Walking with GORO

SMAP稲垣吾郎さん大好きな主婦の日記 【無断転載禁止】

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待ちに待った晴れ舞台

日刊スポーツ映画大賞授賞式の様子をwsで見ました。
珍しくカチカチに緊張した表情の吾郎。声も震えがちで「そんなに緊張してるの?」と少し驚きました。
慎吾が花束を渡す役(兼付き添い?)で良かったです。慎吾がもう少し状況に応じて大人のコメントが出来ればもっと良いな、とは思いましたが。
授賞式に参加なさった方がtwitterでレポして下さいましたが、wsで流れたスピーチの後に、吾郎は役者としてのこれからの抱負をしっかりと語ったそうです。
来年も役者稲垣吾郎に期待しています。

ネットでの中継が普通になりつつある今、J事務所でも画像を解禁したらどうですか?その方が変なカットをされなくても済むし、長い時間映るから得だと思います。


年内の更新は多分これが最後になると思います。今年一年当ブログを訪問して下さった皆さん、本当にありがとうございます。
どうぞ良いお年をお迎え下さい。


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日刊スポーツ映画大賞授賞式

今日の昼間、日刊スポーツ映画大賞の授賞式があり、助演男優賞を受賞した吾郎が出席しました。
慎吾も花束を手渡す役(?)で一緒に登場したそうです。授賞式に参加した方がtwitterで呟いていらっしゃいましたが、吾郎はとても素敵だったそうです。スピーチも素晴らしかったようですね。

改めて、助演男優賞受賞おめでとう、吾郎

明日のwsと日刊スポーツが楽しみです


それからその後慎吾はスマショを訪問したそうです。こちらも盛り上がったでしょうね。
紅白では大トリ、CDTVでは中居くんが司会&スマヒット曲メドレー、と年末年始もスマさんは大活躍です。


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スマの宅配便


ゴロ友さんから嬉しい荷物が届きました。
先日「今スマショに来ていますが欲しい物があれば買いますよ」とメールを下さったゴロ友さん。その時お願いしたCDとハンカチ、それからプレゼントのカレンダーを送って下さったのです。
本当に嬉しいです。どうもありがとうございます。
CDを聴くのも楽しみです。


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探偵さん来年もよろしく (哀愁探偵1756)

すっかり感想を上げるのが遅くなりましたが…

3週間にわたって片瀬那奈さんがゲストでしたが、どの回も楽しかったです。外ロケをした後喫茶店でトークという構成は探偵さんの雰囲気にも合っていて良いと思いました。プラモデル屋さん→ガンプラの聖地バンダイ本社→ビックリマンシール、という流れはいかにも探偵さん好みでしたが、勿論片瀬さんの好みでもありました。
片瀬さんはビックリマンシールについて「男子はシールを集めて、残りのチョコを食べるのが女子の役目だった」とおっしゃっていましたが、片瀬さんはシールを集める方が絶対に好きそうですね。
今年最後の「こんしゅうのリエコ」コーナーではリエコさんはフラフープにチャレンジ。運動神経のいいリエコさんは上手に回していたと思います(私は何度やっても回せませんでしたから)。年末年始のリバウンドにはお互いに注意しましょうね!

ところで昨日の朝日新聞朝刊の「はがき通信」欄にさんスマの感想が掲載されました(65歳の女性の方です)。
「答えにくい設問に誠実に機転を利かせて答えるSMAPはさすが」と褒めて下さった上で「他方きわどい内容で注目を集めようとする制作意図は疑問」と鋭い指摘をなさっていました。やはり視聴者は冷静にきちんと番組を見ていますよね。番組制作者は番組の作り方をもう一度考え直して欲しいです。


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幕張より愛をこめて (Mステスーパーライブ 12/24)

Merry Chistmas!  (なんとか間に合いました)

昨日はスマさんから楽しいクリスマスプレゼントがありました。年末のお楽しみの一つミュージックステーションスーパーライブ。スマさんの生歌が聴ける貴重な番組です。
登場の黒スーツがとてもカッコ良くて、「さすがクリスマス!歌はどんな衣装なんだろう」と思って見ていたら歌の衣装はあずき色(?)の迷彩服でした。パンツをブーツインしているのでさらにミリタリー風。特につよぽんは大きな黒のバッグを肩にかけていて戦闘服みたいに見えました。
でも「This is love」を歌い始めると客席の通路におり、お客さんとハイタッチをしながら会場真ん中のサブステージへ。木村くんや慎吾だけでなく、吾郎も珍しくニコニコ笑顔でファンサービスしていました。バックステージでもお客さんと握手をしたり手を振ったり。今まで吾郎はあまりファンサービスをしないイメージがあったので、見ていて楽しかったです。幕張のお客さんが羨ましかった~!
歌は「This is love」も「オレンジ」も歌いなれているので、安定した感じでした。ただ毎年思うのですが、音響があまり良くないですね。会場の関係でしょうか。

後はいよいよ大晦日の生歌ですね。頑張れスマさん!

