Walking with GORO

SMAP稲垣吾郎さん大好きな主婦の日記 【無断転載禁止】

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日刊スポーツ映画大賞

日刊スポーツでは「日刊スポーツ映画大賞」のファン投票を受け付けています。
今年下半期(6月~11月)公開の映画の中から良いと思う作品を選ぶという形式です。
是非「十三人の刺客」に投票を!
締切は11/30(火)正午です。

詳しくはこちら

今回は日刊スポーツIDの取得が必要で、投票は一人一回です。よろしくお願いします。

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新江の島水族館




昨日ゴロ友さんお二人と新江ノ島水族館へ行って来ました。
良いお天気に恵まれ楽しい一日を過ごしました。

携帯の充電がすぐ切れてしまい、館内の写真が撮れなかったのですが、えのすい名物の相模湾大水槽(大小の魚が群れ泳いですごい迫力!)や「流れ星」でお馴染みの海月(クラゲ)展示室がとても楽しかったです。

こちらでは今「流れ星」とのコラボにとても力を入れていて、相模湾大水槽の前のモニターで第1話の1分間予告を流したり(突然コブクロの歌が流れてビックリしました)、入口の柱や海月展示室の入口にポスターを飾ったりしています。
海月展示室の真ん中にグラスタワーが飾られていました。クリスマスの飾り?と思って近づいて見ると、グラスの一つ一つにミズクラゲが一匹ずつ入っていました!お洒落ですね。
そしてドラマで繰り返し登場するミズクラゲの水槽の脇にも「流れ星」のポスターが置いてあります。面白かったのは、このミズクラゲの水槽の前で写真を撮る人が多かった事です。上戸彩ちゃんと同じポーズで写真を撮っている女のコもいました。みんな「流れ星」を見てくれているのですね。嬉しくなりました。

イルカのショーを見た後水族館を出て、江ノ島の中を散策しました。急な階段を上ったので脚がつらくなりましたが楽しかったです。

それから一番下の写真は、

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ただの料理コーナーのはずが (スマスマ 11/22)

本当に面白かったです。心の底から笑いました。
現在人気大沸騰の向井理さんをゲストに迎えたビストロ。キッチントークで慎吾が「僕が女なら騙されてもいい」と言った事を受けて、吾郎が「女じゃなくても騙されたい」と暴走気味の発言をしたことから、吾郎は我が道をまっしぐらに突っ走りました。
カレー釜飯をお茶碗によそおうとしてウズラの卵がテーブルに転がると「うずら、うずら、僕のうずらちょうだい」とスタッフに囁き(?)中居くんに脇をくすぐられてお茶碗を落としそうになり、「向井くん持ってて」とお茶碗を渡し何とかその場を逃れると中居くんに向かって「あなたねぇ」…文章にすると何が何だか分からないのですが、このナカゴロの絶妙な間が最高に可笑しかったです。
「カレー料理」の個人戦で勝ったのは木村くん。元バーテンダーの向井さんから、オリジナルカクテルの御褒美がありました。グラスの縁にレモンを塗り付け赤ワインにグレープフルーツジュースを加えたカクテルを注ぐ(オシャレですね)。一口飲んだ木村くんはグラスを吾郎へ。吾郎は一口飲むとなぜかそのままグラスの縁をぐるりとなめました!思いがけない行動に木村くんが間髪を入れずに吾郎の頭をはたき、中居くんも突っ込んでいました。木村くんはエプロンでグリグリとグラスの縁を拭くと、もう一度レモンを塗りつけてまた一口。今度は中居くんにグラスを渡します。中居くんは自分では飲まずにグラスをつよぽんへ。つよぽんが「僕お酒やめてるんで」と断ると、「どうしようもねえグループだな、SMAPは。どうして一筋縄ではいかねえんだよ。」と中居くんは嬉しそうに呟きました。結局目玉おやじのコスプレの慎吾がカクテルを全部飲んでしまい、しかも「まあまあだな」という感想…。
スマさん5人のわちゃわちゃがたっぷり見られてしかも吾郎がその起点になっていたので、すごく楽しかったです。
キッチントークでは後もう一つ、「もし向井さんが刑事ドラマに主演するなら、SMAPメンバーをどの役にするか?」という質問もありました。向井さんの答えが面白かったです。先輩刑事が木村くん、ライバル刑事が中居くん、というのは誰でも浮かぶと思いますが、「上司実は黒幕」が吾郎、「犯人」が剛、「死体」が慎吾という答えがユニークだと思いました。吾郎について向井さんは「女の子のお腹を蹴ったりというお芝居を見たので…」と言っていましたが、これはつまり「十三人の刺客」を観てくれたという事ですよね?もう少しハッキリ言ってくれたらなあ、とも思いましたが、観てくれただけでも嬉しいです。

