SMAP稲垣吾郎さん大好きな主婦の日記 【無断転載禁止】

「十三人の刺客」ブルーレイ豪華版

特典映像ディスクを見終わりました。

twitterで「メニューの下から順番に見た方がいい」という呟きを見たのでそうしたら正解でした♪メニューの一番上にあるメイキング集(各役者さん方のインタビュー付)が一番見応えがありました。
吾郎部分では殿の乗馬姿の美しさに惚れ惚れしました。そしてクランクアップの瞬間が見られるのも嬉しいです。
市村さん部分でも殿のお姿が沢山見られます。半兵衛絶命のシーンの撮影で、カットがかかった後、地面に転がった半兵衛の首の人形に近づいてまじまじとそれを見る吾郎の雰囲気が殿そのもので怖い!ここも萌えポイントです。
それから浅川役の光石研さんが殿を絶賛して下さっています。本当に嬉しいです。
ちなみにブルーレイ豪華版でも特典ディスクはDVDなので、パソコンでも見られます。これは有難いですね。

今日はスマスマをリピするつもりがついついこちらを見てしまいました。なのでスマスマの感想は明日以降に…。


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時代に乗れない人々への賛歌 (「ぼっちゃま」感想)

「ぼっちゃま」を観て来ました。私が観たのは16日と28日のマチネ(昼の部)です。
今回吾郎の衣装は着物(着流し)が多く、とてもよく似合っていて立ち姿が特に綺麗でした。発声も安定していて聞き取り易かったです。
白石加代子さんとの掛け合いはどこかとぼけていてほのぼのした味がありました。1幕では大いに笑って2幕では笑いと涙が交錯する心温まるお芝居でした。
観て良かったと本当に思います。

以下、ネタバレだらけですので畳みます。
(ストーリーをほぼ全部書きますので、読みたくない方は開かないで下さい。)


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オリスタ、Best Stage、Look at STAR

雑誌ラッシュは現在も継続中です。

オリスタは「十三人の刺客」DVDの記事が1ページ。まだ本文を読んではいませんが、写真が全部殿のシーンで、吾郎ファンにとっては嬉しいです。その他にもSMAP関連記事が幾つか出ています。
Best StageとLook at STARは「ぼっちゃま」レポ。写真がなかなか良いです。これからご覧になるので今ネタバレは見たくないという方も買っておいて、観劇された後にじっくり読まれたらいかがでしょうか。(私は「魔法の万年筆」の時そうしました)

ところで日付は変わりましたが、今日「ぼっちゃま」マチネを見て来ます。私にとっては楽日なのでしっかり目に焼き付けて来ます。

オトナの授業 (ゴロウ・デラックス 5/27)

先週に引き続き「女医が教える本当に気持ちのいいセックス」の著者宋美玄さんをゲストに迎えて、セックスの真面目な話を展開しました。
今週はより実際的な話でした。目からウロコが落ちる事数回。案外知らない事が多くて勉強になりました。男性は尚更知らないでしょうから、今回の放送は男性に見て欲しかったです。

女性の上半身の模型を吾郎に渡して「吾郎さんは前戯はどうされているんですか?」とズバリ聞く宋先生。それに吾郎は照れるわけでもなくさりげなくやってしまう所が偉い。手元はリンゴで隠されていましたが、結構延々とやっていたのも偉い。リカちゃん人形とワタルくん人形(ですよね?)を使って説明する時はちょっとふざけていましたが。
そんな吾郎も、AD山田親太朗くんが女性の下半身の模型を持って来た時は、さすがにたじろぎましたが、それでも淡々としかも積極的に話をしていました。更に実践的な話で本当にきわどかったのですが、小島さんのフォローも感じが良くて、下品さや不愉快さは全くなかったです。先生の話を聞くうちに吾郎は最後に何かをつかんだようです。これからの人生にプラスになるでしょうか?(笑)
私も二十歳の頃にこういう話を聞きたかったです…。

それから今回は山田くんも結構いい仕事をしていました。吾郎に鍛えられているからかな?


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ロハス大活躍! (スマスマ 5/23)

最初に声を大にして言います。

面白かったです!!