それから明日の紅白関連番組にスマさんが出る様なので、「Memo」に追記します(BDレコーダーのおまかせ予約が拾っていました)。


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以下お返事

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Memo (年末年始番組)

12/24(金) 19:00~23:10 「ミュージックステーションスーパーライブ」(テレ朝)
12/26 (日) 18:10~18:40 「MUSIC JAPAN 紅白直前スペシャル」 (NHK総合)【12/26追記】
12/31 (金) 0:50~1:20 「MUSIC JAPAN 紅白直前スペシャル」 (NHK総合)【12/26追記】
12/31(金) 19:30~23:45 「紅白歌合戦」 (NHK総合)
12/31(金) 23:45~翌5:00 「CDTVスペシャル年越しプレミアライブ」 (TBS)
1/7 (金)  0:10~2:15   映画「笑の大学」(NHK衛星第2)

今年もいよいよ残り1週間となりました。現在分かっている限りの出演情報です。紅白番宣番組やWSの情報は把握出来ませんのでご了承下さい。もし追加情報が分かりましたらこの記事に追記致します。


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以下お返事

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さんスマとスマスマ

実は両方とも録画をきちんと見ていません。どちらもtwitterをしながらチラ見でした。
ですから本当は感想を上げられないのですが、どうしても書きたい事があるので先に書いてしまいます。

さんスマは基本的にさんまさんの番組であると実感しました。それにしても今年の内容は酷過ぎました。
実はこの日は私は第9コンサートの日で、朝9時から会場入りしゲネプロ、本番(15時から)、パーティ等をやって帰宅したのが7時半頃。さんスマはリアルタイムで見られましたが、途中疲れが出たのか寝落ちしてしまいました。そして私が寝落ちしている間が一番ひどかったようです。
下品なだけでなく、人の悪口をスマに言わせようとするなんて。それで笑いが取れる、視聴者を楽しませる事が出来ると考える番組制作者の感覚が理解できません。
さんまさんも勿体ないと思います。折角年に一度スマップ全員と番組が出来るのだから、さんまさん自身も化学反応を起こしてそれを楽しめばいいのに、さんまさんはスマを自分の色に染めようとしている様に見えます。自分の後輩芸人の様な扱いです。
そして罰ゲーム。今年は吾郎と最初から決まっていたのでしょうか。番組全体を盛り上げようとして一所懸命だった吾郎にひどい仕打ちだと思いました。それを最後までやり遂げた吾郎は立派で私はまた惚れ直しましたが、ザリガニのハサミで吾郎の顔や目が傷つかないかハラハラして「いやー!」と叫んでしまいました。
バラエティ番組中の事故で出演者がケガをしたり亡くなったりした例は今までにあります。罰ゲームと称してスマを危険な目に遭わせないで下さい。
この番組の収穫はソフトバンクCMの60秒ver.が録れた事と、マツコ・デラックスさんが「十三人の刺客」を褒めて下さった事でしょうか。だから吾郎のマツコさんへのチューはそのお礼だと思う事にします。

スマスマ…ビストロにお笑い芸人さんが集団で来ると、オーディションの様になりますね。今回はナイナイ岡村さんの復帰がメインの筈だったのに、「めちゃイケ」新メンバーのお披露目になってしまったのが残念です。でも岡村さんがお元気そうで安心しました。
新コント「ゲゲゲのAD」では美しい吾郎が見られて満足です。で、今度のコントも慎吾頼みですか?(少々毒)
最後の歌は「SMAPのポジティブダンス」。前日で落ち込んだ気分がここでやっと持ち直しました。SMAPをカッコ良く見せてくれるスマスマは大好きです♪


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コメントのお返事が遅れて申し訳ありませんが、もう少しお待ち下さい。

