Walking with GORO

SMAP稲垣吾郎さん大好きな主婦の日記 【無断転載禁止】

BLOGTOP » ARCHIVE … 2011年01月

まだまだ見られる!「十三人の刺客」

数々の映画賞を受賞し、まだまだ話題を集める「十三人の刺客」。Yahoo!映画で現在上映中の映画館を検索して見ました。

札幌、秋田、山形、池袋(2/1まで)、お台場、埼玉、兵庫、福岡、大分の方はまだ見られますよ!

詳しい情報はこちらをご覧ください


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Happy Birthday, dear Shingo!

慎吾くん、34歳の誕生日おめでとうございます

去年のライブの構成・演出を担当してくれた慎吾くん。とても素晴らしくて楽しかったです。本当にありがとう。
今年はSMAPデビュー20周年、絶対に楽しいライブをやって下さいね。慎吾くんの演出なら去年以上に盛り上がると期待しています
映画の撮影に忙しい時期ですが、身体に気をつけて頑張って下さい。
月イチゴローでの吾郎のフォローもよろしくね
ザックJAPANがアジアカップで優勝して応援団長としても喜んでいる事と思います。この一年も輝かしい年になりますように


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今日のスマステは

予定を変更して、特集は「これを見るとAFCアジアカップ2011決勝が面白くなる!!意外と知らないザックJAPAN」だそうです。
この後引き続いてアジアカップの決勝の中継がありますし、慎吾は応援団長ですし、当然と言えば当然ですね。楽しみに観ます。

アジアの頂点を目指して、がんばれザックJAPAN!!


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立ちあがる2人、弾ける2人 (哀愁探偵1756 1/28)

本当に楽しかったです!ネ申回でした!!TBSにもヤフーにも感想を送らなきゃ!!!

先週に引き続き高嶋政伸さんがゲスト。ホラー映画だけでなく西部劇も好きな高嶋さん(本当に映画がお好きなんですね)はモデルガンファンでもあるそうです。ここで探偵さんは「僕もモデルガンファンなんですよ!」と思わず身を乗り出しました。
モデルガンブームの頃高嶋さんは小学生、探偵さんは小学校に上がる前だったそうです。高嶋さんは塾の模擬試験で高い点を取ると、お父様(高島忠夫さん)に池袋の吉野家で牛丼を食べさせてもらい、それからモデルガンを買ってもらっていたとか。これに対して探偵さんは「僕はお年玉を全部つぎ込んで買っていましたけど…。テストを受けるだけで買ってもらえる子がいたとは…」と驚いた様子。さすがセレブは違いますね!
それから助手の親太朗くんの案内で二人は高田馬場のモデルガンショップへ。展示品だけで3000丁、在庫全部で1万丁という品揃えのお店に来た探偵さんは「イェイ、イェイェイェーイ!」と大はしゃぎ。もしかしてSMAPのライブでもここまで弾けないかも知れな…(以下自粛)。次から次へと登場するモデルガンに高嶋さんと探偵さんはいちいち立ちあがり「おお~!」と歓声を上げます。
ここで高嶋さんと探偵さんはモデルガンファンとしてお互いに対抗心に火が着いてしまったようです。でも蘊蓄派の探偵さんに対して、高嶋さんは頬を押し当てて金属の触感にうっとりする感覚派。お互いに楽しみは共有しつつ、自分の世界に浸っているところがヲタらしいですね。店長さんも同席していたのですが、殆ど出番が無かったような…。モデルガンの試射で2人のテンションは更にup!西部劇のガンマンばりに「ユーガりッ!Haaaaaaaaaa!」と雄たけびを上げる高嶋さん、思わず「カイカン♪」と口走る吾郎。素で趣味の世界に興じる2人の姿は見ていて楽しかったです。
その後はこれも高嶋さんの大好きなヨーデルのお店へ。日本のヨーデラーの第一人者と高嶋さんは感動の再会を果たしました。ここで高嶋さんは探偵さんにヨーデルを歌わせようとします。探偵さんが挑戦すると意外や(失礼!)サマになったので、親太朗くんと2人でヨーデルのコーラスに参加。高嶋さんの歌に合わせて「ヨーレイ、ヨーレイ…」(だか何だか分かりませんが)と長いコーラスに挑みました。肩に力が入っていましたが気持ちよさそうに歌っていましたね、探偵さんは。歌い終わった後「ありがとうございました」と礼儀正しく挨拶していたのもプチツボでした。

「こんしゅうのリエコ」ではリエコさんがボディブレードに1週間挑戦。すごく大変そうでしたが1週間で1kg減量し、「体育座りが出来るようになった」とリエコさんは大喜び。こういう感動があるとダイエットも楽しくなるでしょうね。「マトリョーシカが一つ脱いだみたい」という探偵さんのナレーションはちょっと可哀想かも知れませんが。


それから番組の中で流れたauのアンドロイド携帯のCMに嵐が出演していました。これを機にJ-Webもスマートフォンに対応してくれたら、アンドロイドに機種変してもいいんですが。