それから今回のもう一つの目玉はマイケル・ジャクソンの未公開PVの放送。すごく唐突な感じはしましたが、何か意味があるのかも知れません(←何でしょう?)
曲は「One More Chance」。マイケルらしい盛り上がりとカタルシスのある歌です。
このPVを5人だけで(←ここ重要)鑑賞し、感想を言い合っていたのが昔のエンディングトークみたいでとても楽しかったです。吾郎はあまり発言しなかったものの、木村くんと中居くんのやり取りは久々に萌えました。
木村くんがPVのラストカットに突っ込んでいましたが、これも熱心に観察し研究しようとしているからこそなので、それだけマイケルを敬愛している証拠ですよね♪


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「流れ星」 #6

ドラマも中盤になり、どんどん深いテーマに入って行きます。

マリアの肝臓移植手術をめぐり、健吾と梨沙の間にお金の授受があったと知って、マリアは激しく反発する。そして主治医の神谷にその事を話してしまう。一方梨沙は美奈子に「手術が終わったらあんたと健吾がヨリを戻すと言えば、マリアは手術を受けるのでは」と告げる。神谷は健吾に、金銭のやり取りがあった以上移植は出来ないと告げる。梨沙は神谷を訪ね、「私がお金を返せば手術が出来る?」と詰め寄る。一方マリアと山梨に行った涼太の病状は一気に悪化し、亡くなってしまう。梨沙は健吾に「お金だけでは無い、本当にマリアを助けたいからドナーになる」と告げ、二人の距離は縮まるが、美奈子が現れ「私がドナーになる」と言いだして…。

今回は涼太の死が悲しくて泣きました。涼太は死の間際までマリアの身を案じ、健吾に「ありがとうございます。どんな方法だとしてもマリアにドナーを見つけてくれて」と告げました。自分の死を覚悟した上でマリアの移植に最後の望みを託す。純粋な愛ですね(今これを書きながらウルウルしています)。
梨沙も「お金の為だけじゃない、本当にマリアと助けたい」と健吾に告げました。多分梨沙は今まで人の役に立った事が無くて、真剣に人助けをしたいと思ったのではないでしょうか。

そんな中一人引っ掻き回すのがクズ兄こと修一です。今回はとうとう岡田家に上がり込んでお母さんに「手術をやめてもらえませんか」と迫り、お金をゆすり取ってしまいました。一方で梨沙には「お前の身体に傷はつけさせない、おまえはお兄ちゃんが守ってやる」と甘い言葉で揺さぶりをかけつつ、健吾と梨沙の2ショット写真は険しい顔で破り捨てる。ただ単にお金が欲しいだけなら手術を妨害する必要はないのに、何を考えているのか分からなくなって来ました。

ドラマも後半にん入って来たのでそろそろ修一と梨沙の過去や背景を描いてくれないと、修一がただの変な人になってしまいます。梨沙の苦しみの原因が分かればドラマ全体に厚みも出てくると思うので、ここは是非しっかり描いて欲しいところです。(と公式BBSと海月通信(スタッフブログ)のコメント欄には投稿して来ました)


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SMAP SHOP 2010

今年もSMAP SHOPが開催されます。

期間:2010年12月8日(水)~2011年1月10日(月・祝)
場所:赤坂サカス内

詳しくはVictorのサイト(こちら)をご覧下さい。
今年のテーマは「Are You Smap?」だそうですが、この質問に「Yes」と答えられる方いますか?(爆)


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お父さん世代から見たSMAP像 (「PRESIDENT」12/13号)

現在発売中の「PRESIDENT」誌の巻頭特集はSMAPリポート。会社の管理職のおじさま方が読む雑誌ならではのユニークな視点が面白いです。
「妻の実家のある北海道でSMAPライブを観るのが夏休みの恒例行事」という会社員の話には目からウロコが落ちる気がしました。そういう捉え方もあるんですね。
考えてみればSMAPもアラフォー。この雑誌の読者(40代くらい)と年は近いです。だからこの年代の男性から見ても、一緒に歩んできたような親近感があるのかも知れません。
記事の最後はこう締めくくられています。

「「変えていいところと変えてはいけないところを間違えない」というのは、老舗経営者に聞いた長期経営の秘訣だ。まさにそれを実践しているのが彼ら。前代未聞の長期政権アイドルSMAPがSMAPである極意なのだ。」

なるほど。


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今日からストスマ!

