ」作・志茂田景樹

教会にすむおじさんはとと若いすずめの物語。なかなか上手に飛べずひばり達にいじめられるすずめをおじさんはとはいつも励まします。やがておじさんはとは重い病気にかかって飛べなくなってしまい若いすずめは動揺しますが、最後にはすべてを受け入れて穏やかな気持ちになります。
志茂田さんの声は温かく、聴いているうちに本の世界の中に引き込まれます。吾郎も小島さんもじっと聞き入っています。
私も以前はお話会で絵本の読み聞かせをした事があって、志茂田さんのスタイルはどちらかと言うと朗読に近いと思うのですが、読む人を感動させる力はさすがでした。

今回取り上げた2冊の本はどちらも「大事な人のそばにいる事の大切さ」を教えてくれた気がします。それは志茂田さんの佇まいそのものでもあって、私はすごく温かい気持ちになりました。


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Myojo卒業

皆さんもうご存じかも知れませんが、10月23日発売号をもってSMAPはMyojoから卒業します。
木村くんの連載「開放区」も終了となります。
10月23日発売号では10ページの特集記事が組まれるそうです。必ず買わなくては♪

結成時から現在まで24年位ずっとアイドル誌に登場し続けた事は驚くべき事です。旬の期間が短いアイドルの世界ではめったにある事ではありません。とても素晴らしいし、ずっと応援し続けられる事はファンにとっても幸せな事です。
でも正直に言うと、最近はちょっと買いにくいというかレジに持っていくのが恥ずかしいというか、時代の流れを感じていたのも事実です。上2人が40歳になるのを機に卒業するのはちょうどいい潮時かもしれません。

Myojoを卒業してもSMAPはバリバリ現役のアイドルです!これからの新たな展開に期待しています。


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名古屋ライブにおじゃマップ?! (「おじゃマップ」 9/19)

慎吾とザキヤマさんが日本全国を訪ねる「おじゃマップ」。今回は彼女にプロポーズしたいという男性のお手伝いをする企画でしたが、とても楽しかったです。
何しろデートの最後がSMAPライブで、ステージに上がり5万人のお客さんの前でプロポーズするという、普通では考えられない展開でしたから。
しかも名古屋ライブ(3日目)の模様も結構いろいろ見られてテンションが上がりました。吾郎の歌う姿もアップになりましたし、吾郎のバラエティコーナー(?)がお客さんに大受けしているのも分かりましたし(音声のみ)、なによりライブ終了直後のスマさん4人(中居くんは大人の事情で登場せず)の姿も見られて良かったです。
吾郎はライブ終了直後が一番美しい気がします。上手く言えないのですが無駄をそぎ落としたゾクッとするほど凄みのある美しさなのです。ライブDVDを見てもいつも美しくてドキッとします。今回もその吾郎を見せてもらえて嬉しいです。

登場したカップルも素直で可愛くて心から祝福したいです。最後になりましたが末長くお幸せにね♪


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豪華なビストロのポイントはフィット感?! (「スマスマ」 9/17)

久々にスマスマらしいスマスマだったと言えます。
(先週ビストロがなかったから今週はビストロ2本立て?安易だなー)なんて思ってすみません。面白かったです!

ビストロ1本目は中山美穂さんと向井理くんがゲスト。映画「新しい靴を買わなくちゃ」の宣伝でしたが、とても華やかな雰囲気で久々にビストロらしいビストロになりました。
全編パリロケで向井くんは3週間ほどパリのアパートホテルに滞在。美穂さんはパリのご自宅から撮影に通ったという羨ましいお話も聞けました。
キッチントークのテーマは新企画「ドラマスタッフに聞いた困ったこと」。これが意外と(?)面白かったです。SMAPも色々なドラマに出ていますから体験談は豊富で色々な話が出てきました。
「本番で違う芝居をされる」という話題ではなぜか「ハングリー!」スタッフからのコメントが。「向井くんと吾郎が抱き合うシーンはがっつり男らしい雰囲気でやって欲しかったのに、2人とも照れてしまった」と言われ、向井君も吾郎も苦笑い。「いや…正直抱いた感じはどうだったの、か、な、と」と吾郎が言葉を選びながら(?)聞くと、向井くんは「フィット感はありました…」とこれまた言葉を選びながら答えました。でも言葉を選び過ぎるとまた変な感じになりますね(笑)。
「撮影中に髪形を変えられる」という話題では映画「シュート!」撮影時の剛のエピソードがやり玉にあがりました。後半を先に撮り前半を後で撮ったのですがその最中に髪を切ってしまった為、映画の途中で突然髪が長くなってしまった、と。「めちゃくちゃ怒られました」と剛。更に髪形繋がり(?)でビデオ「心の鏡」撮影時に慎吾(当時15歳)がオールバックにする事を拒否した話も飛び出しました。実際に「心の鏡」の映像も流れたのは大サービスで嬉しかったです。
「二人で食べたいフレンチ」対決は吾郎・剛ペアの勝ち。中山美穂さんからご褒美のキスをもらって吾郎も剛も嬉しそうでした。