「流れ星」#10

最終回は冒頭から泣いてしまいました。そしてその後は衝撃の連続でした。

マリアの病室を訪れその首に手をかけた修一でしたが、マリアに気付かれ記者と間違われて、マリアと対話する事になります。この時の2人の表情が素晴らしい。マリアは大人になっているし、修一はマリアと健吾の兄妹の絆を知って、自分と梨沙との間にはその絆が無いと気付く。この短い間に修一の顔は憑き物が落ちたように穏やかになっていきます。脚本では修一のこれまでの人生は全く描かれていませんが、この修一の表情と声の変化だけで、それを窺い知ることが出来た気がします。

そして衝撃の展開その1。修一の飛び降り自殺!思わず私は「あぁ!」と叫んでしまいました(予告でさんざん流れたシーンですが)。

次のシーンではいきなり1年後に飛びます。マリアは元気になって高校に復学し、健吾は運送会社で働いている(この設定は最後に上手く効いて来ます)。梨沙は熱帯魚のお店で働いている…。厄介物の修一がいなくなって平穏な日々が帰って来たのかな…と思っていると、

衝撃の展開その2。修一が生きていた!!!私は大声で「えええーっ!!」と叫びましたよ。(皆さんはどうでしたか?)

梨沙は足繁く病院を訪れ修一の面倒を見てくれますが、相変わらず心は開いてくれません。そんな梨沙を見る修一の寂しげな表情がまた…。たまらん、反則だ!。今度は本当に改心したのかな、と思って見ていると…

衝撃の展開その3。修一が梨沙のバッグを探って、梨沙の銀行通帳を抜き取ってしまう。さらに
衝撃の展開その4。修一が入院費用を払って勝手に退院してしまう。

あれだけの大けがをしたのにやっぱり懲りてなかったのか!やっぱりクズはクズなのか?とショックを受けていると、ここで恐らく最大の衝撃が。

衝撃の展開その5。松葉杖をついて不自由そうに歩いていた修一が、松葉杖を置いてスタスタと歩きだした!!!!!

身体が不自由な振りをしていただけなのか?やっぱり梨沙を騙していたのか?そして何をするつもりなのか?
何が何だか分からず混乱していると、

衝撃の展開その6。梨沙の通帳が岡田家のポストに入れられていた。

修一は抜き取った梨沙の通帳を岡田家に届けていたのです。梨沙がお金を返そうと毎日少しずつ貯めていた事が分かったからでしょう。ここで視聴者は修一が本当に心を入れ替えた事を知ります。
でも修一の最後のシーンは渋谷のスクランブル交差点を渡りながら女性(おそらく)に電話しているシーン。「やあ、久しぶり。しばらく海外に行っていてね…。声が聞きたいなと思って。…今から会える?…」といった軽い調子で、改心したのかしないのか良く分からない終わり方でした。でも多分もう自殺はしないでしょうね。なんとなくふっきれた明るい表情が印象的でした。

梨沙と健吾に関しては、修一が届けた梨沙の通帳と、健吾が受け付けた荷物が梨沙の発送した物だったことから二人は再会し愛を確かめ合ってめでたしめでたしになりました。

ラブストーリーとしては典型的なハッピーエンドでしたし、特に最終回では主人公二人に大きな出来事が無かったにも関わらず、最後まで引き込まれて見たのはストーリー全体の骨格がしっかり作られていたのだろうと思います。細かいところで突っ込みどころはありますが、全体としては楽しめました。
ただ修一の人物描写については不思議なほどなにも語られませんでした。にも拘らず修一にあれだけの存在感があったのは、脚本で描かれていない部分を自分で補って膨らませ、それを演技で見事に表現した吾郎の力量があったからです。これは声を大にして言いたいです。

特に「衝撃の最終回」の「衝撃」の部分はすべて修一が負っていた気がするので(笑)。

いろいろ文句も言いましたが3カ月間、ドキドキハラハラして楽しみました。スタッフ・キャストの皆さん、どうもお疲れさまでした。
そして吾郎、有難う。


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「GALAC」2月号

初めて聞く雑誌ですが、1月6日発売の「GALAC」2月号は吾郎の表紙&記事だそうなので、本屋で予約して来ました。普通本屋で売っていない雑誌なので、本屋さんで問い合わせてみて下さい。
(編集発行:NPO法人放送批評懇談会、発行:角川グループパブリッシング)