忘れていました。今夜から吾郎がストスマのお当番です。

「僕には出来ない仕事…」 (月イチゴロー 11/20)

スタジオゲストの有吉弘行さんと慎吾にそう言われると少々複雑な気持ちになりますが…
今月のランキングは以下の通り。

1.「the Space Battleship ヤマト」
2.「クリスマス・ストーリー」
3.「ゴースト もう一度抱きしめたい」
4.「ラスト・ソルジャー」
5.「ゲゲゲの女房」

TVドラマが大好評だったらしい(私は見ていませんでした)「ゲゲゲの女房」が5位というのが意外でした。ゴローさんはこの映画のシュールな手法が気に入らなかったらしく「ルール違反」と一言…そうですか。
4位の「ラスト・ソルジャー」はジャッキー・チェンのアクションと歴史物ならではの大きな仕掛けとが合わないのだそうです。「これについてはジャッキーのファンの人達に聞きたい、僕は語りたくない」と言っていましたが、スタジオの有吉さんと慎吾は「良いですよねぇ!」と口を揃えていました。
3位の「ゴースト」は1990年のヒット作のリメイクでゴローさん曰く「女性の為の映画」。「噴水から助けてくれて、コーヒーも入れてくれて、自分が死んでも思い続けてくれて…何じゃそれ!」と男性の本音を語ったので笑ってしまいました。でも「それを分かって作っているから良いんです」ときちんとフォローもしていました。
2位の「クリスマス・ストーリー」は文字通りの絶賛。「起承転結とか映画の方程式で作っていない。舞台の様な映画。役者さん達の演技も凄く良かったし、久々にこの時期にフランス映画をじっくり見られた。」(←実際はもっと沢山語っています)「フランス映画上級編」だそうですが、すごく見たくなりました。
2位を絶賛していたので(順位は2位でもコメントでは1位、というパターンかな?)と私は一瞬思ったのですが…。
いや、1位の「ヤマト」も賛辞の嵐でした!ちょっとここでは書ききれない位です。「日本人であることを誇れるような映画」(←貴方が出演した「十三人の刺客」もそうだと思いますよ)「一人で試写室で見たが、誰もいない事を良い事に、結構男泣きした。」(←それを見たかった)「アニメの実写化は難しいと思うんですよ、どうしてもアニメのキャラが浮かぶから。でも木村くんは劇画的アニメ的な美しさも持ってる人だと思うので。黒木メイサさんも役にピッタリでしたね」(←木村くんの事を「美しい」とはっきり言いましたよ!)「見終わって僕、木村くんに電話して20分位思いのたけを話したんですよ。(そしたら木村くんは)「お前何興奮してるの?」って。」(←でも20分間吾郎の話に付き合ってくれたんですよね♪キムゴロ萌えばんざーい!)

おそらく1位の「ヤマト」と2位の「クリスマス・ストーリー」とは全く種類の違う素晴らしさなのでしょう。
twitterで「ヤマト」の脚本を手掛けた佐藤嗣麻子さん(吾郎の「金田一」の脚本担当でもあり、「明智」の監督でもある方です)の呟きを拝見しましたが、吾郎は「ヤマト」を見た後佐藤さんにも電話をしたそうです。しかも佐藤さんが電話に出られなかったので何回もかけ直して、やっとつながったら興奮して感想を話してくれたと。「こんなことは10年のつきあいでも初めて」だったそうです。佐藤さんも「月イチ」を見て下さっていて、「あの感想は本当だと思います」と仰って下さったのが嬉しかったです。

今回はリフレッシュ休暇中の大下さんに代わって、大木アナがインタビューしました。二人が豪華なお料理に舌鼓を打つのを羨ましげに見ている小窓の大下さんがおかしかったです(笑)。


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Memo

【TV】
11/20(土)23:00~23:55 「スマステ」月イチゴロー
11/24(水)21:00~23:05 映画「笑の大学」(NHK衛星第2)
12/4 (日)19:00~    「FNS歌謡祭」

【雑誌】
12/1(水)発売 TVぴあ 稲垣吾郎インタビュー(秋ドラマ最終回特集)

この中で一番の注目は「笑の大学」ですね。いよいよTVに初登場です!
もう12月の情報も入り始めました。FNS歌謡祭も毎年楽しみです♪


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単純だけど大切な事 (スマスマ 11/15)

今週のスマスマは楽しかったです♪それはわちゃスマが堪能できたから!

慎吾の「ジャッキー・チェン王選手権」。私はジャッキー映画は見た事が無いので、専ら外野席のキムゴロを見ていました。この二人の距離感が絶妙で見ているだけでニマニマしてしまいます。これから残るメンバー一人ずつをフィーチャーして「~王選手権」をやるのでしょうが(というか絶対やって下さい!)外野席は絶対必要ですね。なんなら外野席にメンバー4人を詰め込んでも良いかと思いますが。
ビストロゲストはタッキー&翼のお二人。今井翼くんは久しぶりに見ましたが逞しい感じになりましたね。事務所の後輩くんが来ると親しみと緊張感が混じった独特の雰囲気になるから面白いです。
今回の目玉は「SMAPイントロクイズ」。すまもタキツバも素で楽しんでいて和気藹々。タキツバの2人からはSMAPのバックで踊っていた頃の思い出話が聞けて嬉し肩です。結果はなぜかすまさんが負けて、タキツバからしっぺを受ける事に。吾郎を中居くんが押さえつけ、自分も便乗して吾郎にしっぺしたものの、即吾郎に頭をはたかれたのには大笑いしました。個人戦の判定では吾郎が負けてしまいましたが、最後の皿洗いで挨拶に来たタキツバに「手伝う?」と振って笑を取ったのはさすがです。
でもやっぱり個人戦はつまらないので、ペア対抗戦に戻して欲しいですね。
歌ゲストは倉木麻衣さん。スマさん5人ともカッコ良かったです。でも倉木さん、チョナン・カンはスマスマとは別番組ですから!