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雑誌チェック

今週はTVガイドと月刊ザ・テレビジョンを買いました。

ガイドのスマ新は「Best of はみだし」の吾郎編。収録の合間の微笑ましいエピソードが色々出ています。やはり木村くん絡みの話が多いです(笑)。
月刊ジョンは映画の特集。色々な若手タレントさんに思い出の映画や好きな映画のアンケートをしていますが、その〆として吾郎のインタビューが載っています。これがなかなか味わい深い。年に100本以上の映画を見るという吾郎。「映画が吾郎ワールドの源」とは、ファンは分かっていても言葉で聴く事はあまりなかったので、嬉しかったです。これからも沢山の映画を観て、沢山の映画に出て、吾郎ワールドを深めて行って欲しいです。


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トーク上手 (スマスマ 1/24)

ただ一つの点を除いては楽しくて1時間があっという間でした。
楽しかった理由は「SMAPのトークが沢山聞けたから」。改めてスマさん達のトークの上手さを実感しました。
事務所の後輩、山下智久くんをゲストに迎えてのジャッジトーク。ゲストなのに緊張しまくりの山Pを盛り上げようと色々な話題を振るスマさん達の優しい気遣いが感じられて楽しかったです。一番の萌えは中居くんが吾郎の腕を引っ張って立たせ、「ラブシーンのリハでの待ち時間」を再現した所。向かい合った吾郎の腕に中居くんが自分の腕を回した時はなぜかドキドキしてしまいました(久々に腐)。この時の木村くんの顔が何ともいえず…良かったです(更に腐)。更に木村くんの「キスシーンの時に女優さんがブレスケアしているとドキドキする」発言に対して「俺の為にブレスケアしてくれた、みたいな?」と吾郎が補足した所も面白かったです。吾郎ってこういう時良い意味で誤解される様な言い方をしますね。「俺の為にブレスケア、って誰が?」と思わせる様な。多分木村くんはドキッとしたのではないでしょうか(完全に腐)。吾郎が魔性と呼ばれる所以です。
ビストロゲストの松嶋菜々子さんとのキッチントークも盛り上がりました。レストランへ行った時の色々な場面を想定して質問に答える、という企画は面白かったです。松嶋さんとスマさんが思い思いに喋っているだけなのに楽しい。twitterでどなたかが呟いておられましたが、これ、昔のエンディングトークの雰囲気なんですね。スマさん(+ゲストさん)のわちゃわちゃ感が最高です。やはりスマスマはこうでなくちゃ!

ただ、個人戦はやはり面白くないです。ゲストさんは食べるのが大変だし、誰かを最下位にしなければならないし(松嶋さんも申し訳なさそうな顔をしていました)、コンビの楽しさもないし。チーム戦復活希望!!


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3D時代の映画鑑賞(月イチゴロー 1/22)

まずゴローさんのチェックのジャケットと蝶タイに目が釘付けになりました。青を効かせた鮮やかな色味のチェックをセンス良く着こなすゴローさんはさすがです。先日の「僕らの音楽」(吾郎さんの仕事始め)に比べると頬のラインがスッキリとしてお顔がより麗しくなりました。
そして大下さんと今年初めての乾杯、そしてしゃぶしゃぶ。大下さんはこのお食事が本当に楽しいようで、「もっと長くこれをやりたいんですが、(慎吾が)怒るんですよ」と本音を漏らしていました。それに対して「観てんの?慎吾観てんの?」とボケるゴローさん。このまったりした感じも月イチゴローの魅力ですね。
そして今月のランキングは以下の通り。

1. 僕と妻の1778の物語
2. キック・アス
3. ソーシャル・ネットワーク
4. 最後の忠臣蔵
5. トロン・レガシー

5位については「おしゃれでスタイリッシュ。タフト・バンクの音楽も僕は好きで。でも起伏のないストーリー……言いかえれば面白くない。」「この映画は3Dで眼鏡を掛けてみ観るんですが、僕は自分の眼鏡を掛けて行ってしまって…。で3D眼鏡を掛けてその上にマイ眼鏡をかけるのか、マイ眼鏡の上に3D眼鏡をかけるのか…」ここで大下さんが「そりゃ、マイ眼鏡の上に3D眼鏡を掛けますよね」と突っ込みを入れると、ゴローさんは「そうなんですけど、そうしたら鼻が痛くなってしまって。で3D眼鏡の上にマイ眼鏡を掛けようとしたけどどうしたらいいのか分からなくて、3D眼鏡の上にマイ眼鏡を上下逆さまにかけてた」……それでは映画に集中できませんね。小林克也さんのナレーションも「3D眼鏡の掛け心地、大切です」と締めていました。
4位は役所広司さん主演の時代劇。意外と順位が低かったのですが、「佐藤浩市さんと役所広司さんの演技に見応えがある。しっとりと見る映画で、テンポの良さで見せる映画ではないので、少しダラッと感じるかも知れない」との事でした。
3位はゴールデン・グローブ賞を取った注目の映画です。「科白のやり取りが面白い。最初の5分で引き込まれた。天才たちの科白のせめぎ合いが舞台劇みたい。堂々の3位ですよ」。とここでゴローさんは何を思ったか大下さんに「(facebookを)やらないの?」と尋ねました。「全くやらないです、そういうの一切」と大下さん。「だって今アナウンサーの皆さんでもブログとかすごいじゃないですか」(ゴロー)「そうなんですよ。皆で美味しいケーキを食べようと言う時も「ちょっと待って」とデジカメ出して写真に撮って…「冷めちゃうよ」って私は言うんですが」(大下)。大下さんがこういうものに興味が無いのは分かりましたがゴローさんは?もしかしてやってみたいと思っているのでしょうか。
2位は意外にもB級映画がランクイン。「B級といいながら脚本・演出が良い。じわじわくる」と高評価です。「最初は見ないで5位にしようかと思ったんだけど。」ですって。ちゃんと見て良かったですね。
1位はつよぽん主演の「僕妻」。「悲しい結末へのカウントダウンだと分かっているけど、泣けるだけじゃなくて星護監督独特のユーモアや優しさが感じられる。」「剛の演技は神がかっていた。竹内さんは凄く努力されたと思う。」「あんな風になりたい。こんな結婚なら自分も一度位やってもいいかな。」「人を想う映画です」と大絶賛でした。