ソフバン新CM♪&雑誌いろいろ

待望のソフバン新CMが流れ始めました。細身の皮ジャンに身を包んだ5人がかっこいい!地デジに変えて40インチの大画面で見ると更にワクワクします!
またソフバン提供番組(革命xテレビ、日曜洋画劇場)を録画する日々が始まりますね。

雑誌も買っています。TVガイド、TVぴあの年末年始号、月刊ザ・テレビジョン、TV Navi、先週と今週のオリスタ。これで一応今月買うものはすべて買ったと思います。後は本屋さんに取り寄せを頼んだ白スマのTVぴあが届けばOKです。
でもまだどれも読んでいません!(汗)
明後日の第9コンサートが終わったらじっくり読み始めます。


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「流れ星」 #9

ラス前で全てのエピソードが繋がって来る筈なのですが、修一に関する部分だけはどうしても繋がりません。私はドラマを見る時なるべくそれぞれの登場人物の目線から見ようとしているのですが、このドラマではどうもうまく纏まらないんですね。

梨沙と健吾の純愛の部分はクライマックスに向けて良い感じになっています。お母さんもマリアも元婚約者の美奈子も梨沙を温かく見守っています。修一が臓器売買の話をタブロイド紙に売ってそれでマスコミが押しかけて来ても、周囲は梨沙と健吾の味方です。病院側は今後移植手術が出来なくなる事を恐れて、臓器売買については知らんぷり、担当医神谷が提出した辞表も受け取らない…と全てが健吾と梨沙に都合の良い様に回っている様に見えます。

でもそれだけでいいのでしょうか。修一の行動はどんどん滅茶苦茶になって行きます。とにかく梨沙を連れ戻したいのですが、なぜそこまでして梨沙に執着するかが分からない。「梨沙はいつもお兄ちゃんの味方だと言っただろ?兄弟二人きりで生きていくって」と言う様な科白が今回ありましたが、それならどうしてこんなロクデナシになって梨沙を苦しめるようになったかを描いて欲しかったです。このシーンで梨沙が修一に何か一言反論する事で二人の背景を説明する事も出来たと思いますが、残念ながらその科白が無くて残念でした。最後は歪んだ復讐心をマリアに向ける修一。一体修一は何がしたいのでしょう。多分修一自身も分からなくなっている、と思うしかありません。

ところで、このドラマの原作(?)はシナリオ大賞で入選した「クラゲマリッジ」と言う作品です。シナリオ大賞のHPで「クラゲマリッジ」のあらすじを読んだら、修一の役は兄では無くて元カレと言う設定でした。確かに修一の行動は兄というよりは元カレ(しかもストーカー)の行動ですが、脚本を直す際に兄としてのキャラに書き換えなかったのでしょうか?吾郎の演技が素晴らしいだけになおさら残念です。

愚痴っても怒っても次回は最終回。私が一番気掛かりなのは実は梨沙の体調です。術後の経過があまり良くなさそうだし、安静にしなければならないのにあちこち走りまわるし、悲劇的な結末になりそうな予感が…


もう一度新江ノ島水族館へ行って海月とお魚に癒されたくなって来ました。


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「We Are SMAP」ライブDVD


写真は予約特典で頂いたマウスパッドです

Disk3を見終わりました。
もぅ、楽しいなぁ

(以下、ネタバレなので一応畳みます。)


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Memo

【TV】
12/13 (月) 22:00~23:09 「スマスマSP」
12/17 (金) 0:25~0:55 「哀愁探偵1756」
12/19 (日) 14:05~15:25 「さよなら5つのカプチーノ」(NHK総合)(1998年の吾郎出演ドラマ。芸術祭参加作品)
12/19 (日) 16:55~17:25 「さんま&SMAP直前」
12/19 (日) 21:00~23:24 「さんま&SMAP美女と野獣のクリスマス」

【雑誌】
現在発売中 「an・an」(稲垣吾郎シネマナビ!)
現在発売中 「キネマ旬報」(「キネマ旬報ベスト10」投票受付中!)(←後日別記事でアップします)
12/13発売 「TVガイド」年末年始号
12/13発売 「TVぴあ」年末年始号 (表紙が2種類あり。発売地域によって異なります。)

中居くんのマイケルダンス (「ブラックバラエティ」 12/12)