キムゴロ、ナカゴロ、わちゃスマ。単純だけどこれが大事。今後ともこのポイントは外さない様お願いします!

「流れ星」もうひとつ

一つ書き忘れました。
クズ兄は美奈子さんの存在に気付きましたね。マリアの病室で「Kengo & Minako」と書かれたウェルカムボードのデザイン画を見ていましたから。今後美奈子さんのもとへ出没する、といった展開には…なりませんかね。折しも今日はボジョレー・ヌーボーの解禁日。美奈子さんを誘ってボジョレーを傾けながら…なんてシーンはないでしょうか?(←私は何を期待しているんだ・笑)


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「流れ星」 #5

一見平和そうに見える家庭にも色々な事情があるものですね……。
例えば、岡田家。
マリアに出生の秘密があるのは第1話の親戚のおじさんの科白から分かっていましたが、お父さんとマリアのお母さんが火事で亡くなっていたとは。そして生き残ったマリアを引き取ろうと言ったのが健吾だったとは。お母さんがどうしてもマリアを愛せず、一緒に死のうとした事があったとは…。今回は家庭の秘密がぎゅぎゅっと詰め込まれて、途中でストーリーについていけなくなりました。マリアが病院を抜け出し、入院友達の涼太と浅草デートする姿は悲しいけど微笑ましかったです。健吾やお母さんがマリアを守ろうとしてかえってマリアを傷つけてしまうのも切なかったです。来週は涼太がついに…な予感がしますね。

しかし吾郎ファンの私としては、どうしてもクズ兄(修一)の動向が気になります。出番はほんの数分ですが、相変わらずインパクトが大きいですね。BBSを見ても修一に触れている感想が多いので、一般の視聴者や他の役者さんのファンの方々も注目してくれているのでしょう。
今回の目玉(?)は看護師さんを口説き落として岡田家の秘密を聞き出すくだり。久々に色っぽいシーンも期待されましたが、やはりガードは固く、クズ兄はしっかり服を着込んでいました。でも朝の光に包まれてベッドサイドに佇むクズ兄は妖しい色香を漂わせていましたから、「ご馳走様」と言いたいです(笑)。
そして岡田家に忍び込んで家探ししていたクズ兄が最後に言い放った恐怖の一言「ビンゴ~♪」。健吾の通帳から300万円が引き出されていることを確認し、携帯カメラで撮影した…という事は、これをネタに健吾を強請る気ですね?(臓器売買だとか難癖をつけて)。そして健吾と梨沙の写真を見た時の凍りついた顔。やはりクズ兄の梨沙への執着は普通ではありません。これから更に暴走して、色々とひっかきまわしてくれると嬉しいです。

私がこのドラマで特に感心するのが吾郎の科白回しの上手さです。何を言っても誠意が感じられず、言葉が薄っぺらな男。この役柄を科白回しできちんと表現出来ているのは素晴らしいです。ドラマを見ている一般視聴者の中にはこれが吾郎の素の喋り方だと思う人もいるかも知れませんが、スマスマのビストロや「哀愁探偵1756」での吾郎のトークを聞けば、修一の喋り方が緻密な演技だと分かる筈です。この事は是非多くの人に知ってもらいたいです。

今回岡田家の事情がほぼ明らかになったと思うので、これからは修一と梨沙の過去が明らかになると期待しています。そうすればクズ兄の出番も増えますしね!


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社食ワンダーランド (スマステ 11/13)

禁断の深夜グルメシリーズ。今回は慎吾の社食めぐりロケ。ゲストは森公美子さん、ホンジャマカ石塚さん、ドランクドラゴンさん、とグルメ番組に相応しい方々。ワイワイと楽しい珍道中だったので、生放送ではありませんでしたが楽しかったです。
今回登場したのはビックリするほど豪華な社食ばかり。会社に社食がなかった私から見れば驚きの世界、まさにワンダーランドです。
お昼ごはんが楽し過ぎて午後の仕事に戻るのが嫌にならないのでしょうか(笑)。

それにしても慎吾が楽しそうに食べること。確か前回のロケもB級グルメだったと思いますし、ロケで食べ過ぎでは…?これから冬になると太り易くなりますから、非常に気をつけて(←自戒も込めて)。