私はこの5本の中なら「ソーシャル・ネットワーク」が観たいです。でも今回私の印象に一番残ったのは3D眼鏡の話でした。3D眼鏡にも色々あって掛け心地が違うと聞きます。2時間位はその眼鏡を掛けて映画を見る訳ですから、3D眼鏡の技術改良はもっと進むでしょう。私が3D眼鏡を掛けて映画を見るのはいつなのか、その時どんな感じになるのか、想像するとドキドキします。


一つ前の稲垣金田一の記事についてですが、改めてフジテレビに復活のお願いメールを出しました。また耕さんが見られるよう出来る限りの事をしたいです。


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稲垣金田一が

復活すると良いな。きっと希望はある(言霊)


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TV誌のドラマ人気投票

各TV誌のドラマ人気投票の時期になりました。この記事は当分トップに置き、各TV誌の投票方法が分かり次第追記していきます。「流れ星」と吾郎(助演男優賞)を大いに推していきたいと思います。皆さんも何か情報がありましたらコメント欄からお知らせ下さい。ご協力お願い致します。【12/17】

TV LIFE年間ドラマ大賞
TV LIFEのHPあるいは現在発売中の年末年始号についている応募券で投票できます。HPからの投票は各票1点、年末年始号の投票は各票3点で計算されます。
締切は1月5日(水)です。(投票は1人1回限り)
詳しくはTV LIFEのHPまたは年末年始号をご覧ください。

ザ・テレビジョンドラマアカデミー賞 【12/23追記】
現在発売中のザ・テレビジョン年末年始号、1/4発売号、1/12発売号に応募券が付いていますので、この応募券を葉書に張って投票して下さい。
締切は1月18日(月)消印有効です。
詳しくはザ・テレビジョンのHPまたは年末年始号をご覧ください。

TV naviドラマ・オブ・ザ・イヤー2010
「流れ星」も吾郎もノミネートされています。
現在発売中のTV navi2月号に応募券が付いていますので、これを葉書に張って投票して下さい。
締切は1月24日(月)消印有効です。
詳しくはTV navi2月号をご覧ください。

師匠出現?! (哀愁探偵1756 1/21)

今週のゲストは「冬のサクラ」に出演中の高嶋政伸さん、初の男性ゲストです。レトロな喫茶店での探偵さんと高嶋さんの語らいはシブくて素敵です。
高嶋さんが哀愁を感じるものは「ドンポストマスク」。私はこの名前を初めて聞きましたが、ホラー映画で使う特殊メイクのマスクです。高嶋さんは子供の頃からこのドンポストマスクが好きで集めていましたが、お母様(女優の寿美花代さん)が気味悪がってある日全部捨ててしまったのだそうです。今回は特別に番組が借りて来ました。とても高価で貴重なものだそうです。でもこれがズラリと並んだ部屋に夜一人でいるのは怖いかも?
次に探偵さん、高嶋さん、親太朗くんの3人はVHS専門のレンタル屋さん、つまり正真正銘のレンタルビデオ屋さんに移動。これも懐かしいですね。今はレンタル屋さんではDVDが主流ですから。ここでホラー映画大好きな高嶋さんがお勧めのホラー映画を3本選び、お店のテレビで観賞する事になりました。(この辺りでは画的にきつくなりました。)
高嶋さんは深夜ホラー映画を人に見せるのが好きなのだそうです。その感性は私にはちょっと理解しかねましたが、高嶋さんの映画へのコメントはとても分かりやすくて感動しました。3位の「ゾンビ」はベトナム戦争への皮肉や批判が込められているとか、2位の「エクソシスト」で悪魔に取り憑かれた少女が十字架で自分の大事な所をえぐるシーンにテーマが表わされているとか。高嶋さんのお父様(高島忠夫さん)は俳優兼映画コメンテータでいわば月イチゴローの先輩の様な方ですが、息子の政伸さんもその素質を受け継いでいる様で、月イチゴローの師匠の様に見えて来ました。1位の「エミリー・ローズ」は以前月イチゴローでも1位になった映画なので、高嶋さんとゴローさんの感性が似ているように感じられて嬉しかったです。
画的には探偵さんと親太朗くんの「ワーッ!」と驚く顔がツボでした。

来週はモデルガンで遊ぶようです。次回予告ではテンションが上がりまくった探偵さんの姿が♪ 楽しそうで凄く期待できそうです。

「こんしゅうのリエコ」はお正月実家に帰省したリエコさんに密着しました。言葉のイントネーションからリエコさんは関西出身だろうと思っていましたが、初詣が西宮神社とは!私の親戚が西宮市に住んでいるので親近感がわきました。肝腎の体重の方はご馳走を食べた割にはプラマイゼロで優秀。顔もほっそりして頑張っています。リエコさんすごい!