久々に登場したごりーぱみゅぱみゅも新企画。ぱみゅりたい女性芸能人が登場する企画です。今回登場したのはいもりーぱみゅぱみゅさん。今年43歳だそうですが、元アイドル歌手だけあってなかなか似合ってます。この方はオーディションの時のダンスの映像が一種の伝説になっていますが、今回ダンスも頑張っていましたよ。良かったですよ(お世辞ではなく)。でもごりーのメイクが昔に比べて雑(?)に見えるのが気になりました。それと…女性芸能人からの応募がなかったらこの企画立ち消えになっちゃうんですかね?

ビストロ2本目は関根麻里さんとマイコさん。お二人は高校の同級生で家に泊まりに行った事もある仲良しさんだそうです。その割に芸能界で仕事を始めた事をお互いヤフーニュースで知ったというのがおかしいですが。典型的なとりとめもない(褒めてます)女子トークは面白かったですが、それにつられてすまさん達の同級生トークが展開したのが最高でした。「吾郎さんは僕の高校の1コ上ですが、殆ど学校に来てなかった」(剛)「それ言っちゃダメだろう」(木村)「吾郎は合宿所から時々いなくなってた。点呼の時俺は(吾郎を)守ったのに、たまに俺がいないときにはコイツはチクった!」(中居)「俺だけじゃないよ、ってアピールしたかったのかも知れない。ごめんごめん。」(吾郎)と昔話に花が咲いて思わず笑ってしまいました。わちゃすまこそ面白さの原点だと改めて感じました。
試食の時の慎吾の美味しいリアクションは、麻里パパこと関根勤さんの真似する大滝栄治さんの真似(ややこしい)でしたが木村くんが見ると「自治会の人」。そこで慎吾は急きょ自治会の世話役のおじいさん役を演じることに。これも似合っていて面白かったです。
「ゴーヤを使った料理」はシンゴローペアの勝ち。吾郎は2回とも勝ってご褒美のキスを貰えました。おめでとう!

歌ゲストはアンジェラ・アキさん。女子中学生のコーラスをバックに「手紙 十五の君へ」を歌いました。スマさん達のストレートな歌い方が歌詞のイメージとあってとても良かったです。吾郎の声はどのゲストさんとの声ともよくマッチしますが、アンジェラさんの声ともよく合っていました。
エンディングトークでは、アンジェラさんの眼鏡が話題に。スマさん達から促されて、カメラに背を向けて眼鏡を外したアンジェラさん。「うぉー!」とスマさん達は歓声を上げ、吾郎は「超カワイイ!」と叫びましたが、どんなに可愛いかいつか見てみたいです。

こうして振り返ると吾郎が大活躍したように思います。その事も含め、ゲストが華やかでスマさん達が楽しそうで、屈託なく盛り上がれたのが一番良かったです。こんな他愛のない事が楽しくて幸せなんです、ファンにとっては(←あれ?こんな歌があったような…)。


次回放送は10月1日の1時間半2時間超SP。ビストロゲストはビートたけしさんとの事でとても楽しみです。


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ミステリー作家の優しさ (「ゴロウ・デラックス」 9/14)

今日のゲストも有名な作家の方、しかもめったにテレビにお出にならない方です(今年一度ドラマの制作発表には出られましたが)。という事で早速スタジオに登場です。
赤川次郎さん。「三毛猫ホームズ」シリーズなど、数々のミステリー小説を大ヒットさせているベストセラー作家です。実は私は読んだ事がなくて、「ミステリー小説を沢山出している作家さん」というイメージを持っていたのですが、実際はかなり違う方でした。
「どうしてこの番組に出て下さったのですか?」と小島さんが訊ねると、赤川さんは「本の番組であるという事と、お二人が丁寧に読んで下さるので…」とおっしゃいました。作家の方にそうほめていただけるのはとても嬉しいですね。