素晴らしかったです!東京ドームで見た興奮と感動が甦って来ました。TVで多くの人が見られた事が何よりうれしかったです。

この放送が実現した裏には中居ファンの皆さんの熱意と努力がありました。ラジオで中居くんが「マイケルダンスはライブDVDには入らない」と発言してすぐ、中居ファンの皆さんはtwitterやネットで「DVDがダメならTVで放送して貰えるようお願いしよう」と呼びかけ、ネット署名を集めてTV局に送ったそうです。私も署名に協力しましたが、目標数をすぐ達成して更に多くの署名が集まる勢いには目を見張りました。と同時に吾郎ファンにこれだけの勢いがあるかなあ、と考えてしまいました。

「黒バラ」放送終了後にはtwitterでは吾郎ファンが「稲垣金田一の復活をフジテレビにお願いする」「「象」が放送される様もう一度NHKにお願いする」と呟いていました。
私もまずは稲垣金田一の復活をお願いするメールを出して来ます!


拍手ありがとうございます

今日の「黒バラ」は必見!!

皆さんご存知かと思いますが、今夜の「黒バラ」で、東京ドームライブでの中居くんのマイケルダンスが放送されます。
権利上の理由でライブDVDに収録されなかった貴重なパフォーマンスです。本当に楽しみ

私事ですが、来週日曜日(19日)に第9コンサートが迫り練習が立て込んできました。明日と明後日の夜も練習があるので、「流れ星」はリアルタイムで見られません。今週の番組感想のUPは遅れますのでご了承下さい。

本日の「王様のブランチ」に吾郎が出演

間際になってしまいましたが、今日の「王様のブランチ」(AM9:30~)に吾郎が出演します。
「哀愁探偵1756」の番宣で、山田親太朗くんとゲストの片瀬那奈さんと3人で「ガンプラの聖地」バンダイ本差hを訪ねるそうです。

探偵さんのヲタぶりが見られそうで楽しみですね♪


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笛吹けど…

何とか踊らず、という諺がありましたっけ。

スマショがオープンし、ライブDVDの発売に合わせて缶バッジ付きのポスターが東京の駅に貼られるなど、イベントが色々あるのですが、今までに比べて私の中で盛り上がりません。スマショのグッズも今回良い物が色々あるそうですが、まだサイトで確認もしていない状況です。
今年私は「第9」のコーラスに参加するので19日のコンサートが終わるまではスマショへは行けません。更に今家の中がすごくなっているので、第9が終わったら少し真面目に主婦しないと、ね。

皆さんは盛り上がってますか?

勿論、ライブDVDは買って、disk3から少しずつ見始めました。吾郎のリハを撮影しながらだんだん興奮してくる木村くんが素敵過ぎます♪
店頭予約の特典としてマウスパッドを頂いたのでその写真は後日upします。

「TVガイド」と「TVぴあ」の年末年始号

「TVガイド」と「TVぴあ」の年末年始号(来週発売)の表紙はSMAPです。
「TVガイド」はお正月特大号の表紙もSMAPで、2号連続表紙というのは有難いです。
今から楽しみですね♪


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吾郎、37歳のお誕生日おめでとう!!

Happy Birthday, dear Goro!

今年も大好きなこの日がやって来ました。
今年は「象」「十三人の刺客」「流れ星」と役者としての素晴らしさをたっぷり味わえた年です。「十三人の刺客」では日刊スポーツ映画大賞の助演男優賞を受賞し、今までコツコツと積み上げて来た物が形となって実ったのが嬉しかったです。

来年もまた役者としてSMAPとして輝いている姿を見せて下さい。今年は悪役が多かったですが、来年は全く違う役柄で貴方の魅力を見られると思います。今から楽しみです。そして来年はSMAPデビュー20周年。記念ライブもしっかりお願いしますよ!
これからも身体に気をつけて、美しくカワイイ男性であり続けて下さいね。

吾郎、大好き!