来週のモデルガンはネ申回になりそうな予感がします。楽しみ楽しみ♪


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Simple is best!? (スマスマ 1/17)

オープニングは久々のパロディコント「波動砲」。言うまでもなく木村くんの「ヤマト」のパロディですが、吾郎が古代進役だったのでテンションが上がりました。吾郎の長めストレートヘアも久しぶりで新鮮だったし、コントらしいコントで嬉しかったです。メンバーの宣伝絡みでなく、純粋に新しいキャラを作ってコントしてくれたら最高ですね。
「ちょっとだけ会いたい人」吾郎が会いたいのはミラクルひかるさん。宇多田ヒカルさん公認のモノマネ芸人さんだそうですが、濱田マリさんのモノマネの方が良く似ている様に思ったのは私だけでしょうか?
慎吾の合いたい人は接遇の講師、平林都さん。にこやかな笑顔と叱責する野太い声のギャップが印象的です。スマさん達が御挨拶のマナーの実演にトライしますが、猫背の吾郎は平林先生の集中砲火を浴びる事に。でもタイミングをすかさず捉えて「先生もお美しいです」と返す吾郎はさすがでした。これには先生も「1点あげます。人を良い気持ちにさせるのが接遇」と良く分かる様な分からない様な判定(?)を…。とにかく先生に怒られるスマさん達が萌えでした。こういうマナー教室、またやってくれないでしょうか。
ビストロゲストは谷原章介さんと吉瀬(きちせ)美智子さん。つよぽんの「僕妻」の共演者です。でも映画の宣伝そのものはあまりなくて、ゲストさん方とスマさんの「泣ける映画」の話に。吾郎が「ミッドナイトエクスプレス」をあげたのは意外な気がしました。私は見た事が無いのですが、あまり「泣ける映画」というイメージが無いので。それよりも私のテンションをあげてくれたのは、谷原さんのスマ目撃談。NYで朝、ソフバンCM撮影直前のスマを見掛けたというのです!このCM撮影の様子はMFLで密着取材しましたが、その合間にそんなおいしい出来事があったなんて♪谷原さんはソフバンCMを見る度、「ここでSMAPに会ったんだ!」と思っていたそうですが、その気持ちは分かります(笑)。
しかしラーメン対決では吾郎が2週続けての最下位で皿洗い。スッポンラーメンは少々考え過ぎでしょう。もっとシンプルに考えて頑張ってね!
歌コーナーゲストは斉藤和義さん。「歩いて帰ろう」は娘が幼稚園の時「ポンキッキ」で毎朝の様に聴いていたのでとても懐かしいです。今聴いても名曲ですね。カメラの切り替えが細か過ぎて目がチラチラしましたが…。こちらもシンプルにお願いしたいです。
今週の結論…Simple is best!(…でいいのかな?)


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祝!毎日映画コンクール男優助演賞!! 【追記あり】

昨日毎日映画コンクールの各賞発表があり、吾郎が見事男優助演賞を受賞しました!

吾郎おめでとう、本当におめでとう

日刊スポーツ映画大賞の助演男優賞も勿論嬉しかったですが、2つ目の賞を貰えたので更に嬉しいです。
今まで役者として地道に活動を続け、確実に実力をつけて来た事がやっと認められたと思います。ここまで来る間には、一般的にはなかなか吾郎の良さが分かってもらえなかったり、時に誤解されたりした事もあるようですが、諦めずに一つの道を歩み続けて来て本当に良かったと、ファンの一人として喜びに浸っています。

スポニチには鏡を覗き込む吾郎の写真と共に、吾郎のインタビューが載っています。

「将軍の弟が抱えるジレンマ、孤独といったものがにじみでてくればいいと思った」

吾郎が演じた暴君が魅力的で圧倒的な存在感を放っているのは、まさにこれが表現されているからですね。ただ残酷なだけではない、心に深い闇を抱えた人間だからこそ、この映画に深みが出たと思います。あっぱれ、吾郎!
記事の見出しは「乱心で前進」。そう、これからも前進あるのみ。今後に更に期待しています

「十三人の刺客」は監督賞と録音賞も受賞しました。満面の笑顔の写真と共に三池崇史監督のインタも載っています。その中で監督は吾郎について
「本人とSMAPの境目はどう折り合いをつけるんだろう。そう考えると殿にピッタリの人だった」と嬉しいコメントをして下さっています。
監督おめでとうございます。吾郎を起用して下さった事に心から感謝します。今度は全くテイストの違う監督の作品で吾郎の演技が見たいです。


【追記】授賞式は2月8日(火)ミューザ川崎シンフォニーホールにて開かれます。(tvkテレビ神奈川で15時より生中継を予定)

