Walking with GORO

SMAP稲垣吾郎さん大好きな主婦の日記 【無断転載禁止】

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やはり髪型に拘る男? (ストスマ 9/29)

昨夜は珍しくストスマが聞こえました(雑音ザーザーですが)。そこで吾郎がヘアスタイルを変えた話をしましたが面白かったです♪
3月の舞台「象」の役作りの為髪型を変えてみたら好評だったので、今も続けているのですが、そのスタイリングがすごい。なんとくせ毛を一度軽くブローしてからコテで巻いているので、セットにかかる時間は以前とあまり変わらないのだとか。
やはり髪型に完璧を求めているのでしょうか(笑)。

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スマスマ (9/27)

松下奈緒さん、きれいな方ですね。しかも音楽の才能も…。こういうきれいな女優さんとスマさんとのトークは観ていて気持ち良いです。一番の萌えポイントは「絶対音感を超えてますからね」との吾郎発言に思わず中居くんがグーパンチをした所。腕を2回グーパンチしていましたが結構大きな音がしたので、思わず本気が出たのではないでしょうか(笑)。ナカゴロ萌え万歳!

ビストロのゲストはさんまさん。ごめんなさい、早送りで見ました。さんまさんは面白いですが、どの番組に出ても御自分のカラーに染めてしまう傾向がありますね。それがさんまさんの個性かも知れませんが、スマスマはあくまでもスマスマだと思いました。「魚の煮付け」対決は前回に続き個人戦。「さんまの煮付け」を作った吾郎が優勝しましたが、やはりチーム戦の方がコンビ萌えがあって楽しいです。チーム戦希望!

「本恋」第4弾…ドラマも見応えがありましたし、合間のトークも面白かったですが、スマさんをひな壇の前段に座らせて下さい、スマスマスタッフ様。中居くんとメンバーの絡みが見たいのです。負けず嫌い男吾郎の眉毛がピクリと上がるのは私的萌えポイントでした。

そして「This is Love」本恋ヴァージョン。これが今回一番楽しかったかな。カラフルでポップなセットと衣装が明るい気分にしてくれました。最後にソファにギュッと固まって座ったスマさんが最高!そして頭と肩をゆすってリズムを取る吾郎の後ろ姿の可愛いこと!慎吾が顔を吾郎にピトッとくっつけたのにもテンションが上がりました。やはり最後は歌、しかもスマ曲で締めてもらいたいです。アルバム曲もやってもらえたらもっと嬉しいですね。


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「忘文SP」放送決定

9/29 (水) 深夜1:05~2:05 「忘文SP」 (フジテレビHPより)
が放送されます。とても楽しみです。

また吾郎は出演しませんが、
9/28 (火)(=今日!)午後1:05~1:55 「スタジオパークからこんにちは」ゲスト・三池崇史監督 (NHK)
映画の裏話が聞けるかもしれませんね。


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「十三人の刺客」鑑賞


いよいよ見て来ました、「十三人の刺客」。この日を随分長いこと待ちました。

予想を遥かに超えたスケールの大きな作品でした。「日本人らしさとは何か」と問い掛けられている様で、今の日本の状況と少し似ている気がしました。
確かに世界中の人に見てもらいたい映画です。

そしてこの後世に残るであろう映画に吾郎が起用されて本当に幸せです。
吾郎の演じる藩主・斉韶の残虐非道ぶりは常軌を逸していて、ラスト近くの斉韶の振る舞いには私の席の近くに座っていたおじさんがハッと息を飲む程でした。
出演時間は長くないけれど強烈な印象を残します。普段はキラキラしている瞳の輝きを消して、虚ろな目で演技しているのが素晴らしいです。

勿論吾郎以外の役者さん方も、演出も、脚本も全て見応えがあります。本当に何度でも見たくなる映画です!

素晴らしい作品に出会えておめでとう、吾郎!