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以下お返事

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木村くんお誕生日おめでとう


木村くん38歳のお誕生日、おめでとうございます
こんなにかっこよくてイキイキした38歳男性が日本にいる事が本当に嬉しいです。
これからの一年、身体に気をつけてもっともっと輝いて下さい。
そしてエンジェルボイス吾郎をよろしくお願いします。


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リエコと探偵と助手 (「哀愁探偵1756」 11/12)

今週は哀愁のダイエット企画「こんしゅうのリエコ」のスペシャル編。ダイエットに挑戦中のリエコさんを探偵さんと助手くんが訪ね、色々と……つまりリエコさんを二人でいじる企画でした。

リエコさんの素朴なキャラが私は好きなので、番組開始そうそうこんな楽しい企画が見られるなんて!と大喜びして見ました。実際どこが萌えポイントか挙げられないほど全部が萌えポイントでした。全編が「ナレーション:1756」なのは楽しいですし、探偵さんが助手の親太朗くんやリエコさんに時々突っ込みを入れるタイミングも絶妙だし、30分どこをとっても満足だったので本当に有難いです。

ダイエット外来で検査したところ、リエコさんの肝臓に脂肪がたまっている事が判明。これは健康じゃないですよね、探偵さん。やっぱり痩せないとまずいんですよね。

そう言う探偵さんのお顔も少し丸みを帯びているようです。実は我が家はBDレコーダーで録画した地デジをアナログテレビで観ている為(!)映像が縦長になってしまうのですが、それでも探偵さんのお顔は丸く見えましたよ。正直ショックでした。リエコさん程深刻ではないにしても(当たり前か)もう少し引き締めて頂けないでしょうか。今は連ドラに出演中でこれもDVDで残るでしょうから。よろしくお願いします(最後は懇願)。

「99年の愛~Japanese Americans」極私的感想

つよぽん主演のTBSスペシャルドラマ「99年の愛~Japanese Americans」を見ました。
とても良かったです。想像以上にスケールが大きく色々な事を考えさせられました。脚本は橋田壽賀子さん。セリフが長いとか、登場人物が年を取るにつれて頑固になるとか、色々言われる事もありますが、骨太のいわゆる「大きな物語」を書ける脚本家さんだと改めて思いました。

私は今回つよぽんが主演という以前に、このドラマの内容に興味を持っていました。というのも、私の父方の祖父が若い頃アメリカで暮らしていたからです。祖父は私が3歳の時に亡くなったので私には祖父の記憶はなく、父や叔父叔母達から話を聞いていました。
ドラマの主人公長吉(若者時代をつよぽんが、熟年期を中井喜一さんが演じました)は1909年に渡米したという設定でしたが、私の祖父はそれより10年くらい前に海を渡り、20年余りアメリカで暮らして日本に帰って来ました。父から聞いた話では「関東大震災のニュース映像をニューヨークの映画館で見たら帰りたくなった」のだそうですが、もし祖父がそのままアメリカに残っていたら、この物語は私の物語になったかもしれません。ですから自分のパラレルワールドを観ている様な感じでした。

このドラマでは二世の一郎の物語が中心になっていましたが、私は一世の長吉に感情移入して見ていました。だから長吉が日本の敗戦を聞いて畑の中で包丁で胸を刺して自殺するシーンに一番ショックを受けました。アメリカに希望を持ってやって来た筈なのに、最後に絶望して自殺してしまうなんて…。私まで崖から突き落とされた気分でした。一郎の戦死シーンも悲壮でした。自分がアメリカ人だと証明する為に敢えて危険な任務を遂行しようとする姿は見ていて辛かったです。

twitterでも「辛い」「苦しい」とつぶやきながら観ている方が多かったです。辛くても最後まで見た方が多かったというのは、このドラマが訴えるメッセージが視聴者に届いたからでしょう。

やはり戦争だけは絶対にしてはいけないのです。
そして肌の色や目の色が違うだけでいじめたりいがみ合ったりしてはいけないのです。

アメリカ人の悪い面を強調して描いている点が少し気になりましたが、素晴らしいドラマです。また少し時間をおいて観てみたいです。


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ひとりぼっちのあいつ (「女性自身」と「an・an」)

「女性自身」と「an・an」を買いました。

「女性自身」は「流れ星」ロケのグラビアが2ページ。私は女性週刊誌は読まないので(たった2ページの為に買うの?)という気もしましたが、折角の役者吾郎祭りなので思い切って買いました。「十三人の刺客」に引き続き役者吾郎が一般にこれだけ取りざたされるのは珍しいですからね。嬉しい事です。
私のお気に入りの写真は眉間にしわを寄せたちょっと怖い顔です。最近のグラビアでは笑顔が多いですから、これは貴重なショットかも。