50組100人のご招待があります。応募はこちらから。 (締切:1月31日)


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以下お返事


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ストスマお当番

17日(月)から吾郎がお当番です♪

Fantastic Friday Night !(Mステ、僕らの音楽 1/14)

と言いたい位に本当に楽しく盛り上がりました。

Mステは「史上最強のアイドル売り上げベスト50」でしたが、先輩の光GENJI、中森明菜さん、松田聖子さんを押さえて、我らがSMAPが堂々の1位!!立派です。20年続けて来た事、いつも全力で歌って来た事の積み重ねが数字になって表れていると思うと嬉しくて嬉しくて。2時間の間「まだか、まだか」と待ち続けて、最後にSMAPが登場した時の喜びは自分でもビックリする程でした。
タモリさんが「凄いですねぇ」と最後に言っていましたが、本当に凄いですよ、SMAPは!

そしてもう一つのお楽しみが「僕らの音楽」。剛主演映画「僕と妻の1778の物語」(以下「僕妻」)の公開に合わせて、剛と吾郎の対談でした。星護監督つながりで「金田一」の話が出るかと期待しましたが、それはなく、その代わり吾郎の理想の女性像と、&Gの話題が出て嬉しかったです。
「どういう女性が理想なんですか?吾郎さんは」と剛が無理矢理話を振ると、吾郎は「タァイプ~?」と低い声で聴き返して(この時のイントネーションがツボ)、「昔は振りまわされる事が多かったけど、今は(映画の)節子みたいに友達みたいな関係も良いなと思う。昔とは(理想像が)違って来ている気もする。」と気になる答えを返していました。
「&Gまたやらないの?」という剛の質問には「いやいや&Gまたやって下さいって言われればだけど…一人で生の歌番組に出た時はほんとおどおどしてて。一人でステージで歌うなんて考えられない。紅白のトリで一人でトライアングルなんて出来る?」と吾郎は正直に答えていました。「やっぱりグループの力ってあるよね。自然にSMAPのスイッチが入るんだね」と剛も頷いていました。
「僕」シリーズの主題歌は&Gも含め全部SMAPが歌っています。それについて剛は「歌のテーマとドラマのテーマが合っている。「僕」シリーズは「人を思い遣る気持ち」をテーマにしていて、それがSMAPの歌の内容と合っている。」と嬉しい事を言っていました。
あと2人の演技論が聴きごたえがありました。「泣く芝居が一番難しい」(剛)「泣こう泣こうとすると泣けないのはなぜだろう」(吾郎)「泣こうとしなくても今回は自然に泣けた」(剛)「力が抜けると言う事が大事だね。ふっと力が抜けた時に良い芝居が出来る」(吾郎)と、興味ある話を沢山してくれました。
「剛と共演する女優さんはみんな綺麗に見えるよね」と吾郎は言っていましたが、いやいや、吾郎だって共演女優さんを輝かせる事にかけては超一級ですよ!というか、スターになる男優さんはみな女優さんを輝かせる力を持っているのではないでしょうか。
歌は「世界に一つだけの花」(2003年FNS歌謡祭)、「Wonderful Life」(&GのPV・一部)「ありがとう」(2006年FNS歌謡祭)と「僕」シリーズの主題歌3曲。FNSの生歌を聞いた時のドキドキ感まで思い出して、とても楽しかったです。
贅沢な対談番組でした。今度は吾郎の主演映画の時にメンバーを呼んで対談して欲しいです。


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今年もよろしく、探偵さん (哀愁探偵1756 1/14)

今年最初の哀愁探偵は未公開スペシャル。「まだ9回しか放送していないのにもう未公開?デビュー1年目なのにもうベスト盤みたいな?」と探偵さんは驚いていましたが、確かに未公開部分の多い番組なんですね(笑)。
一番のツボは、探偵さんによる親太朗くんのナレーション指導でした。本当はロケ中に親太朗くんが喋っている所を探偵さんがナレーションで入れ直しているのだそうです。そこで親太朗くんがナレーションに挑戦。訛りが強く語りがたどたどしい親太朗くんに的確に指示を出す探偵さんがカッコ良かったです。それから未公開映像では天井を向いてガハハと大笑いする探偵さんの貴重な映像も見られました。
「今週のリエコ」の未公開ではリエコさんの運動能の高さが証明されました。本当は20秒やる筈の反復横とびを、親太朗くんの勘違いで1分間やらされてしまったリエコさん、お疲れ様。ダイエット頑張って!(…私も去年太ってしまったので人の事は言えない
今年も楽しい事をいっぱいやってくれそうな探偵さん。どうぞよろしく!