1時間まるまる心から楽しめたのは久しぶりです♪スマスマが始まった頃のワクワク感をまた味わえました。
初めは向井理さんをゲストに迎えたジャッジトーク。今までこのコーナーはあまり面白くなかったのですが、今回は向井さんプロデュースドラマの撮影が終わった直後という事もあって盛り上がりました。スマさんは若いイケメンがゲストだと盛り上がりますね。
向井さんは耳を動かせるのが特技だと言ってやって見せますが、眉しか動きません。そこへ吾郎が「僕も耳が動かせるんですよ」と言ってやってみせると、見事に両耳が動きました!吾郎にそんな特技があったとは!!惚れ直してしまいました(笑)。
再現ドラマの安っぽさは気になりますがトークは面白かったです。中居くんと剛、木村くんと吾郎などのわちゃ度が高く、見ていてほのぼのしました。「いいなあSMAP」と向井さんがボソッと言ったのにも萌えました。
でも今回の目玉はビストロでした。なんと待望のペア戦が復活!絶対この方が面白いですよ!!観覧のお客さんは入れなくてもいいと思いますが…。
ゲストは綾瀬はるかさん。本当の天然ちゃんで可愛いですね。
スマップへのお願いは「一緒に大縄跳びをしたい」。中居オーナーが「マジでブチッといきそうなトシなんで」という脇で足首を回すつよぽん(笑)。確かにアラフォーですからね。小学校の運動会の保護者リレーでお父さんが走る様なものですからね(←リアルな想像をするな)。半ば観覧のお客さんに載せられる形で30回に挑戦する事になりましたが、2回目で見事成功!やはりスターは違う♪
料理のオーダーは「食べた事のない韓国料理」。シンゴローペアとタクツヨペアの対戦です。
吾郎が出した韓国風パエリアをめぐってロハス兄弟のバトルが勃発!パエリアを見たつよぽんが「ビビンバですよね」と言ったのに対して吾郎が「生の米を炒めてブイヨンを入れて作る料理をパエリアっていうんだ、ブヮーカ!」と突如キレたので、私は大笑いしました。試食した綾瀬さんが「ビビンバ」と一言で片づけて終わりになりましたが(笑)。
「AKBAD」のコントも面白かったです。AKB繋がりでさりげなく吾郎の深夜番組もネタになっていたのがちょっと嬉しかったです(番組は終わってしまったけど)。
歌は白とグレーを基調とした衣装が映えて皆とてもカッコ良かったです。吾郎は舞台をやっている為か、声がとても良く出ていてビックリしました。吾郎は舞台が始まると歌でも喋りでも発声がとても良くなりますね。セットも白が基調で照明も明るくてきれいでした。大満足♪
全体としてロハス兄弟の活躍が目立っていましたね。でもやはりワチャスマ、群れスマが基本!「ジャッジトーク」コーナーで吾郎の腕にすがりつく木村兄さんが見られたのもオイシカッタです。
これからもワチャスマ群れスマを沢山見せて欲しいです。

そして来週はいよいよ向井理さんプロデュースの刑事ドラマ「The BUDDY」が放送!期待しています!


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オトナのはなし (ゴロウ・デラックス 5/20)

今回のゴロウ・デラックスは深夜番組の王道、究極のテーマについて吾郎と小島さんが語り合いました♪
その前フリとして突然「哀愁探偵1756」で助手を務めていた山田親太朗くんが登場。なぜかADさんの格好をして紅茶のワゴンを運んで来ました。何でも「いろんな事を勉強する為」5月限定で番組ADを務めるそうです。こんな所にTBSの深夜番組で吾郎が積み重ねて来た実績が生かされているのが嬉しいです。
山田くんが運んできたのはマリアージュ・フレールの「エロス」という紅茶。赤や青の花弁が入っていてとても綺麗な茶葉です。香りも良さそう♪飲んでみたい…。
とここで吾郎から一言。

「今日はエロスがテーマです」

今日の課題図書は「女医が教える本当に気持ちのいいセックス」。40万部のベストセラーだそうです。今流行りの萌え系のイラストが目立つので軽い本かと思ったのですが…。
「この課題図書を取り上げるのはジャニーズにとってもハードですよ」と吾郎。そんな事言われたらいやでも期待しちゃいます。
「肝腎な時に黙り込むとかやめてね」と小島さんが釘を刺すと、
「だって上手く編集してくれないんだもん」と言い訳する吾郎。今日は逃げられませんよ!
著者の宋美玄(ソンミヒョン)さん(産婦人科医)をゲストに迎えて3人でトーク。男女間でセックスについて語るのはどちらにとってもやりづらいだろうと思うのですが、吾郎と小島さんはクールにかつ率直に語るので下品にならず、楽しく聞けました。
恒例の朗読では吾郎は努めて冷静に読んでいましたが、そのものズバリの用語が色々出てくるので、読み終わった後少し顔が赤くなっていました(むふ)。

「10代20代の頃は吾郎さんは性の悩みはどう解決していたんですか?」と小島さんが切り込むと
「10代、というとSMAPになった頃で…その時はセックスはしていないですね。アイドルはしない」と白々しい事を言い、しかしすぐ「最近になって突然し始めた、みたいな」と。現状(?)については嘘をつかないのですね、吾郎えらい!(え?)

先生が特に読んで欲しいという個所を小島さんが朗読しましたが、2人で本を覗き込んでいる様子はまるで女子高生が回し読みしているようで笑えました。
この後AVの話になり「AVはあくまでも男性のファンタジー」だと吾郎が発言したのにはちょっと驚きました。男性でそういう見方をする人は珍しいかなと思ったのです。宋先生も「センスがおありなんですね」と感心していました。
ちなみにそんなゴロウさんは、相手の反応などを見て自分も上手になったと自覚するそうです(爆)。

本当に際どいテーマでしたが下品にならず率直に語れるのは吾郎と小島さんのキャラとトークの上手さだと今回実感しました。本を題材にして吾郎と小島さんは自分の事を語っていましたね。それが面白くて良かったです。逃げがきかないテーマだったからなおさら良かったかも知れません。

吾郎と小島さんの呼吸が合って回を追うごとに面白くなって来ていると思います。
がんばれ、ゴロウ・デラックス!