AD山田くんが大きなボードを運んできました。ボードには小さな字で赤川さんの作品がずらりとリストアップされています。
赤川さんの小説は今までに3億冊以上売れているそうです。「もう仕事する必要はないんじゃないですか」と吾郎が聞くと「いやいや、書くことが好きなので」と赤川さん。「僕だったら仕事をやめて農業とかワイン作りとかしたいですけど」と真剣におどける吾郎が可愛いです。
小島さんの思い出の赤川作品は「セーラー服と機関銃」。薬師丸ひろ子さん主演で映画化された後、セーラー服姿の薬師丸さんが表紙になった文庫本を当時小学生だった小島さんは買ってもらい、「私もセーラー服を着たいなあ」と思ってセーラー服が制服の中学に入ったそうです。嬉しそうに思い出話をする小島さんに向かい吾郎は「そういう時期もあったんだあ」と毒矢を飛ばし、「そうよ、今も着ようと思えば着られるけど。見たい?」と小島さんは切り返しました。
赤川さんが作家になったきっかけが面白いです。元々書くことが好きで小説を書いていたのですが、就職して書く時間がなかなか取れなくなった時、新人賞に応募したというのです。小島さんが「つまり作家になるために応募したのではなくて、書き続けるための動機づけとして応募したんですね」と訊くと「そうですね、締め切りがありますし、どうしても書くので」。そしてデビューしてからは驚くべきハイペースで作品を発表されています。1年に24冊出された年もあったとか!

ミステリー小説というと緻密なプロットが命だと思いますが、赤川さんは何といきなり原稿用紙に向かって書き始めるそうです。仕事場のお写真も披露されましたが、パソコンは使わず原稿は手書き。最初は作家になったのだからとモンブラン等の高級万年筆も使いましたが、インクが乾く前に手で擦れてしまうので(書くのが速いんですね)今では水性サインペンを使っているそうです。
で、いきなり書き始めるので最後でつじつまが合わない事もあり大変だそうです。でも「登場人物が勝手に動いてストーリーが出来ていくのが一番の理想」とか。最初は目立たなかった人物が書いているうちにどんどん大きくなって最後には準主役になっていたりする事もあるそうです。
しかし赤川さんの小説はミステリーだけではありません。心温まる小説も人気です。

課題図書:「夢から醒めた夢」赤川次郎

9歳の女の子ピコタンが夢の中で色々な人に出会う物語。赤川さんによれば「悪い人が一人も出てこない」話だそうです。
ここで吾郎の朗読。ピコタンが幼くして亡くなった女の子の幽霊と出会い、一日だけ代わって欲しいと頼まれるシーンです。その子はもう一度生きていた時の姿に戻ってお母さんに会いに行きたいと訴えます。子供の素直な気持ちがよく出ているシーンで、吾郎の優しい声がよくマッチしていました。
小島さんの朗読は、生き返った女の子のお母さんが我が子を帰すまいとするシーン。自分が帰らないと身代りになった子(ピコタン)が死んでしまうと説得する子供に「その子が死んでも構わない、あなたと離れたくない。」とお母さんは言い張ります。小島さんはお母さんの気持ちがよく分かっていて朗読に迫力がありました。さすがです。

ここでVTR。山田くんが劇団四季のミュージカル「夢から醒めた夢」を赤川さんと一緒に観劇。劇団四季の「夢から~」は日本のミュージカルの中で最多公演回数を誇る人気の舞台です。
開演前の劇場入口や通路やホールでは、キャストの方々が色々なパフォーマンスをしてお客さんを夢の世界に誘います。この時だけは一緒に写真撮影もOKですごく楽しそうです。
そして終演後にはキャストの方々にインタビュー。皆さん赤川さんの原作の世界をなるべくそのまま表現しようと心がけておられるそうです。そして赤川さんもこのミュージカルが大好きで何度も劇場に足を運ばれています。

赤川さんは「人の親になる気持ちとかが分かるようになって、小説の中であまり人を殺さなくなった。昔だったら絶対殺している場面でも重傷ですんだり。」とおっしゃいました。すごく優しい方なんですね。それが作品に表れているのかもしれません。
赤川さんの小説を読んでみたくなりました。


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an・anとTVガイド

今週はan・anとTVガイドを買いました。

an・anのシネマナビでは吾郎が「ル・コルビジュエの家」を紹介。ル・コルビジュエが設計した家を実際に使って撮影したと聞いてとても見たくなりました。ストーリーも面白そうです。今月の吾郎の写真は少し渋めの横顔でこれも見所です(←何か違う?)。

そしてTVガイドには18日発売の「スマスマコンプリートブック vol.5」(別名:スマスマ緑本)のメイキング(?)特集と大阪ライブの速報レポが載っています。大阪ライブレポには福岡ライブのMCの一部も載っていて本当に読み応えがあります。TVガイドさんは本当にファンの目線で誌面を作ってくださっていると思います。とにかくどの部分を見ても楽しくてニマニマが止まりません。

ちなみに再来週(26日)発売のTVぴあのSMAP短期連載には吾郎が登場します。こちらも楽しみです。


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以下、8月度ギャラクシー賞投票について。(内容が別なので折ります)

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そごう西武の新CM!