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今週の雑誌チェック


寒いですね
雪が沢山降っている地方の皆さんは大丈夫でしょうか。
写真は一昨日行った箱根のガラスの森美術館です。箱根もあちこちに雪が残っていて、寒かったです。

さて、今週はTVガイド、an・an、ザ・テレビジョンを買って来ました。

an・anのシネマナビではフィンランド映画「ヤコブへの手紙」を吾郎が紹介しています。こんな瑞々しい言葉でオススメされたらすぐにでも見に行きたくなりますそして吾郎の今までの映画レビューを1册の本に纏めて欲しいです。
ガイドは連載のスマ新の他、CDTVカウントダウンライブの記事が1ページあります。写真も沢山で本当に有り難いです。
ジョンはドラマアカデミー賞の応募券が付いているので買いました。18日(火)消印有効なので、忘れずに送らなければ


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今週末の楽しみ♪

今週金曜日のMステにSMAPが出演(VTR?)
そして「僕等の音楽」では剛と吾郎の対談♪♪

今週末は吾郎が沢山見られますよ~♪

それから今月の月イチゴローは22日です。(スマステHPより)

キネマ旬報ベストテン2010

日本で一番歴史の長い映画賞、キネマ旬報ベストテンが発表されました。

「十三人の刺客」は4位♪ おめでとうございます!

吾郎は惜しくも助演男優賞を逃しましたが、twitterで「今回の助演男優賞は稲垣吾郎に与えるべき」という呟きを見て、一般の映画ファンの方から支持された事が一番の勲章、御褒美ではないかと改めて嬉しくなりました。これからまた良い映画に出て良い演技をしてくれるのではないかと期待しています。

それから生田斗真くんが新人賞を受賞しました。こちらもおめでとう!

やはり歌ってナンボ (スマスマ 1/10)

新年最初は2時間強のスペシャル。意外に(失礼!)面白かったのが冒頭の「SMAP ni のど自慢」でした。
最初は(SMAPが歌わないでゲストさんが歌うのが果たして面白いのか?)と思って見ていましたが、”「一緒に歌いたい」とメンバーが思ったら出て来て一緒に歌う”という仕掛けが面白かったです。いつ誰が出てくるのかワクワクしました。あとゲストさんの人選も良かったと思います。松崎しげるさんのソウルフルな「がんばりましょう」と久保田利伸さんのR&Bテイストの「Peace!」は勿論圧巻でしたが、その他のゲストさん方も皆さん「SMAPの歌が好き!」という気持ちが良く表れていて、歌の上手い下手に関係なく(?)聴いていて楽しかったです。やはり「愛」って画面から伝わって来るものですね。大事なのは愛ですよ、愛!
そして歌コーナーのゲストはグラミー賞歌手のテイラー・スウィフトさん。私はこの方を初めて見ましたが、歌はどこかで聞いた様な気がするので、やっぱり大ヒットしたのでしょう。しかも20歳の歌姫と聞いてビックリ。本当に上手いですよね。海外からの歌ゲストさんだと見ていて緊張してしまいますが、今回はスマさんが楽しそうに歌っていたので良かったです。吾郎は裾がアシメトリーなロングカーディガンが良く似合っていました♪
ビストロはブサイク芸人さん5人が御来店。でも皆さん話が面白くて盛り上がりました。南キャン山ちゃんと吾郎は電話番号を交換したけれど、山ちゃんから電話がかかって来ない、と吾郎は言っていました。それに対して山ちゃんは「今からどうですか?」と電話しづらいじゃないですか、と説明していましたが、そんな事言わずに電話して下さいよ。山ちゃんと吾郎は気が合いそうな気がします。

…でも、今回はやはり歌の企画が楽しかったです。SMAPは歌ってナンボ、ということでしょうか。


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「日本アカデミー賞 オールナイトニッポン話題賞」

いつもお世話になっている吾郎ファンサイトに書き込まれた情報ですが、こちらでもお知らせします。

「日本アカデミー賞 オールナイトニッポン話題賞」

今年一番話題になったと思う映画と俳優を1つ(1名)
メールかハガキで応募。
日本アカデミー賞受賞式で発表される。

ハガキ:〒100-8439 「ニッポン放送 アカデミー賞」係
メール:mailto:academy@allnightnippon.com

http://www.allnightnippon.com/info/2010academy/

〆切:2011年1月11日

残念ながら日本アカデミー賞では吾郎は助演男優賞にノミネートされませんでしたが、それならばファンから賞をあげればいいんですよね
是非皆さん投票をお願い致します


拍手ありがとうございます

GALAC 2月号

初めて買いましたが、表紙と吾郎のインタビューがとても良いです♪
表紙はギリシャ彫刻の様で何度見ても惚れ惚れします(ぽッ
インタは白黒写真ですが、内容が良い。役者稲垣吾郎の本質に迫り今後を予測していて、読んでいて楽しいです。吾郎の演技を控えめで抑えた演技と分析した上で「抑えた結果があの狂気に満ちた暴君なのだ」と結論付けているあたり、本当にその通りだと思います。
「十三人の刺客」「流れ星」と悪役が続き、吾郎本人も悪役をもっとやりたいようですが、ファンとしては、一つの役柄に固まらず、色々な役に挑戦して欲しいです。でも吾郎ならその点も充分分かっていてくれると思います。
「年相応の人間になりたいとは思うけど、過去は考えない。考えた瞬間に衰えてしまうと思うからです」
その言葉を信じてこれからも応援していきますよ、吾郎!