「an・an」のシネマ・ナビは「ノーウェア・ボーイ ひとりぼっちのあいつ」。ジョン・レノンの少年時代を描いた映画です。
ジョン・レノンが叔母さんに育てられた事は聞いていましたが、詳しい生い立ちは知らないので、これを観ればジョンの人間性や音楽性が分かるかもしれませんね。
吾郎のジョンに対する見方がユニークで面白いです。
(話は脱線しますが、大昔大英博物館に行った時、ビートルズに関する展示コーナーを見ました。ガラスケース1つ分くらいの小さなものでしたが、ジョン・レノンが鉛筆で描いた絵も展示してありました。今も展示してあるでしょうか。)

「Nowhere Man(ひとりぼっちのあいつ)」はビートルズのヒット曲のタイトルですが、「流れ星」の修一も孤独な「ひとりぼっちのあいつ」ですね。友達がいればもっと人生何とかなったかも…。いや、あのちゃらんぽらんな性格では友達は出来ないかな?


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13人目の刺客とDJキティ (スマスマ 11/8)

今週のスマスマは色々な見方が出来ますが、萌えポイントを上げればこの2つだと思います。
コント「13人目の刺客」…今週末で終映になる映画館も多いこの時期になぜ?もっと早くやってくれれば良かったのに、という思いはありますが、コント自体はなかなか面白かったです。セットも割ときちんと作られていてちゃんとパロディにはなっていました。13人目の刺客として登場したのはガチャピン、椿鬼奴ちゃん、天達くん(「とくダネ!」の気象予報士)の3人でしたが、ガチャピンの破壊力は飛びぬけていましたね。TVの前で笑い転げました。
でもう一つ、日本が世界に誇るポップアイコンのキティちゃんが登場したのが歌コーナー。今回はDJキティとして、スマ曲をリミックス、ターンテーブルを回しながらスマさんと共演しました。スマ曲3曲メドレーというのが本当に嬉しかったです。目がくらくらする画像処理と途中でおねーさん達が入って来たのは少し残念でした。スマさんとDJキティだけでビジュは完璧ですよ!
ビストロに関しては…吾郎も早く竹内結子さんや桐谷健太さんと共演して欲しいです。特に桐谷さんとは息が合いそうな気がします。


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「流れ星」 #4

ストーリー展開が自然で、テンポも速過ぎず遅過ぎずちょうど良い。いわゆる月9らしくはないけれど、切なくて心が洗われるドラマです。なんだか吾郎が出ている事とは関係なくハマりつつあります。

今回は移植手術にむけての最大の難関、マリア本人への説明が話のメインでした。健吾は美奈子と婚約解消した事をマリアに話せない為、マリアは未だに兄が美奈子と結婚すると思っている。その一方病院で偶然梨沙と知り合い親しくなって、梨沙にネイルをしてもらうが、そこに健吾がやって来た為、梨沙はこの少女がマリアだと気付く。もうハッキリ話す時期だと覚悟を決めた健吾は病院からマリアの外泊許可を取って自宅に連れ帰り、母親も交えて事情を話す。マリアはショックを受けるが翌日元気そうに病院に戻る。しかし…。

とこう書いているだけでもウルウルしてしまいます。今回マリアの母親と健吾の母親が違うらしい事が分かり(これは第1話で伏線がありましたね)、一見幸せそうな岡田家にも秘密があるのが明らかになりました。しかもマリアはその事を知っているようです。移植手術はうまくいくのでしょうか、ハラハラドキドキしますね。

健吾のお母さんと梨沙の食事のシーンが凄くほのぼのとして好きです。見方によれば、朝お姑さんに起こしてもらい食事は作ってもらいのダメな嫁ですが、そんな梨沙のダメぶり(?)もお姑さんは可愛いらしい。今回は梨沙が本気を出してカボチャの煮物を作りお姑さんを喜ばせてあげて、微笑ましかったです。この幸せが本物になって欲しいと切に願います。

そんな中このドラマの最大のスパイス、修一お兄ちゃん(別名クズ兄)は今週も突っ走っております。うわべは静かな佇まいですが暴走しております。
アパート(梨沙のだよね)にこわーいお兄さん方がやって来て「返済期限が過ぎてるぞ!」脅すと「来週には何とか…」と取り繕う(返せる当てはないくせに…いや無くはない、車を売れ車を!)。で金づるを求めて健吾の働く水族館へ。梨沙の300万の借金を健吾がポンと払ってくれた事に気が付いているんですね。(その洞察力と行動力をもっと建設的に使え!)健吾が通っている病院に現れ(但しマリアの存在はまだ知らない)そこで妹が「岡田さん」と呼ばれている所を見掛ける。この時のクズ兄の何か考え込む表情が怖い。精一杯脳細胞を働かせて、悪だくみをしている顔です。
ついには岡田家の場所を突き止めてやって来てしまう(キャー!)。間一髪のところで梨沙が引き離すが、今度は梨沙にまた金をせびる。「100…いや50万貸してくれないかな」…まさしくクズ兄!(実際の金額はその10倍あるんじゃないの?)。
このクズ兄、発する言葉が全て薄っぺらで、誠意が無いのが良く分かります。演じる吾郎のセリフ回しがホントに巧みなんですね。実に嫌な役ですがそう思いながら観ているとファンは嬉しい。ちょっと複雑です。