SMAPがそごう西武の新CMに出演します!

WSで見ましたが、刑事役の5人は黒スーツ姿で最高にかっこいいです♪セブンギフトのグレースーツ姿といい、今回の黒スーツといい、スマさん達は大人の装いが似合います。

来週火曜日から放送だそうなので、何としても捕獲したいところです。特に30秒ヴァージョンの吾郎は渋いようです。…しかし、そごう西武のCMというと白クマが踊るバーゲンのしかお目にかかった事がないので、どこをどう張ればいいのか調べなければいけませんね。


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イケメン満載♪ (「スマスマ」 9/10)

今回は珍しくビストロがありませんでした。ライブがあるので収録が出来ないのかもしれません。

その代わりの目玉企画は「ココロのイケメンバトル」。SMAPとゲストのブラックマヨネーズさんが恋愛に関する質問に答え、その答えをスタジオの200人の若い女性が判定するというコーナーです。
スマさんも観覧の皆さんも冬の装いだったのでいつの収録かと思ったら、今年の初めだったようです。本当の蔵出しですね。でもこれが意外や(失礼!)面白かったです。
質問が割と具体的で実際にありそうな状況だったのと、中居くんの仕切りが上手かったのと、観覧の皆さんが素直で誰に対しても温かい態度だったのが良かったと思います。ブラマヨのお二人は中居くんに突っ込まれた時鋭く切り返したりボケたりでトークが安定して面白かったですね。
スマさん達はみんなビジュが良かったですが、特に吾郎はとてもきれいで横顔に見とれてしまいました。そして答えもなかなかイケメンでした。中居くんは「稲垣くん、師匠やっぱりすごいですね」と褒めて、師匠呼びが復活しましたが恋愛の師匠としてイメージが定着するのでしょうか。
でも吾郎、ケーキは吹き消せませんよね?ケーキのローソクを吹き消すんですよね?ここだけは笑いが止まりませんでした。
しかし最後の質問では吾郎はまさかの5位(6人中)。これには本人も不本意なようで悔しそうな顔をしていました。そして最下位になってしまった剛が小声で「すまん…」と言ったのもツボでした。アイドルのプライドとして許せなかったのでしょうか。
とても面白いコーナーですが、中居くんが司会するだけで回答しなかったのが少し残念でした。今度は是非中居君にもさんかしてもらいたいです。

「ちょっとだけ会いたい人」は芸人アスリートの武井壮さん。中居くんの「うもれびと」で発掘された方だそうですが、私は初めて見ました。陸上十種競技の元日本チャンピオンだったという輝かしい経歴の持ち主です。どうして芸人さんに転向したのかは分かりません。妄想で色々な動物やハンマー投げの室伏選手と戦っているそうですが、正直どこがおもしろいのかも分かりませんでした(武井さんごめんなさい)。
でもSMAPを使っての筋トレは面白かったです。つよぽんを肩車してスクワット、吾郎に両足を持たせて手押し車、木村くんをお姫様だっこしてのスクワット。一番面白かったのは勿論、吾郎の手押し車でした。吾郎が後ろから押すと言うよりも、両手で猛ダッシュする武井さんに吾郎が振りまわされていました。「ちょっとちょっと!どこ行くの?!」と叫ぶ吾郎が可愛くてたまりません。更にお姫様だっこされて憮然とする木村くんもツボです(しかも臍チラのおまけつき♪)。
最後に木村くんが「学校の先生になってくんねえかな」と一言。うん、それがぴったりだと思いました。

「メンタリストMaiGo」は単純に笑わせてもらいました。慎吾が上手にメンタリストさんの雰囲気を出しています。グレーのジャケットを着た吾郎もまたイケメンさんでした。

今週の一番のお楽しみは歌コーナー。やっとアルバム曲をTVで初披露です♪
「Just Go!」はイントロを聴いただけでテンションが上がる曲。画面が全体的に暗かったのと、吾郎ソロの時のアップが少なかったのがやや残念でしたが、5人のカッコよさは十分に伝わりました。赤と黒を基調とした衣装も決まって、疾走感のあるダンスも素敵。歌うSMAPの魅力を堪能しました。
これからもアルバム曲を歌ってほしいです。


来週はまた拡大版のスペシャルなんですね。ビストロゲストは中山美穂さんと向井理さん。映画の宣伝ですが、お二人ともスマさんとの共演経験があり、「ハングリー」のあの話題も出そうなので楽しみです。