無邪気な顔と大人の顔 (スマスマ 12/6)

今週のスマスマは「24」のジャック・バウアーことキーファー・サザーランドさんをゲストに迎えてのトークと、ビストロとダニエル・パウターさんとの歌コーナーの3本立て。
私は「24」を見た事が無いのでキーファー・サザーランドさんと言う名前は知りませんでしたが、ジャック・バウアーと言う名前なら知っています。すごく知名度が高いですよね。一人で来日されたというフランクさに脱帽です。
今週のビストロゲストは史上最年少、6歳の芦田愛奈ちゃん。私は知らなかったのですがドラマ「mother」に出演していた子役さんだそうです。カワイイし受け答えはしっかりしているしお行儀はいいし、とてもまだ6歳とは思えません。そんな愛奈ちゃんに「SMAPと恋愛ドラマをするなら?」と配役を質問。

お父さん:中居さん
お母さん:香取さん
お兄さん:草さん
恋人:木村さん
恋のライバル:稲垣さん

素直な答えで可愛いですよね。
その後のかくれんぼもまた可愛かったです。愛奈ちゃんだけでなくスマさんも!吾郎が見つけられた時「あなたに拓哉は渡さないわよ」と言ったのには爆笑しました。吾郎、設定を勘違いしてない?でも子供と無邪気に遊んでいるスマさん達の顔が少年の様で見ていてほっこりした気分になりました。木村くんの顔はどちらかと言うとパパの顔でしたがすごくいい笑顔で、この笑顔をまた見たいと思いました。
でも今回一番リピしたのはダニエル・パウターさんをゲストに迎えての歌コーナー。アルバム「We are SMAP」収録曲の「Cry for the Smile」と原曲の「Lose to Win」とのコラボでした。私はアルバムを初聴きした時からこの歌が好きなので、とても嬉しかったです。照明も明るく、吾郎のアップもしっかり長い時間あって、満足でした。みんなしっとりとした大人の顔。素敵でした。


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「流れ星」 #8

物語もいよいよ佳境。マリアの手術も終わり、梨沙と健吾の純愛の行方は?に焦点が集まって来ました。

肝臓を提供した梨沙も、それに素直に感謝するマリアも、「梨沙さんさえよければずっとウチにいていいのよ」と言ってくれるお母さんも、「結婚できないって健吾に言われたら何だかスッキリしちゃった」という美奈子さんも、そしてそんな皆を温かく見守る健吾も皆いい人です。そんな中クズ兄こと修一だけが悪い人。分かりやすい構図ですが、それでいいのでしょうか?

今回梨沙の口から生い立ちが少しだけ語られました。夜の公園で自転車に乗る練習をしながら。「自転車乗れないの?」と聞く健吾に「休みの日にフツーに一日兄貴と練習しててさ。でもその日は乗れなくて、気が付いたら夜になってて、また明日ね~って言って帰ったんだけど、帰ったら親がいなくなってて。それから自転車どころじゃなくなってさ。」…なるほど。でも今回はここまで。本当に知りたいのはそれから後の事なんですが。
私がこんな事を言うのは、私が吾郎ファンだからと言うだけではありません。修一と梨沙が今までどんな経験をして来たか、修一がどうしてあんなろくでなしになってしまったかが分からないと梨沙が背負っている苦しみの重さが伝わらないからです。修一が梨沙に執着し梨沙が修一から逃れられない理由が分からないので、今回梨沙が「でも決めた。もうお前の所には戻らない。」と修一に向かって宣言しても、残念ながら感動出来なかったのです。本当に惜しいです。
修一は臓器売買の件をタブロイド紙に売り込み、健吾を陥れようとしましたが、逆に梨沙が風俗嬢だった事を大きく書かれてしまいました。梨沙を健吾から取り返そうとして(その理由が分からないのでモヤモヤしますが)逆に梨沙を傷つけてしまったわけです。記事を見た時の修一の動揺ぶりから見ても、修一が梨沙に愛情を持っている事は分かります。だからその背景を知りたいです。
あと2回でちゃんと描いてくれますか?

来週の見どころはこのドラマで初めて修一以上の憎まれ役(マスゴミ)が登場することでしょうか?


拍手ありがとうございます

FNS歌謡祭 12/4

もう今年もこの番組がやって来ました。年末ですねぇ。

いつもはウィークディ(木曜日?)にやっていたのですが今年は土曜日になったためにスマステと時間がかぶってしまいました。一体どうなるんだろう?と思いながら観ていました。
トップバッターで「This is love」を歌った後はどこかへ消えてしまったスマさん。と番組の真ん中あたりで槇原敬之さんと「Love & Peace Inside?」をジョイント。でスマステが始まってからのエンディングで慎吾を除く4人と出演者全員が「世界に一つだけの花」を歌ってフィナーレ、という流れでした。
これ愛の時は元気良くカッコよく歌っていたスマさんでしたが、ラブピの時には全体に音程は外し気味(苦笑)。吾郎(お顔が丸かった…)も声があまり出ていませんでした。そしてそれ以上に気になったのが剛。司会をしている間もボーッとした顔つきでしたし、歌声にも力が無かったし、疲れている様に見えました。これから年末にかけて益々忙しくなりますからくれぐれも身体に気をつけて。