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鳥は自由に歌ってこそ

この記事は当ブログ1000番目の記事になります。順番通りに行けばゴロウ・デラックスのちょっとむふふな感想(?)をあげる筈でしたが、土曜日の夜に大きなニュースが入ってきたのでそちらについて書きます。

SMAP北京コンサート決定

土曜日の23時代のニュースで軒並み取り上げられましたし、J-Webでも正式発表されました。
正直な感想としては、良いとも良くないとも言えません。
去年の上海での公演が2回も中止になって中国のファンの皆さんはずっと待っているでしょうから、その為にコンサートをするのは良いことだと思います。
ただその為にSMAPのメンバーが中国の首相と面会したり、政治色の強いメッセージを出したりする事には違和感を覚えます。
しかも土曜日の面会の時、吾郎は舞台の為来られなかった。首相と面会したのは4人だけだったのです。それ自体はスケジュールの都合上仕方なかったとしても、それをマスコミがきちんと伝えてくれないので非常にモヤモヤしています。今日月曜日の各局wsの芸能コーナーではちゃんと伝えてくれるでしょうか。

これはあくまでも一般論ですが、私は芸人が政治に利用されるとロクな事にならないと思っています。以前吾郎がan・anで取り上げたフランス映画「幸せはシャンソニア劇場から」には政治に利用された揚句悲惨な最期を遂げるものまね芸人が登場します。SMAPにはいつでも無邪気に笑っていて欲しいし、思いっきりやりたい事をやって欲しいです。

でもきっと彼らは北京のステージに立ったら、難しいお題目なんか横に置いて、目の前のお客さんを楽しませる事だけに全力投球してくれることでしょう。そしてきちんと結果を出してくれるはずです。9月16日のライブが無事安全に成功する事を祈ります。

それから、日本でのライブ日程も忘れず出して下さいね、事務所様!


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萌えの芽 (スマスマ 5/16)

小さい萌えの芽は沢山ありました。
ビストロで料理を出す時の吾郎の立ち居振る舞いがきれいだな、とか(今更)北川景子さんプロデュースのコントも観てみたいなとか(ゲストに番組の企画を出させてませんか、スタッフ様)ちょっとだけ会いたい人のコーナーで物憂げに笑っている吾郎の表情とか(私としてはスリムクラブさんよりかたせ梨乃さんに会いたいです、すみません)。
でも強烈だったのは「本当にいたダメ男」と観月ありささんゲストの歌コーナーでした。
5スマトークが(小出しではありますが)聞ける今や貴重な「ダメ男」のコーナーではなぜか木村兄さんと吾郎の椅子だけが近くて、目が点になりました。まるでソファにでも座った様な二人は、VTRを見終わった後もくっついていて、実に美味しいツーショットでした。その上中居くんに兄さんが突っ込むというおまけつき!やはり5スマトークは色々と楽しいです。剛の「レディ・ガガ男」は殆どコントに近く、せっかくなら本当のコントをやって欲しいと思いました。
歌コーナーで嬉しかったのは、メドレーの最後にスマ曲(のたろん♪)を歌った事です。昔はゲストさんとの歌コーナーでも必ずスマ曲を歌っていたのに、いつからかゲストさんの歌しか歌わなくなってさびしく思っていました。今回は突然昔に戻った様で(おおっ!)と身を乗り出しました。いやぁ、歌コーナーは良かったです。久しぶりに公式BBSで褒めて来ようかな。


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吾郎の新連ドラ決定!

おはようございます

吾郎が7月期の日テレ連ドラに出演する事が決まりました!!

「ブルドクター」(水曜22時)

主演は江角マキコさん。法医学がテーマのミステリードラマだそうです。
石原さとみさんとも共演します。
吾郎の役どころは謎めいた法医学者なので、白衣萌えが期待できます。
石原さんとは恋愛関係だそうなので、そちら(どちら?)の方も期待?

楽しみです!!

スポーツ報知の記事→http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110520-00000016-sph-ent

コスプレ>朗読>トーク (ゴロウ・デラックス 5/13)

この日の吾郎はストライブ柄のやや派手目なスーツに身を包んで登場しました。いきなり小島さんが視聴者からのお葉書を紹介。「吾郎さんのエッセイ『馬耳東風』を読んで下さい」というリクエストです。「全然恥ずかしくないもん」という吾郎の前で小島さんが「唇の記憶」という文章の一節を朗読。クールな様なエロい様な読み方がナイスです、さすがです小島さん!