本屋さんでは販売していない雑誌ですが、手に入る方は是非読んでみて下さい。
(編集・発行 NPO法人放送批評懇談会、発売 角川グループパブリッシング、定価780円)


拍手ありがとうございます


SMAP SHOPへ行って来ました・その2

ここからは店内の写真をUPしますね。但し吾郎中心ですのでよろしく
まず吾郎の衣装から。細い!
それから吾郎衣装の上半身と
パンツと靴。
紅白で見た衣装を目の前で見るとドキドキしますね。
各メンバーの写真の前に立つと「〇〇です!Are you SMAP?」という肉声メッセージが流れます。こういう仕掛けは嬉しいですね。
ショップ入口の脇にはつよぽんの映画で使われた小道具がガラスケースに入れて展示してあり、奥には木村くんの「ヤマト」の衣装とポスターが飾ってありました。
そして、こちらの壁にはメンバーのサインが。吾郎、慎吾、剛、木村くんのサインが寄せ書きしてあって、お客さんは皆写真を撮っていました。
吾郎のサインは右下ですがわかりますか?
カウンターでお買い物をしましたが、カードセット、ネイルケアセット、マグカップに加えエコ箸が売り切れでは、買う物は限られてしまいますね。でもゴロ友さんのハンカチが買えて嬉しかったです。
買い物が終わってからも少し粘って、吾郎のビデオメッセージも聞いてきました。
吾郎はライブが出来た事を本当に喜んでいました。SMAPの活動を大事に思っている吾郎らしい、温かいメッセージでした。でも吾郎オススメのネイルケアセットとマグカップは売り切れになってしまいましたが(笑)。
 
ショップの中は混んではいましたが、皆さん譲り合って下さったので写真が撮り易かったです。
そういえば去年までは整理券を貰えなかった方々がショップの周りにいて、外から中を見ていましたが、今年はそういう方もいなくて、全体的に静かな感じがしました。
 
とにかく風が冷たく寒かったですが、行って楽しかったです。
 
拍手ありがとうございます
 

SMAP SHOPへ行って来ました・その1


昨日SMAP SHOPに行って来ました。
元々東京で用事があったのですが、twitterでの皆さんのつぶやきによると今年は今までより空いているようなので、思い切って行って見たのです。
赤坂のスマショに着いたのが10時半。物凄い寒さの中、清楚な感じの若いお嬢さんが整理券を配っていました。ご苦労様です。
実にあっさりと、15 時台の整理券がもらえました。待ち時間ゼロです
さらにお嬢さんは
「集合時間は(15時の)15分前ですが、この番号ですと少しお待ち頂くことになりますので、もし15時過ぎにいらした場合は係の者に整理券をお見せ下さい。但し16時を過ぎますとこの整理券は無効になります。」
だったら16時までに来ればいいの
そう思って、「もし遅れてしまって、自分の番号より後の人が入ってしまった後でも、16時より前に来れば入れてもらえます?」と聞くと、「はい、順番は後ろになりますが入れます。」とお嬢さんはニッコリ。
今までは「入れてやる、売ってやる」という高飛車な態度だったのに、この変わりよう。優しいというか、柔軟というか、低姿勢というか…。そしてこの言葉に後で救われる事になります。
整理券が貰えたので用事を済ませようと離脱しようとした時、2枚の張り紙が目に入りました。
なになに?「グリーティングカードセット、ネイルケアセット、マグカップが売り切れ」「「がんばりますっ!」DVD、「僕妻」サントラCDが売り切れ」ですって?まだ4日間あるのに売る物はあるのかしら
 
日頃お世話になっているゴロ友さん方にメールして買う物を確認しましたが、用事に意外と時間がかかってしまい、スマショに戻れたのは15時15分でした。でも大丈夫だと聞いていたので、落ち着いていられました。良かった
外で並んでいる時に撮った写真がこちら。


人の流れは意外とスムーズで、私がショップの中に入れたのは15時半過ぎでした。
(続く)

ブルーリボン賞ノミネート

今年のブルーリボン賞の候補が発表され、吾郎が助演男優賞のノミネートされました♪
「十三人の刺客」が作品賞に、役所広司さんが「最後の忠臣蔵ほか」で主演男優賞にノミネートされています。
木村くんも「ヤマト」で主演男優賞にノミネートされました。
どうか受賞できます様に(祈)。


拍手ありがとうございます

萌えを再確認

昨日はTVガイドとスポ紙(スポニチと日刊)を買って来ました。

今週のTVガイドも買いです♪年末年始号に引き続き2週続けてSMAPが表紙なんて、贅沢で幸せです。公園でメンバー同時で撮った写真もそれぞれの個性が出ていて素敵です。「夜空ノムコウ」のPVを彷彿とさせるような自由な感じがSMAPらしくて、いつまでも眺めていたいです。
ソフバン新CMの撮影現場レポもとても詳しくて、編集部に熱心なSMAPファンがいらっしゃるのだろうと想像がつきます。それがまた嬉しい所です。
TVガイドさん、いつもありがとう!