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今日から名古屋ライブ♪

おはようございます

今日からいよいよ名古屋ライブです。
参加される皆さん思い切り楽しんできて下さい

昨日は慎吾はテレ朝サッカー応援団長として、試合開始直前までずっと出演していましたが、慎吾が現地へ行って応援した試合は負けないという不敗神話は昨日も健在でした。
W杯予選日本対イラク戦は1-0で見事に勝利おめでとうございます

試合が始まった後慎吾は名古屋に移動したのでしょうか。着いてすぐにリハに入ったのでしょうか。
スマさんは本当に忙しいですね。

今日の名古屋は快晴だそうで暑くなりそうです。
熱中症対策をきちんとしてお出かけください


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オリ☆スタ (大阪ライブレポ)

現在発売中の「オリ☆スタ」に大阪ライブのレポが出ています。
さすがオリ☆スタさん仕事が早い!ライブレポ一番乗りです。

初めて見るグラビアにワクワクしました。実際に参加された方によると、写真はライブ前半部分のものらしいですが、会場の雰囲気が伝わってくるだけで十分嬉しいです。
MCもレポされていましたが、今回は木村くんが進行したようで…。どんな感じになるのか興味津々です。
吾郎に「SMAPの宝石」というコピーを付けて下さったのも嬉しいです。いつもファンが喜ぶ記事を載せて下さるオリ☆スタには感謝しています。

で、こういう記事を見て「やはり実際にライブに行きたい!」と思ったわけですが。
思いがけず、東京ドームでSMAPに会える事になりました!本当に嬉しいです!!Sちゃんありがとう!!!
吾郎ファンの若いお嬢さんと一緒に弾けてきます♪


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【急告】 SMAP東京ドーム公演 セブン-イレブンWEB抽選先行

(Twitterで流れてきた情報です)

本日(9/8)12時より、東京ドーム公演の一般発売があります。(ネットによる抽選)

申込受付:9/8(土) 12:00~9/9(日) 23:59
結果発表:9/12 13:00頃(予定)

詳しくはチケットぴあサイトをご覧下さい。
(直リンは貼れませんので、下のURLの頭に https:// を付けて検索してください)
va.pia.jp/index.jsp?slcd=V3163&n=0808121509&accept_type=sej&xref=FLONFSO%2F%2F%3AGJI07%3DyVMRpZ%3F%2FTM.


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SMAPデビュー21周年おめでとう!

今日9月9日はSMAPの誕生日おめでとうございます

21年前のあなた方の事はよく知らないけれど、今のあなた方が放つ素晴らしい輝きを見ているととても幸せになります。そしてその輝きを手に入れる為に人並み外れた努力と忍耐を重ねてきただろうことは想像がつきます。

デビューして21年間トップアイドルとして走り続けている奇跡のグループと同じ時代に生きられて私は幸せです。
これからは身体にもっと気を付けてもっと新しい魅力を見せてください。

これからも応援し続けます


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これでいいのだ! [後篇] (「ゴロウ・デラックス」 9/7)

先週に引き続き「伝説の漫画家・赤塚不二夫」特集。フジオ・プロダクションからお送りします。
バカボンのパパに扮した吾郎、ひみつのアッコちゃんに扮した小島さん、バカボンに扮した岩下さん、そして赤塚さんの娘のりえ子さん、編集者の武井さんとで赤塚漫画を朗読。
今回朗読したのは「おそ松くん」の中で赤塚さんがお気に入りだった「チビ夫の金庫やぶり」。先週朗読した「天才バカボン」とは打って変わってストレートな人情話で真面目なテーマです。そして「モーレツア太郎」からニャロメが理由もなくひどい目にあうエピソードも朗読しました。ここで大活躍したのが岩下さん。「おそ松くん」のイヤミ役もニャロメ役もピッタリ♪声優さんのお仕事ができるんじゃないでしょうか。勿論吾郎のよく通る声にも聴き惚れました。
武井さんによれば、どんなにひどい目にあっても諦めないニャロメは人気があり、その不屈の精神にあやかろうと当時の学生運動の闘士達は「全学連ニャロメ派」と名乗ったとか。赤塚さんの絵からは何となく今の時代にはない"熱さ”が伝わってきます。先週と今週の朗読で赤塚漫画に触れて、赤塚さんの世界の広さや深さを感じました。
りえ子さんによれば、赤塚さんはとても真面目な方で、中途半端にふざけている人を見ると「もっと真面目にふざけなさいよ!」と言ったそうです。編集者の武井さんも「赤塚さんはとにかく真面目にバカバカしい事を考える人だった」とおっしゃいました。そのひたむきさが数々の名作ギャグ漫画を生んだのかもしれません。