「これを書いたの24歳位の時ですよ」(吾郎)
「随分とおませさんだったんですね」(小島さん)
「ませてましたよ。だからこんなになっちゃったんですよ。」(吾郎)

というやり取りがおかしかったです。
一方吾郎は昔の週刊プレイボーイの新人女子アナ紹介記事を持って来ました。女子アナの皆さんがアンケートに答えていて、小島さんもここに登場していたのです。小島さんの答えはかなりユニークなものでしたが、それでも今の小島さんから見ると「女子アナとして精一杯順応しようとしていましたね」という事のようです。番組冒頭のこのコーナーはかなり面白かったです。
続いてゲストをお呼びしてのメインのコーナーでしたが、これが今週はあまり…
ゲストは「世界カワイイ革命」の著者櫻井孝昌さん。外務省の依頼を受けて世界中に日本の「カワイイ」を普及させるための活動をなさっているという方です。アジアだけでなくロシアや南米などでも日本の「カワイイ」は大人気。そのきっかけはアニメだったりアイドルだったり映画だったりと色々だそうですが、私が思っていた以上に世界では日本の「カワイイ」が受け入れられているのというのが驚きでした。
お話自体は面白かったのですが、大半が櫻井さんへのインタビューVTRで、スタジオトークが殆ど無かったのがとても残念でした。吾郎と小島さんとのトークの中でそういう話が引き出せたら楽しかったのに、と思います。「ちょっと辛口の世間話バラエティ」というなら吾郎と小島さんのトークを軸にして欲しいですね。
でも最後に最大の萌えが用意されていました♪日本発の「カワイイ」ファッション、ゴスロリと制服に吾郎と小島さんが挑戦したのです!ゴスロリファッションは吾郎に似合っていました。BBクイーンズのボーカルの近藤房之助さんに少し似ていましたが、貴族風のファッション吾郎にお任せ!という感じです。小島さんのブレザー&チェックのスカートの制服も可愛かったです。今回一番楽しかったのはこの番組最後のコスプレでした。

「ねえ、せっかくゴロウ・デラックスという番組なんだからさ、毎週これでやらない?」(吾郎)
「えー、やだあ」(小島さん)
「なんか番組が見えたよね」(吾郎)

…吾郎に何が見えたのか、聞いてみたい気がしました。


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J-Webスタッフレポート更新 (5/17)

J-Webスタッフレポートが更新されました。
タイトルは「ぼっちゃま」。「ぼっちゃま」に取り組む吾郎の姿勢には頭が下がります。
稽古中の体力づくり、毎日の反省会、その合間に他の仕事もこなし…飄々とした幸一郎ぼっちゃまの笑顔の裏で吾郎が驚く程の努力をしている事が分かりました。
舞台の成功を祈らずにはいられません。
そしてくれぐれもケガの無いように、のんのん。


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ゴロー棚


渋谷のTSUTAYAの「刺客」コーナーにはこんなものも

「ぼっちゃま」鑑賞(1回目)

日付が変わりましたが、昨日のマチネ(昼の部)を見て来ました。

鈴木聡さんの書く芝居には愚かで身勝手ででも愛すべき人々への温かいまなざしがあると思いました。笑って泣けて心が温かくなるお芝居です。
吾郎はコミカルでひねくれていて本当はとても優しい「ぼっちゃま」を活き活きと演じていて素晴らしかったです。そして共演の白石加代子さん、高田聖子さん、柳家喬太郎さん等との息もぴったりでした。
私個人としては後半で登場する、虚無的でアンニュイな幸一郎さんに心奪われました。
あと1回、28日のマチネも観ますので、纏まった感想はその後書きたいです。

今日は観劇の前にゴロ友さんの2人と落ち合いランチを頂いてから、渋谷のTSUTAYAに「十三人の刺客」のレンタルコーナーを見に行きました。「刺客」の他に「笑の大学」「催眠」そしてなぜか「ブス恋」のDVDが並べられていて、まるで稲垣吾郎コーナー(ゴロー棚?)になっていたのが嬉しかったです。

とても楽しい一日を過ごしました。ご一緒して下さったゴロ友さん、ありがとうございました。またよろしくお願いします♪


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>asamiさん
こんばんは。明日「ぼっちゃま」を見に行かれるのですか?私は昼の部で、ゴロ友さんお二人とPARCO劇場に行きます。お目にかかれると良いですね。asamiさんはtwitterをなさっていらっしゃいますか?私は多分劇場でも呟くと思いますので、もしお近くにいたらお声を掛けて下さい。
吾郎の麗しいぼっちゃまぶりが楽しみですね!

>Tさん
こんばんは。コメントありがとうございます。
「十三人の刺客」は本当に海外での評価が高いですね。私は検索下手で自分では見つけられないのですが、twitterで上手に海外の新聞やサイト等で批評を見つけて紹介して下さる方がいらして色々読ませて頂いています。アメリカでの4月29日~5月1日の週末ランキングが2位ってすごいですね!嬉しいお知らせ有難うございます。
これだけ高い評価を目にする度に、本当に三池監督にはいくら感謝しても足りないと思います。改めて「ありがとうございます」と言いたいです。


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「十三人の刺客」絶賛レンタル中!!