それからTOKIOの歌の途中でCMになったのはなんででしょう。あれでは可哀想ですよね。

ところで、Kinki-Kids堂本剛くんが、J-WebのブログでFNS歌謡祭の事を書いています。「SMAP兄さん」と一緒に番組で歌いたい、と言ってくれています。いつかスマスマの歌コーナーにゲストで来て欲しいです。


拍手ありがとうございます

ミリタリーヲタ、エンジン全開! (「哀愁探偵1756」 12/2)

2週間ぶりの哀愁探偵は1時間SP♪先ずは赤坂サカスのヤマト前からスタート。助手の山田親太朗くんに、東宝の試写室で一人で見た事、見終わってすぐ木村くんに電話して20分も感想を話した事を探偵さんは自慢げに話しております。
そんな話をしながら2人が向かった先は元浅草の「オリオンモデルス」というプラモデル屋さん。そこでゲストの片瀬那奈さんと合流。片瀬さんはジオラマやプラモデルを作るのが大好きだそうで、「女性には珍しいですね」と探偵さんに驚かれていました。お店のオーナーの仲田さんはプラモデルファンからは「師匠」と呼ばれる程有名なプロモデラーだそうです。店内には仲田師匠が最初に作った戦艦大和のプラモデルも飾ってあります。戦艦大和はプラモデルの登竜門なのだそうです。
このお店ではプラモデル道場も開いているそうで、探偵さん、助手、片瀬さんの3人は道場のお弟子さん達の製作現場も見せて貰いました。それを見ながら探偵さんは零戦やアメリカの戦闘機について滔々と語りました。「放物線を描くように撃たないと当たらないんですよね。坂井三郎さんの本に書いてあった」…坂井三郎さんがどんな方か私は知りませんが、その瞬間仲田師匠が探偵さんを驚きと尊敬の目で見たのはしっかり確認しました♪
片瀬さんは更にプラモデルの彩色にチャレンジ。エアブラシを使っての彩色作業はとても楽しかったようです。
最後に探偵さんと助手と片瀬さんの3人は道場への入門を許可されて、今日の調査は無事終了。

もう一つのコーナーは「こんしゅうのりえこ」の特別編(?)。前回はりえこさんの健康診断をしましたが、今回は体力測定です。が、意外にも(失礼!)りえこさんは基礎体力が高い事が判明しました。ということはダイエットの効果が出やすいのでしょうか?注目ですね。(その前に私自身が痩せなければ・汗)


拍手ありがとうございます

「TVガイド」で吾郎への誕生日メッセージを募集中

「TVガイド」のスマ新で、吾郎へのお誕生日おめでとうメッセージを募集しています。
いつも吾郎の様々な表情を伝えてくれるスマ新への感謝の言葉も添えて、吾郎におめでとうメッセージを送りませんか?

締切は12月3日(金)です。

詳しくは「TVガイド」をご覧下さい。


拍手ありがとうございます

祝!日刊スポーツ映画大賞助演男優賞!!

吾郎が「十三人の刺客」の演技で、日刊スポーツ映画大賞助演男優賞を受賞しました

吾郎おめでとう

そして三池監督も監督賞を受賞しました。三池監督、おめでとうございます。「十三人の刺客」の殿役に吾郎を起用して下さって本当にありがとうございます

日刊スポーツを買いました。吾郎の記事は1面の妻夫木聡さん(主演男優賞)の記事につぐ大きさで、隣の三池監督の記事と合わせるとほぼ1面全部を使っています。これだけ大きく扱われるのは役者として期待されている証拠ですよね。

とても嬉しいです


拍手ありがとうございます

「的確でしょ?!」 (スマスマ 11/29)