そこへ突然山田くんが乱入。先週の感想で書き忘れましたが、先週のオープニングで山田くんは「ウナギイヌ」の着ぐるみを着て登場していたのです。その山田くんは一冊のスケッチブックを手に持っています。
実は赤塚さんのチーフアシスタントをしていた峯松孝佳さんが、ゴロデラの出演者のイラストを描いて下さったのです。おそ松くん風の吾郎もアッコちゃん風の小島さんもとても可愛い♪しかし吾郎は「小島さん(のイラスト)のは盛り過ぎだよね。」とひどい一言を。そこで山田くんがスケッチブックの頁をめくると、一転して崩れた顔の小島さんが!それを見た途端吾郎は大笑いして「スタッフか何かに『小島さん可愛いですよ』とか言われて『まんざらじゃない』時の顔!」と大受け。小島さんも思わず笑いながら「悔しいけど似てる」と認めました。

最後は全員で「シェー!」のポーズできめ(「これ難しいんだよね」と吾郎は言いながら)、吾郎の「これでいいのだ!」の名文句で終りました。隣の小島さんがバランスを崩しかけていたので本当に「シェー!」は難しいのでしょう。


「伝説の漫画家シリーズ」は面白いのでこれからも続けて欲しいです。これから取り上げて欲しい漫画家さんは…世代がバレますが萩尾望都さんはどうでしょう?番組HPに要望を出してみます。


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とにかく踊ればいいんです?! (「スマスマ」 9/3)

今回は15分拡大版。フジテレビは今週全局を挙げて「踊る大捜査線」祭りですね。

ビストロゲストはチーム踊る大捜査線。織田裕二さん、深津絵里さん、柳葉敏郎さん、ユースケ・サンタマリアさん、小栗旬さん、伊藤淳史さん、内田有紀さん、小泉孝太郎さんの8人です。
7日に公開の映画でファイナルを迎える踊る大捜査線は15年間絶大な人気を誇ってきました。97年の「歳末特別警戒SP」には吾郎が犯人役で出演しています。勿論そのVTRも流れ、カッコイイ鏡恭一をまた見る事が出来ました。
(しかし15年というのは長い。鏡くんが殺人罪で無期懲役だとしても、キリスト教に入信して改心し模範囚になっていればそろそろ仮釈放になる頃ですよ?!)
今回、ファイナルの犯人役は慎吾。その為撮影現場では慎吾は他の出演者の皆さんからは少し離れ、緊張感を高めていたそうです。それなのに、「西遊記」で八戒役だった伊藤さんは「悟空!」と慎吾に呼び掛けてしまい現場の空気をぶち壊したと、慎吾と織田さんから責められていました。
トークは全体的には面白かったですが、ちょっと冗長だった感じもします。Yes/Noクイズよりもプロデューサーさんの裏話を沢山聞けたらよかったのにと思いました。

期待と不安が交錯する中見たのが「負けず嫌い殿リーマン」。私はこのキャラがどうしても好きになれないのですが、一般の方々には好評のようですね。コントとしても前回よりは良く出来ていたと思います。負けず嫌いが過ぎて結局自滅してしまう面白さはありますね。事務所の後輩、キスマイ藤ヶ谷くんも頑張っていました。
今回は珍しくNGシーンがあって、今回の相手役貫治谷しほりさんと吾郎とのやり取りがほのぼのしていて楽しかったです。貫治谷さんと吾郎は去年の秋舞台「泣き虫生意気石川啄木」で夫婦役を演じたので、息がピッタリ合っていましたね。

歌ゲストは結成50周年(!)のBeach Boys.スマさんがスタンドマイクでスタンバイしているのを見て「英語で歌うの?」とドキッとしてしまいました(ごめんなさい!)。でもSMAPののびのびした感じがBeach Boysの明るいサウンドにあっていて良いコラボになりました。吾郎はピンクの衣装が良く似合って、途中ソロで踊らされたのが可愛かったです。

そして今回は5人だけのトークコーナーもありました!テーマがお○らだったのはおかしかったですが、5人がワイワイわちゃわちゃと他愛もない話をする場面は貴重ですから、これからもどんどんやって欲しいです。話してほしいテーマを番組宛てに送らないといけませんね。


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大阪から生放送 (「スマステ」 9/1)