昨日(13日の金曜日!)から「十三人の刺客」のDVDレンタルが始まりました。
私の地元では小さなレンタル店が1軒あるだけですが、昨日の午後行ってみたら、既に4本全てが貸し出し中になっていました。新作レンタルは2泊3日だそうなので、明日には返って来るはずですが、私は明後日の「ぼっちゃま」観劇に備えて明日の夜は早く寝たいので、借りるのは火曜日以降にします。
それにしても、「十三人~」の人気は凄い様です。twitterを見ると、色々な所で「全部貸し出し中になっている」という声が上がっています。何と35本全部貸し出し中とか27本全部貸し出し中、というお店もあるそうです。35本や27本仕入れる事自体凄いのに、それが全部はけるなんて奇跡的だと思いませんか?そして実際に観た方のツィートもいくつか読みました。皆さん吾郎の演技を褒めてくれ、「映画館で見れば良かった」と一様におっしゃっています。改めて嬉しく誇らしい気持ちです。
実は私、27日発売のブルーレイを予約しているのですが、特典映像が早く観たいので是非発売前にレンタルで観たいと思っています。基本的に好きなタイプの映画では決してないので、映画公開前はここまでハマるとは自分でも思っていませんでした。でも観て損はしません!何度見ても絶対面白いです!!
折しも現在アメリカとイギリスでも劇場公開され絶賛されています。「(吾郎が演じる)斉韶を見た後ではハンニバル・レクター(「羊たちの沈黙」の連続殺人鬼)がネルソン・マンデラ(南アフリカ共和国の人権運動家)に見える」と書いた批評もあったそうです。海外でも吾郎の演技は評価が高いのですね。
「刺客祭り」も大絶賛継続中ですのでお忘れなく♪


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どーもご馳走さま(笑)

雑誌祭り絶賛継続中です。幸せ♪

今週発売のTV LIFEが特にお勧めです。SMAPリレー連載の3回目に吾郎が登場しています。グラビアも素敵。真っ直ぐこちらを見つめる瞳にドキドキです。
インタでは、「(スマスマで)また原点に戻ってコントをやるのもいいんじゃないかな」という発言が印象に残りました。他のメンバーもコントをやりたいと言っていますね。ファンもそれを望んでいるのだから是非コントを復活させて欲しいものです。しか~し!一番の萌えポイントは見開き2ページの左下、「SMAPを動物に例えるなら?」という質問に対する吾郎の答えです。「中居:サル(ボスザルっぽいので)、木村:ライオン(百獣の王って感じでしょ?)、草:カモシカ(草食動物系だからね)、香取:パンダ(愛きょうがあるから)」と答えた後に

自分:雌ライオン(木村君が雄ライオンで寄り添ってる感じ(笑))

……何ですか、その答えは!
ノロケですか!!寄り添っていたいのですか!!!
スマファン以外の人が読んだら何と思うのでしょう(いやファン以外は読まないか)。最後の最後でビックリしました。ファンのツボのくすぐり方をよく知っていますね。
さすが魔性!(チキショー!)

an・anのシネマナビでは、月イチゴローでも絶賛した「ブラック・スワン」を取り上げています。やはりナタリー・ポートマンを絶賛。「レオン」の子役のイメージを完全に払拭して、素晴らしい演技をしていると語っています。そこまで言われると見たくなりますが怖いんですよね?どうしようかな…。
あ、そうそう、このページの吾郎の写真もすごく美麗です。最近の吾郎のビジュは絶好調です。

次号のTV LIFE(5/25発売)は通巻1000号記念特大号で、表紙がSMAP!カバートーク&特大グラビアに登場するそうです♪楽しみですね。

それから現在発売中のオリコン・スタイルに吾郎の「ぼっちゃま」の記事が出ているそうです。こちらも早くチェックしたいです。


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Men's Non-no

また素晴らしい雑誌が出ました。メンズノンノは創刊25周年記念ということで、SMAP表紙&グラビア(震災で被災した方々へのメッセージ付き)!SMAP5人全員でメンズノンノに登場するのは今回が初めてだそうです。
このグラビアがとてもカッコイイ!去年スマファンを歓喜させた「SMAP Magazine」に負けていません。Birdmanの休日、という趣もあります。吾郎が無邪気で自然な笑顔とクールなキメ顔と両方見せてくれていていつまで眺めていても飽きません。ありがとうメンズノンノ!
婦人公論に続きこれだけ見応えのあるグラビアが続くと、まさに雑誌祭りと言えるでしょう。
これに加えてTVガイド(スマ新・吾郎キャラ祭り)、TV LIFE(SMAP連載吾郎お当番)、an・an(シネマナビ)も発売されました。まだまだお楽しみが続きますね。


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終わりよければ… (スマスマ 5/9)