今週のビストロは早送りにした部分もありましたが、吾郎がヤマトの試写を見た後興奮して木村くんに電話した話が二人から聞けて満足です。吾郎は本当に感動したんですね。ネタバレしないで作品の良さを伝える能力はさすが吾郎!それに比べてスマスマスタッフは…。何でも見せれば宣伝になると思っているんでしょうか?撮影で実際に使った衣装や小物を見せるのはいいけれど、延々と映像を流すのは…。木村くんも言っていましたがネタバレし過ぎ!その小物についても吾郎は蘊蓄を語り続け、しまいには木村くんに「それ、俺が語りたかったんだけど、吾郎があまりに的確に語るので…」と言われてしまいましたが、吾郎は大声で「的確でしょ?!」と胸を張りました。このやり取りが凄く面白かったです。
でも料理判定では最下位になってしまった吾郎。あれだけヤマトの魅力を語ったのに、報われませんでしたね。
個人戦はつまらないし、ゲストさんも沢山食べなければいけないので、やめませんか?スタッフの皆さん。

「ちょっとだけ会いたい人」…これはスマさんが芸人さん達をオーディションするコーナーですか?それにしては吾郎が呼んだ元男子のモデル、佐藤かよさんは傾向が違いましたね。でも座卓にぎゅっと固まって座り、お腹を抱えて笑っている5人を見るのは楽しかったです。座卓スマ、炬燵スマ大歓迎です。(あとは企画さえもう少し練ってくれれば…)夫婦漫才の名古屋テバサキのハズバンドさん(本業は国際弁護士)が吾郎の事を「男前」と言ってくれたのは嬉しかったです。

歌ゲストはオリビア・ニュートン・ジョン。いつまでも綺麗な方ですね。歌も良かったです。ただ常に切り替わる映像には酔いそうになりました。


拍手ありがとうございます

J-Webスタッフレポート (11/30)

早いものでもう今年最後の月になりました。

J-Webスタッフレポートが更新されました。
タイトルは「ちょっくら裏話」。吾郎と「流れ星」と「哀愁探偵1756」の話題です。
「流れ星」についてはこれからお兄ちゃんが「凄いことをやらかし」て「周りの人間をどんどん苦しめていく」そうです。(←どこまで行くのでしょう)
でも現場の雰囲気は「すご~く明るい」そうです。吾郎がイルカを見ている時イルカが跳ねて水がかかりそうになり、スタッフがひやりとしたとか(笑)。

「哀愁探偵1756(イチナナゴーロク)」の撮影現場はのんびりとして楽しいらしいです。画面からもそれは伝わって来ますね♪
そして「こんしゅうのりえこ」のりえこさんの近況も。ダイエットの効果が出て来ているようです。頑張れりえこ!

今週の「哀愁探偵1756」はいつもより30分早い23:50スタートで「冬の1時間スペシャル」だそうです。楽しみですね♪

「流れ星」 #7

今回も段々目がウルウルしてきてしまいました。登場人物たちの気持ちが痛いほど伝わって来ました。

お金の為に移植のドナーになった筈の梨沙が本気でマリアを助けたいと思い、お母さんからお金を強請ったクズ兄からお金を奪い返し、「貰った金は返すから手術をやってくれ」と担当医の神谷に頼み、極めつけは手術が決まった夜、健吾に自分のお腹を見せて「覚えておいて」って…(涙)。
今回は梨沙の行動の一つ一つに共感しました。やっぱりいい子なんだな。
最後急転直下(?)手術シーンになったのには驚きましたが。今までテンポがゆったりしていたので、突然テンポアップした感じは受けました。

で、そのクズ兄は今回も引っ掻き回してくれました。病院に「岡田健吾は臓器を買った」という暴露FAXを送り付け、確認の電話をして来たあの看護師(留美さん)に「今までお世話になりました」とあっさりと言ってのける。挙句の果てには臓器売買の件をマスコミに暴露する。段々やる事が滅茶苦茶になっている気がします。
マスコミに接触すれば自分の事も調べられるから、恐喝は出来なくなるでしょう。となると目的は最早お金ではないのか?梨沙と健吾の仲を裂きたいだけなのか?これから修一の人物像をしっかり描いて欲しいものです。でないと暴れちゃうぞ!(え?)

そんな中、健吾と修一の直接対決の場面は見応えがありました。「梨沙はどこにいるんですか?」という健吾の問いをのらりくらりとかわす修一。一歩も引かない健吾。二人の対照的な性格が良く現れていました。「僕は妹を苦しめる事はしません。」と健吾が行った時の修一の目は色々な事を訴えていた気がします。あの目の意味を知る為に何度でもリピしそうです。


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