今週のスマステは大阪朝日放送からの生放送。ライブ終了後の生放送は大変でしょうが、ライブの余韻が何となく伝わって来るので楽しみです。しかもゲストは吾郎ライブ終了後の生吾郎が見られるとあっては期待せずにはいられません
登場した吾郎はライブでいい汗をかいたからか、お肌がツヤツヤしてビジュ全体はキラキラしています。グレーのスーツにピンクのネクタイという衣装にも、スタッフの心遣いが感じられて嬉しかったです。

番組前半は「最新文房具特集」。時々挟まる「お試しの時間」が楽しかったです。吾郎が不器用なのは左利きのせいもあるでしょうが、その不器用さすら可愛い。クエスチョンに正解して「やった~ぁ!」とガッツポーズするのが可愛い。途中で眠そうに(何しろライブ後ですから)目をギュッとつむるのもご愛敬です。吾郎はフリクションボールに一番大きく反応し「これもらった!」と自慢げでしたが、「みんな持ってるから」と慎吾に突っ込まれちょっと大人しくなりました。VTRを見ながらシンゴローが常にコショコショ話しているのが和気藹々で面白かったです。

そして、後半はいよいよお楽しみの生月イチゴロー。
「本当はワインを飲みながらゆったりと話したいんだけど…」と言う吾郎に「それいらないから!映画の話を…」と急かす慎吾。それもそのはず、持ち時間は映画1本につき80秒!以前の生ツキイチの時は確か90秒だったから10秒短くなっていませんか?

そして今月のランキングは以下の通り。
1.るろうに剣心
2.トガニ 幼き瞳の告発
3.アベンジャーズ
4.ラ・ワン
5.闇金ウシジマくん

5位は「とにかくエグイ。エグ過ぎる。後味が悪い。グロテスク。社会的メッセージはあるけど後味が悪い。僕はとにかくエグイのが苦手なので…。」とはっきり。俳優さんについては「大島優子さんは普通っぽい感じがリアルでしたね。そして山田くんは怖い。」と一通りほめましたが「皆悪い人で、誰に味方していいか分からない。」とにかくとても苦手なテイストの映画だったようです。
4位は「本当に楽しめる娯楽映画。インド映画のパワーを感じる。ただSFの発想が90年代のターミネーター2あたりの感じで…(少し古いという意味?)主演俳優の方はインドの木村拓哉と呼ばれているそうだけど顔が濃いのでインドの織田裕二という感じ。でも国民的な人気俳優だそうですね。」
超話題作の「アベンジャーズ」は3位。「とにかくアクションがすごい。SF3DCGアクションで技術の進歩を感じる。ただ楽しむ為には予備知識が要る。アメリカ人なら皆知っているんだろうけど。日本で言うなら仮面ライダーとウルトラマンとガンダムとケンシロウが一緒になって悪と戦うみたいな。」と興奮気味に話しました。
2位は韓国の聴覚障害児施設で起きた虐待事件をモデルにした衝撃作です。「衝撃的。実話というのが辛い。でも見て良かった。この映画がきっかけで法律が変わって良かった。映画が社会を動かしたというのが…。悲しい映画なんだけど、途中ちょこちょこ見せる子供の笑顔が良い。草 剛もオススメの映画。」としみじみ語りました。
1位は「るろうに剣心」。「意外に思われるかもしれないが素晴らしかった。漫画原作だとどうかなと思ったが素晴らしかった。これは原作を知らなくても楽しめる。佐藤健くんの殺陣がカッコイイ。武井咲さんはアイドルのイメージが強かったが演技も良い。子供の頃に見た西部劇やヒーローものっぽい。」とほぼ絶賛。とても満足気でした。

生ツキイチが終わると、慎吾は「いやー良かった。僕もこのランキングそのままですね。ただ、3位位の時にあちらのマンションの電気がパッと消えたんですよ。」とコメント。するとすかさず吾郎はそのマンションに向かって「消さないでー!」と叫びました。相変わらずしっかり笑いを取る吾郎ですが、真夜中に大声で叫んで大丈夫だったのでしょうか?
大下さんはこの日ライブを見たそうで「本当に良かったです!SMAPから夏のgiftを頂きました!」と興奮していました。今回のライブでは男性のお客さんが増えたそうで、吾郎は少し戸惑い気味でしたが嬉しそうです。

月イチゴローはキレキレの毒舌というイメージがありますが、生で実際に(編集なしで)見ると吾郎のコメントはとてもバランスがとれていて穏やかです。元々役者ですから、その作品の良い所も悪い所もよく分かってその両方に触れるのだと思います。編集の仕方一つで視聴者の印象が違ってきてしまう怖さも感じました。吾郎は「とにかく時間が短くて…。文房具特集がもう少し短くても良かったんじゃない?」と言いましたが、私もまったく同感です。年に一度位、1時間丸々生月イチゴローをやって欲しいです。番組BBSにもそうお願いを送りました。