全て良し、という事で(ホント?)。

ビストロゲストはおすぎとピーコのお2人、ミッツ・マングローブさん、尾木ママさん、楽しんごさんというおネエキャラの5人。ゲストが多過ぎるとどうしても一人一人の印象は薄くなります。という事で今回のビストロは眠気との戦いでした(少し前にも同じ事を書いた気がします)。
「豆腐と鶏肉を使った料理」はどれも力作ぞろい。特に吾郎の作ったゆず豆腐と鶏肉の冶部煮はホントに美味しそうで食べたいと思いましたが、順位は3位と意外と奮いませんでした。それだけ今回は高レベルの勝負だったのでしょう。
今週の目玉は新ドラマ「本当にいたダメ男」のコーナーでした。ドラマそのものは「本恋」の続きの様なものですが、スタジオで5スマだけでトークをしてくれたのです!
ゲスト無しで!机も無しで!!椅子を横に5つ並べただけで!!!VTRを見ながら5スマだけでトーク!!!!!(←しつこい、でもここが重要)
嬉しいッ、これが見たかったんです!!!(感涙)
スタジオには観覧のお客さんが入っていましたが、心なしか声援がものすごく大きかった気がしました。
ドラマは木村くん主演の「ワンピース(マンガ)が好き過ぎるダメ男」。彼女よりワンピースが好きでそれを公言してしまうダメ男です。
VTRを見終わって「自分の趣味と彼女とどちらを優先させるか」みたいな話になったのが面白かったです。5分あるかないかの5スマトークでしたが良かったです。
ドラマを収録したのは木村くんの他に剛と吾郎。これは後日放送だそうなので楽しみです。
最後は新曲「not alone~幸せになろうよ」。全員白のジャケットにミニタリー風のパンツ(吾郎はこれにブーツを合わせていました)。全員スッキリしたビジュでカッコ良かったです♪

今回は前半が眠くて後半になってパッチリ目が覚めたスマスマでした。「近日公開」という向井理さんプロデュースの刑事ドラマの放送が待ち遠しいです。
あ、それと!Black Eyed Peasとのツイスターゲーム&歌も放送して貰わなければ!!


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婦人公論

もうご覧になった方が多いと思いますが、現在発売中の婦人公論に吾郎のインタビューが載っています。
とにかくグラビアが美しい!久々にクールビューティ路線なのがとても嬉しいです。
インタビューでは、震災後の今演劇で人の心を癒し生きる力を与える事の意義を感じている事や、Marching Jの活動などを通じて自分のやるべき事をやっていくという決意を語っています。短いインタビューですが、是非お勧めです。

それから余談ですが、後ろの方に、吾郎が月イチで絶賛した「ブラック・スワン」のナタリー・ポートマンのインタビューも載っています。嬉しい巡り合わせなので興味ある方はこちらも読んでみて下さい。


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これでいいのだ?! (月イチゴロー 5/7)

2011年5月7日、吾郎主演の舞台「ぼっちゃま」が開幕しました。初日を観劇された方々がtwitterで呟いておられましたが、吾郎の演技は素晴らしく、カーテンコールは3回で客席はスタンディングオべーションだったそうです。私は今回2回見られますが今から楽しみです。千秋楽まで無事成功しますように。

そんな舞台初日に放送された「月イチゴローGWスペシャル」。舞台稽古の最中に収録された為ゴローさんは少々お疲れ気味で声もやや掠れ気味でした。でもその物憂げな雰囲気が何ともいえずアンニュイでセクシーだと思えたのですから、ファンというのは残酷なものです(苦笑)。
今回のゴローさんは白シャツに蝶ネクタイ、タキシード風のスーツ、といかにもぼっちゃま風の衣装でカッコ良かったです。そして少し痩せて身体が締まった様に見えました。
さて、今月のランキングは以下の通り。

1. ブラック・スワン
2. SOMEWHERE
3. これでいいのだ!! 映画★赤塚不二夫
4. イヴ・サンローラン
5. ガリバー旅行記

5位の映画についてはゴローさんは最初から語る気無し!「こういう映画は好きじゃない」から始まって、「主人公がメタボじゃダメでしょ」「CGはすごいけど、予告で見れば充分」とけだるくバッサリ斬っておしまい。
4位はイヴ・サンローランのドキュメンタリーで、錚々たる顔ぶれの有名人も登場するそうです。「自宅の美術品がすごい」「60年代、70年代のヨーロッパの文化に興味のある人にはたまらないでしょうね」と、4位の割には褒め言葉が並びました。順位が下の割に高評価、というパターンです。
3位はギャグ漫画家赤塚不二夫さんと編集者の物語。「赤塚さんが天国から見たらきっとほめてくれると思う。B級映画感がいい」と先ず褒めましたが、「でもこの映画の中でやってるおバカは理解できないよね」と一転辛口になり、「バカを一所懸命演じようとした所が出てしまったのかなぁ…」と首を捻りました。一方「赤塚さんのマザー・コンプレックスというか、母親を思う気持ちを浅野忠信さんは素晴らしく演じていた」ともコメント。大下さんが「4位のイヴ・サンローランの方が…(高評価)」と突っ込むと、「そうですね、この辺は編集で何とかしといて下さい」とゴローさんはしどろもどろに(笑)。
2位は去年のベネチア国際映画祭で賞を勝ち取ったソフィア・コッポラ監督の作品。「大人の孤独感、孤立感がすごく伝わる」「何も起こらない事にリアリティがある」「ソフィア・コッポラ監督ってすごいかも知れない」と作品の質をとても褒めていました。
そして「ブラック・スワン」については「堂々の1位ですね。観る前はただのバレエ映画だと思っていたんですよ。スポ根ものみたいなものかと思ったら、サスペンス、ホラーだった。」と興奮気味に語り、「美と狂気のアンサンブルですね。」とゴロー語録が飛び出しました。「ナタリー・ポートマンがアカデミー賞主演女優賞を取ったのも納得ですね。これが縁でブラック・スワンの振付師の方と結婚したんですよね…おめでとう、ナタリー・ポートマン!」と締めくくりました。