スポ紙を買ったのは紅白の歌手別視聴率の記事が見たいからです。今年の歌手別の最高視聴率は我らがSMAP!やった!!
スポニチは「ブレーク中の後輩も多く出て来ている中、「紅白の顔」である事を数字で証明した。」と書いています。
日刊では「たくさんの方たちが僕たちの歌を聴いていただけたと伺い、大変うれしく思います。2011年が、明るい年になることを、みんなと一緒に祈りたいと思います。今年も、よろしくお願いいたします」というSMAPのコメントを載せています。
更に日刊では歌手別の視聴率のグラフを載せていて、このグラフを眺めながら自分なりに色々分析(?)するのが私の愉しみなのです。
明日にでも眺めて愉しもうっと(笑)。


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キネマ旬報ベストテン読者投票

現在発売中のキネマ旬報(12月下旬号)でキネマ旬報ベストテンの読者投票を受け付けています。折り込みの投票ハガキに、日本映画のベストテンと外国映画のベストテンを記入して投票して下さい。その際必ず10本選出して下さい10本記入しないと無効票になります)。但し、日本映画ベストテンのみの投票はOKです。

締切は1月5日(水)必着です。

10本記入しなければならないので少し大変ですが、普段から良く映画を見る方は是非ご参加を。「十三人の刺客」を1位に推して下さい。よろしくお願い致します。
本誌に「選出用作品リスト」がありますので、参考になさってください。

なお次の号が12月20日に発売されますので、キネマ旬報をお買い求めになる方はお急ぎください。
お知らせが遅くなって申し訳ありません。


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紅白歌合戦 とCDTV(12/31~1/1)

2010年から2011年にかけてスマさんは大活躍。生の歌番組ですごく頑張って私達を楽しませてくれました。

先ず紅白歌合戦。今年は中居くんが司会では無かったのでスマさんの出番は少なかったのですが、要所要所でしっかり見せてくれたので寂しくありませんでした。
先ずは登場でビジュ良好気合十分なスマさんを確認。吾郎もほっそりスッキリして素敵です。
前半ではつよぽんが地デジ大使として広報のお仕事を。日本で最も視聴率の高い番組でお知らせするのは一番効果的ですね。ここで慎吾が地デジカになって登場しつよぽんをサポートしました。まずはシンツヨの息のあった所を見られました。
しかし今年は大トリなので、前半が終わった時には何だかドキドキし始めました。
後半の出だしは出場歌手全員による「歌の力」(更にドキドキ)。(スマはどこだ?)と探してみるとなんと階段の真ん中、しかも中央!こんな一番良い位置に立って良いんでしょうか?そして歌割は?ちゃんと歌えるのか?(←失礼)しかし木村くんはしっかり歌いあげてくれて先ずはホッとしました。
審査員の野口聡一さんと木村くんのやり取りの後、コブクロの曲紹介で吾郎が登場♪嵐の二宮くんとの「ニノ」「吾郎ちゃん」呼びにも萌えました。考えてみればコブクロと吾郎のコラボってフ○テレビでもやらなかった様な…。さすが皆様のNHK、公平さを旨とするNHKだと思いました。
あっという間に大トリのスマさんの出番がやって来て、ドキドキするわ、胃が痛くなるわ。でも青いスーツのスマさんはしっかり歌ってくれました。TILもトライアングルも全体的に安定していて貫禄がありました。やはりSMAPはかっこいい!心の中で何回叫んだ事か。歌い終わった後吾郎が一番長くお辞儀をしているのを見て私は胸が熱くなりました。
判定は白組の勝利でしたが「蛍の光」を歌う中に中居くんの姿はありませんでした。なぜなら…

11:45からTBSのCDTVが始まり中居くんはこの司会を務めるからです。バイクを使い渋谷から赤坂まで10分ほどで移動した中居くんは「本当に寒かった」と言っていましたが、その後寒さが吹き飛ぶほどの興奮が!SMAPのスタジオライブはCMを挟まず約30分のノンストップステージ!長丁場の紅白を終えた後とは思えないほどみんな張り切って歌い踊りました。特に吾郎のダンスの切れの良さと言ったら!!惚れ惚れしましたよ。
合間のグダグダなMCも昔のスマスマのエンディングトークみたいで楽しかったです。観覧のお客さんとの距離がとても近く、木村くんは「この空気感がSMAPの原点です」と言ってくれました。SMAPが初心に還った様で、私はとても嬉しかったし、20周年の今年スマさんがまた何か新しい事をやってくれそうでワクワクしました。
スポンサーの大関さん提供の樽酒で鏡開きと乾杯したのも良かったです。
SMAPの歌とダンスとトークの魅力をここまでギュッと凝縮して見せてくれた番組はここ数年無かったのではないでしょうか。
私は幸せな気分で眠りにつけました(多分スマファンは皆さんそうだったのではないでしょうか)。

限られた時間の中でSMAPの実力をキッチリ見せてくれたNHKと時間をたっぷり使ってSMAPの魅力をこれでもか!と盛り込んでくれたTBS。どちらのTV局にも本当に感謝です。TBSのHPには早速お礼と「来年もぜひSMAPライブをやって下さい」というお願いを書き込みましたが、NHKにも出そうと思います。


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あけましておめでとうございます


皆さんあけましておめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願い致します。
今年が皆さんとSMAPにとって良い年になりますように。

大晦日から元旦にかけては紅白とCDTVでカッコイイSMAP、面白いSMAPを心ゆくまで楽しみました。大満足です。
詳しい感想はまた改めて。


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