ちなみに先日私が見に行ったロケのシーンが今回放送されました。海辺の駐車場で、健吾が梨沙を修一から引き離すシーンです。放送では似たシーンが2回繰り返されますが私が見たのは1回目の方でした(たぶん)。修一と梨沙が並んで立っている所へ健吾が後ろから近づいて梨沙の肩に手を掛け、手を引いて後ろへ2~3歩下がる、というカットを撮影していました。撮影には時間と手間がかかりますが、放送だとほんの一瞬ですね。自分が見たものが画面ではこんな風になるんだ、と感心しました。

来週以降もとても楽しみです♪

最後に一つ疑問。クズ兄はなぜ、あの病院が分かったのでしょうか?


拍手ありがとうございます

Memo

【TV】
11/24(水)21:00~23:05 NHK衛星第2 映画「笑の大学」

【雑誌】
現在発売中「TVガイド」 スマ新 吾郎インタビュー(黒スーツとオシャレなシャツが素敵です。)

ナレーション一人三役♪ (「哀愁探偵1756」11/4)

先週に引き続き坂井真紀さんがゲスト。助手の山田親太朗くんと一緒に今回は懐かしのお人形「モンチッチ」を訪ねました。1974年生まれといいますから探偵さんとほぼ同年代(?)です。坂井さんは子供の頃モンチッチが欲しくて買ってもらったのですが、それが類似品だったという悲しい思い出があったそうで、とてもモンチッチへの愛着が強いようです。
製造元のセキグチさんを訪ねて、会長さんに色々お話をうかがっていましたが、一番驚いたのがモンチッチくんとモンチッチちゃんが双子では無く夫婦だという事!この経緯の紹介VTRで探偵さんが会長さん、モンチッチくん、素の語り、と3つの声を上手く使い分けていたので、うっとりして何度もリピしました。とにかく上手い!この番組は最初から最後まで探偵さんのナレーションなので、あの柔らかく優しい声をたっぷり楽しめます。今週は初めて「ナレーション:1756」と字幕が入ったのも良かったです。

そしてそのナレーションの魅力は「こんしゅうのリエコ」のコーナーでも爆発。リエコさんが風船ダイエットに挑戦し、うっかり風船を膨らませ過ぎて割ってしまうと「ああ、膨らませ過ぎちゃった」。リエコさんが最近になって座って普通に足の爪を切れるようになったと喜ぶと「良かったね。深爪に気を付けて」。……くう~っ、あまりに声が甘いので、思わずTVの前で倒れましたよ
これからも是非この調子でお願いしたいです。


拍手ありがとうございます

戦場カメラマン (スマスマ 11/1)

(やっと感想が書ける……。)

今週一番印象に残ったのはビストロです。戦場カメラマンの渡部陽一さん、最近バラエティ番組でよくお見かけしますが、お仕事のお話をきちんと聞いたのは初めてです。
光が反射しない様黒いテープをカメラに巻き、写真を撮る瞬間以外はカメラを伏せておくとか、取材にはガイドとセキュリティ(ボディガード)が不可欠で、イラクのバクダッドで悪い武装勢力(テロリスト)に誘拐されそうになった時ガイドが身を挺して助けてくれたとか、他の番組ではなかなか聞けないお話を聞けました。キッチントークでは、吾郎が「行けない国や場所ってあるんですか?」「日本人だという事で必ず質問される事ってありますか?」等、とても良い質問をして話を盛り上げてくれました(吾郎GJ!)。渡部さんのお仕事道具も珍しいものが沢山。水を入れるだけで食べられる兵士用食糧、毎日つけている「米俵日記」(物凄く厚くて大きい)、重さ7kgの防弾チョッキ(慎吾が試着したらふらついていました)などなど、普段私達が目にすることのないものでした。
渡部さんが今一番行きたいのはアフガニスタンだそうです。理由は「武装勢力が学校を破壊しているから。特に女の子は教育を受けてはいけないという伝統的な考えがあって学校を破壊している。21世紀になってそれが変わり始めているので、子供達の現実を伝えて何かが変わるきっかけにしたい。」これを聞いた時には私はTVの前で「うーん」と考え込んでしまいました。
今回のオーダーは麻婆豆腐。相変わらずの個人戦でしたが(ですから止めましょうよ、ゲストさんが4食分食べるのは大変だから)、バラエティ豊かな麻婆豆腐が並びました。1位は木村くんの牡蠣の麻婆豆腐、吾郎の麻婆坦々麺は3位、剛の麻婆豆腐タコスが最下位でした。あまりアレンジされたものは渡部さんはお気に召さなかった様です。
最下位の人が皿洗いというのもなぁ。これがペアで皿洗いなら笑って見られるのに。やっぱりペア対抗復活希望です!
歌コーナーのゲストは西野カナさん。メンバー全員が美人さんでした。吾郎の声質がメロディにあっていて聞いていてウットリしました。満足♪