ゴローさんは少々お疲れ気味でしたが、映画を語る情熱は疲れてはいませんでした。さすが!来月も楽しみです。


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もっこり撮影会 (「ゴロウ・デラックス」 5/6)

今回の面白さはそこに尽きます(笑)。

今回のゲストは野澤亘伸さん。この方の撮った写真集は必ず売れるというグラビアカメラマンです。別名「もっこりカメラマン」。そう、自分がビキニの海パン一丁になって撮るという独特の撮影方法をしているのです。野澤さんが撮影した熊田耀子さんの写真集「天照」を見ながら、野澤さんこだわりのポーズについて解説して貰い、それから実際に小島さんと吾郎を撮影する事になりました。
これが最高に面白くて大声で笑ってしまいました。最初に服を着て撮影している時はごく普通なのに、脱いだ途端にスイッチが入り、なぜか巻き舌になる野澤さん。小島さんはおかしくて笑いながらも野澤さんの指示通りにポーズを取っていきます。最後には小島さんがすっかり乗せられて撮影終了。
続いて吾郎の撮影では野澤さんのテンションは更に上がり、「吾郎さんの獣の部分を撮らせて下さい」と発言。吾郎も乗って「ワー!」とか「ウォー!」とか叫びながらカメラに迫っていきます。最後には吾郎が野澤さんの上にのしかかるようになって、撮る方と撮られる方が逆になってしまいました。

番組後半で出来あがった写真を3人でチェック。小島さんは恥ずかしがっていた割には自然で可愛い笑顔が撮れていました。そして注目の吾郎の写真は…か、かわいい!!大きな口を開け歯を見せて「ガォー!」といった表情が凄く可愛いです。そしてスマスマのコント「ホストマンブルース」の優雅くんの緊急事態顔の様にも見えました。「色気」や「獣の部分」を撮った筈が、実際に写っていたのはひょうきんで可愛いアラフォー男性の顔(笑)。これが吾郎の素なのかもしれませんね。

来週はグラビアアイドルの方がスタジオにいらして撮影会だそうですが、出来れば吾郎を撮って欲しいです。

どうせなら野澤さんに撮影して貰って写真集を出しませんか、ゴロウさん!


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アイドルに歴史あり (「中居正広のザ・大年表3」 5/4)

面白かったです♪この番組では第1回で政治、第2回で経済とお堅いテーマを扱って来ましたが、今回は「ブームの歴史」という柔らかいテーマを取り上げました。その為か中居くんもリラックスして番組を進行していたようです。
「ブームの歴史」といいながら、後半は殆どアイドルとヒット曲の歴史でしかもかなりの部分がSMAPネタという、スマファンにはとても楽しい内容でした。
アイドル暗黒時代にデビューし最初の2年位は全然売れなかったとか、名古屋のコンサートがガラガラだったとか、今までに何度も聞いた話もありましたが、「夜空ノムコウ」のPV撮影の時木村くんが牡蠣にあたってお腹をこわしていたというのは初耳でした。PVの撮影は12月。寒空の下で本当に辛かったでしょう。(ちなみに私は小学生の時牡蠣にあたった事があります。酷い蕁麻疹と吐き気であまりに苦しかったので、それから10年以上牡蠣を食べませんでした。今でも生では食べません。)
それから「HeyHeyおおきに毎度あり」の歌詞に他のメンバーたちが不満だった中、吾郎だけが「いいじゃん、これ」と言ったというエピですが…私は「がんばりましょう」の時だと聞きました。どちらにしても吾郎の感性の本領が発揮されたわけですね。
その他にも中居くんがプリクラの最新機種を体験しに行ったり、ミリオンセラー曲をカラオケで熱唱したり(これがかなりオイシかったです)、アキバの戦国メイド喫茶でロケをしたりと、とても面白くて見応えがありました。出来れば「SMAPの歴史」をテーマに大年表をやって欲しいです(さすがにこれは無理か…?)。
次回の大年表では何がテーマになるのか楽しみです。


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「not alone~幸せになろうよ」着うたフル(R)配信開始!

生まれて初めて着うたをダウンロードしました。一回目は接続に失敗しましたが、二回目にトライしたらあっさりと出来ました。待受flashもダウンロードして携帯に設定したので、待受画面が「SMAP FR JAPAN」の字幕付きの白スマさんになりました
着うたって歌詞カードの表示が出来るんですね。再生しながらメニューボタンを押していちいち感心しています(笑)。あまりリピし過ぎて充電が減るので、今日だけで何回携帯を充電したか分かりません。
多分今回の事が無ければ、着うたをダウンロードする事は無かったでしょう。スマさん達のお陰で色々と新しい事を経験できています。スマファンで良かったと改めて思います。

ところで私はJ-Webからダウンロードして、待受flashを貰ったのですが、ビクターからダウンロードした方は、待受flashの他に待受画面も貰えたそうです。ビクターの方がおまけが充実していると言う事でしょうか?