とにかく楽しい1時間でした。今回は永久保存版ですね♪


拍手ありがとうございます

大阪ライブレポのおすそ分け 

先日Tさんから頂いた拍手コメント(非公開)の中に、大阪ライブのレポが含まれていました。
短い中にも吾郎ファンには楽しいツボが沢山ありますので、Tさんの許可を頂いてこちらでご紹介します。


京セラの2日目、参戦してきました。酷暑の中、メンバーみんな素敵でした。
吾郎は大活躍で大阪の観客にうけていました。日替わり曲の「Hey Hey おおきに毎度あり」でのソロ部分を半笑いで歌ってしまい、MCで慎吾につっこまれていました。あるキャラに扮したコーナーではとにかく吾郎の目の前にいたお客さんたちのノリがよく、吾郎もやりきってくれて、大笑いしました。
それからリフターに乗った姿を双眼鏡でガン見したのですが、中居君と二人で歌う時以外はしっかり手すりにつかまっていて、下がり始めた時ようやく、両手でお手振りをしてくれました。
(席はバックステージ後方のスタンド、ほぼ中段でした。)



私はライブに参加出来るあてが今の所ないので、大変楽しく読ませて頂きました。
Tさんどうもありがとうございます。

ライブに参加されて「こんな吾郎がツボだった、こんな萌えポイントがあった」という方は下のコメント欄に是非どうぞ。皆さんで楽しめると思います。
また、Tさんへのお礼も一言下さると嬉しいです。


拍手ありがとうございます

これでいいのだ![前篇] (「ゴロウ・デラックス」 8/31)

今週と来週は「伝説の漫画家シリーズ第2弾・赤塚不二夫」。2008年に亡くなってからも絶大な人気を誇る漫画家さんがテーマです。ゴロデラの外ロケに外れなし♪いやが応にも期待が高まります。

オープニングでは吾郎と小島さんが赤塚漫画のコスプレで登場。小島さんの「ひみつのアッコちゃん」は漫画から抜け出たかと思う程そっくりでかわいいです。一方吾郎はバカボンのパパのコスプレですが、足の長さが目立って(笑)、パパというよりは魚屋のお兄さんみたいです。そこへ「パパ~!」と叫びながら駆け寄って来たのはバカボンに扮した森三中・大島さん…ではなく作家の岩下尚史さんです。それにしても大島さんにそっくり(笑)。「伝説の漫画家シリーズ」レギュラーに決定でしょうか?
三人が訪ねたのは赤塚さんの仕事場兼ご自宅のフジオ・プロダクション。赤塚さんの娘さんが中を案内して下さいました。
赤塚さんのお部屋に通されて見せていただいたのは赤塚さんが愛用していたバカボンのパパの衣装。年季が入っていてまるで生きているようでした。手拭いで作った豆絞りを吾郎が頭に巻くと、ぐっとバカボンのパパらしくなりました。番組で用意された白タオル地の鉢巻きは結び目が大きくてキティちゃんのリボン風に見えましたから(笑)。
赤塚さんは沢山のアルバムも遺しましたが、特にユニークなのは「裸アルバム」(TVで見せられない所は赤塚漫画のキャラでちゃんと隠してます)。破天荒な行動はそのままギャグ漫画です。
長年赤塚さんを担当してきた編集者・武居俊樹さんも加わって、みんなで「天才バカボン」を朗読しました。ストーリーはあってないような感じで徹底的にバカらしくて面白いです。声に出して読むとよりシュールさが増します。もしこの作品から絵を消してセリフだけを文字に起こしたらシュールレアリスム小説になりそうです。
小島さんオススメの赤塚作品は性教育をテーマにしたもの。バカボンが自分がどうやって生まれたのかを友達から聞かされショックを受ける話です。

来週も盛り上がりそうで目が離せません。


拍手ありがとうございます
以下お返事とお願いです。

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プロフィール

はちミツ

Author:はちミツ
【注意:当ブログの内容の無断転載は禁止します。】

稲垣吾郎さん大好き、5スマ大好き!の主婦。
吾郎ファン歴は24年目になります。
神奈川県在住。

近況
①毎週水曜日は「an・an」の「稲垣吾郎のシネマ・ナビ」をチェック!。
②吾郎出演映画「少女」は2016年10月8日公開♪
③吾郎出演ドラマ「不機嫌な果実」のDVD、Blu-RayBOXは2016年10月19日発売♪
④「ゴロウ・デラックス」(TBS)もお見逃しなく!


メールは↓へ。
walkwithgoro☆hotmail.co.jp
(☆を@に変えて下さい)

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