拍手ありがとうございます

気が付けばてんてこ舞い

今週のスマスマがリピ出来ていないので感想が書けないし(久々に見応えのあるビストロでした)、
いいとも吾郎さんはリアルタイムで見たのに、感想が書けてないし(少しワイルドなくるくるヘアが素敵でしたよ)、
剛ドラマ「99年の愛~Japanese Americans」が5夜連続で始まったし(個人的に興味のある内容なのです)、
今日は木曜で「哀愁探偵1756」があるし、

のんびりしている間に次々と録画が溜まってしまう!

紅白の司会が

嵐に決まったと聞いても、特に感想はありません。
もうそんな時期になったのね、と季節の話題の一つとして捉えているだけです。
でも紅組の司会が松下奈緒さんで白組が嵐。1対5でバランスが取れるのだろうかとそれだけが気になります。

但し一つだけ。
アイドルの世代交代はあって当然ですが、今までここまであからさまな先輩叩きはなかったのではないですか?
勿論彼ら自身の責任では無く、彼らを取り巻く色々な力が情報を操っているのですが。そんな不自然な事をする理由が分かりません。
少なくとも先輩たちは自分たちの力で一つ一つ実績を積み上げて来ました。その事実は絶対に変えられません。

「流れ星」 #3

全体として話の進行がゆったりしたドラマですが、今回の後半からテンポが速くなって来ました。

梨沙と健吾が婚姻届を提出して夫婦になり、梨沙はマリアのドナーになる為検査を受ける。結果は移植可能と出て、いよいよ手術へ…と思いきや、主治医(役名が覚えられません)は健吾の婚約者(妻)が入れ替わっている事に気付く。ハラハラドキドキの展開です。
今回は梨沙に感情移入して見ました。家庭の温かさに多分初めて触れて、少しずつ梨沙の心がほぐれていく感じが伝わってきました。あまり感情を表に出しませんが、生まれも育ちも違うお姑さん(!)の事も梨沙は多分好き。「そういう契約だから」と口では言いながらも移植の為に「妻らしく」振る舞おうとするあたりは凄く可愛らしかったです。
そして注目のクズお兄ちゃんは今週も胡散臭さいっぱいでした。出番は少ないのですが(回を重ねるごとに短くなる?)梨沙の行方を執拗に追い、ゴミ箱から水族館の半券をみつけてついに健吾と接触する姿はインパクト大。特に水族館の水槽の前での青い光を浴びたお兄ちゃんの顔は神々しいまでに美しかったです(但し内面はクズ)。しかしなぜ梨沙をしつこく追いかけるのか?梨沙が借金を完済したらそれで十分の筈なのに、なぜお金の出所(=健吾)まで探るのか?健吾に付きまとって何をする気なのか?…気になる事ばかりです。

次回はクズお兄ちゃんの背景が明らかになって来そうですね。そして健吾が梨沙をお兄ちゃんから守ろうとし、梨沙が健吾と健吾の家族を守ろうとしていくうちに二人に愛が芽生えるのでしょうか。それならクズお兄ちゃんは二人の愛のキューピッドに…あれ、違う?

ところで先日私が見に行ったロケのシーンは次回流れます。楽しみです♪
それからお兄ちゃんがついに「変な男」呼ばわりされますね(笑)。


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明日(3日)の「いいとも!」に吾郎が出演!

フジテレビHPの番組表に出ています。

休日でお出かけの方もいらっしゃると思います。録画セットをお忘れなく


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11月になって


嬉しいお知らせが入って来ました。

12月8日(つまり吾郎の誕生日)にライブDVDが発売されるそうです。とても楽しみです

今朝の「めざまし」で放送された吾郎のインタビューは「流れ星」のロケ風景の他、過去の出演ドラマや「ひろげん」「笑の大学」「十三人の刺客」の映像、一緒にお仕事をしたプロデューサーや監督のコメントなども盛り込まれていて、とても楽しかったです。特に「スイッチが入ると瞳孔が開きっ放しというか目つきが変わるんですけど、顔の筋肉全体を動かすのじゃなくて目の奥が変わるんですよ。」という上戸彩ちゃんのコメントが嬉しかったです。
今まで吾郎が地道に築いてきた役者のキャリアがようやく広く認められるようになってファンとしても感無量です
これからの役者吾郎への期待が益々大きくなりました

写真は私の来年のスマ手帳です。百円ショップで買った手帳にSMAP MAGAZINEから切り抜いた吾郎の写真を貼った物です。早速ライブDVDの発売日を書き込みました


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