この後新曲披露はMステ(生歌!)ですね。楽しみです


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「僕たちは元気を発信するのが仕事です」

雑誌ラッシュが始まりました。
新曲発表と舞台「ぼっちゃま」が重なったのでその分雑誌露出も多い。吾郎ファンは嬉しい悲鳴です。

2日発売のTVガイド、ザ・テレビジョン、シアターガイドを買って来ました。
ガイドの黒スーツスマのカッコ良さ、ジョンの白スマの可愛らしさ。どちらも素敵です。ジョンではメンバーが自筆のメッセージを書いていますが、吾郎の字が上手になった様な気がします。字そのものは変わっていないのですが、大きさと軸を揃えて書くようになったので綺麗に見えるのですね(←見習わなければ)。

インタビューを読むと、メンバーそれぞれが今回の震災を通して自分たちの仕事の意義や社会との関わりについて考えている事が分かります。
そんな中、吾郎はシアターガイドのインタの最後で、自分の考えを明快に語っています。
その言葉をこの記事のタイトルにしました。
「ぼっちゃま」の舞台で発せられるであろうその思いをしっかり受け止めたいです。


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J-Webスタッフレポート更新 (4/20)

東日本大震災以来中断していたJ-webからのお知らせメールが、昨日の夜から復活しました。
J-web自体は更新されていたのですが、お知らせメールが今まで来なかったのです。来ないのは私だけかと思っていたら皆さんそうだったのですね。

そこで久しぶりにJ-webのスタッフレポートを見に行ったら、なんと!
4月20日付で、吾郎に関するレポートがupされているではありませんか!!

タイトルは「春も吾郎がいっぱい」(←何とロマンティックな♪)
舞台「ぼっちゃま」の告知と、新番組「ゴロウ・デラックス」の宣伝です。

皆さん気が付いていましたか?
twitterでも全く話題にならなかったので、もしかしたら皆さん気が付いていらっしゃらないのかも。
今からでも遅くないので、読みに行って下さいね。

この他にも読み落としている吾郎関連のスタッフレポートがあるかも知れません。
これからチェックしなければ!


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以下お返事
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「し、しないですよ」 (ゴロウ・デラックス 4/29)

これはゲストの西村さんに「稲垣さんはせ○ずりなんかしないですよね」と振られた時の吾郎の答えです。思わずどもる所が正直と言うか何と言うか…(笑)。
…いきなり失礼しました。先週に引き続き芥川賞作家の西村賢太さん(注)がゲストです。

今回は冒頭の単語の他、「朝○ち」だの「処女」だの「オ○ニー」だのと、深夜番組ならではの言葉が飛び交い結構ディープな雰囲気でしたが、MCの吾郎と小島さんのクールな進行のお陰であまりいやらしい感じにならずに良かったです。
一番の見どころは朗読タイム。吾郎は今回読み間違いが多くガタガタでしたが、西村さんは「やっぱりいい声ですよね」と褒めて下さいました。小島さんは主人公の心の動きの部分をやや早口で正確に読み、最後に西村さんが自分で一番燃えて書いたという部分を自ら朗読しました。詩人の方が自分の作品を朗読する事は時々ありますが、小説家の場合珍しいですね。そんな思いきった事をさせてしまう「ゴロウ・デラックス」、大化けしそうな気がします。

帰る時わざわざ吾郎の所に戻って来て「じゃ稲垣さん、帰ります!今度一緒に飲みましょう。」と挨拶した西村さん。やっぱり吾郎の事が気に入っているみたいです。吾郎は「コップ酒くらいはお付き合いしますよ。…編集部の方とは仲良く。」と言って送りだしました。「編集者とはとにかく仲が悪い」と西村さんが行ったのが印象に残っていたのでしょう。

ところで吾郎さん、どうして小島さんの事を「坂本さん」と呼んだのですか、しかも2回も。小島さんに指摘されて耳まで真っ赤になっていましたね。
可愛い!(←そこ?)


(注)先週の感想を書いた記事の中で西村さんのお名前を間違って「賢太郎さん」と書いてしまいました。正しくは「賢太さん」です。申し訳ありませんでした。


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プロフィール

はちミツ

Author:はちミツ
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稲垣吾郎さん大好き、5スマ大好き!の主婦。
吾郎ファン歴は24年目になります。
神奈川県在住。

近況
①毎週水曜日は「an・an」の「稲垣吾郎のシネマ・ナビ」をチェック!。
②吾郎出演映画「少女」は2016年10月8日公開♪
③吾郎出演ドラマ「不機嫌な果実」のDVD、Blu-RayBOXは2016年10月19日発売♪
④「ゴロウ・デラックス」(TBS)もお見逃しなく!


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