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新ドラマ発表

10月からの月9ドラマ「流れ星」に吾郎が出演する事が発表されました。
といっても私の心には明日(正確にはもう今日)「十三人の刺客」を観に行くことしかなくて、ピンと来ないのですが。
「気弱なだめんずで、借金のため妹を風俗で働かせる悪い男」の役だそうですが、上戸彩さん演じるヒロインの兄役だと言う事と、竹之内豊さんが出演される事しかまだ知りません。来週以降のTV誌に情報は出てくると思います。

とにかく、「十三人の刺客」撮影以降初めてのドラマなので、その点は楽しみです。


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ありがとう稲垣吾郎一座 (G.I.ゴロー最終回 9/20)

Goro's Bar、My Fair Lady、G.I.ゴローと6年続いた番組も今回で最終回。先週に引き続き、稲垣吾郎一座で思い出話に花を咲かせました。久々にシャカのお二人が来たのも嬉しかったです。
最初は「友近さんの○欲が増す」だの「山ちゃんと青木アナは仲が悪い?」だの深夜番組にありがちな暴露大会でしたが、後半になるとオーナーゴロー男爵の人柄の良さが話題の中心に。大島さんも友近さんも、6年前に番組を始めた時は「SMAPの稲垣吾郎さん」というイメージで話しにくかったようですが、実際にきさくで温かなオーナーの性格に触れて印象が変わったそうです。「SMAPさんの番組に行っても(吾郎さんがいるので)安心感がある」(大島さん)、「歌手の面白さよりも芸人の面白さを持った方」(友近さん)等々。共演の芸人さん方に本当に愛されていたんですねぇ。
そして一番感動したのは山ちゃんの打ち明け話。「吾郎さんは僕のいない所で、他のタレントさんに「山ちゃんは本当はイイ奴なんだよ」と言ってくれていた。ある番組で一緒になったタレントさんから「吾郎さんから聞きましたよ、本当はイヤな人じゃないんですってね」と言われた。」というのです。
これはなかなか出来ない事ですね。人として一番の美徳だと思います。
この瞬間分かった気がしました。多少ドきつい事をしても微笑ましく番組に終始温かい空気が流れていたのは、オーナー・ゴローの人柄を共演の芸人さん方が信頼して「稲垣吾郎一座」として結束していたからだ、と。
最後はオーナーが「不景気だし、ぶっちゃけ過ぎたので普通のアイドルに戻らなきゃ。ゴロー一座は解散します。」と宣言し、一座の面々がオーナーに挨拶して去って行きました。そしてエンドロールには過去の出演者、スタッフと共に川田亜子ちゃんの名前も…。最後の最後まで良心的な番組で(途中迷走した時期もありましたが)、6年間見て良かったとしみじみ思いました。
どうもありがとう、稲垣吾郎一座!

この番組に稲垣吾郎を起用して下さった番組制作陣の皆さん、特に今年からtwitter連動という画期的なアイディアを取り入れて下さった影の男爵さんにはいくらお礼を言っても足りない位です。この番組が無かったら私はtwitterなど絶対にやらなかったと思いますが、今では私の生活に欠かせないものになりました。
私の生活を変えた番組と言ってもいいと思います。

嬉しい事に10月から「哀愁探偵1756」が始まります。今度は若い男性芸人さんと共演する様です。新しい共演者の方とも強い信頼関係が築けます様に。そして楽しい番組になります様に。(←大丈夫でしょう!)


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悪漢の哲学 (「SWITCH」10月号)

現在発売中の「SWITCH」10月号は自信を持ってオススメします!

吾郎は「十三人の刺客」で悪役の暴君を演じた事について語っています。今回この映画に関して吾郎にインタビューしたのは私が知る限りこの雑誌だけなので、とても楽しく読みました。

吾郎の一言一言が深く瑞々しくて読みごたえがあります。エキセントリックな役を冷静に演じるのが吾郎流のようです。
「自分を殺して、役をイメージしながら絵を描いていく。その結果として僕自身が演じたものになる。いつもそう考えています。」

そして後半のこの一文もとても嬉しかったです。
「映画を誰よりも愛していながら出演映画が数えるほどしかない稲垣。『十三人の刺客』を経験して、テレビの仕事で多忙な中でも映画をやっていきたいという情熱が芽生えたという。」
それこそ吾郎ファンが長年待ち望んでいる事です。「十三人の刺客」という作品との出会いが、役者・稲垣吾郎の新しい地平を開いてくれると信じています。

あぁ、早く「十三人の刺客」を見たい


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上海ライブ延期

皆さんもうご存知でしょうが…

残念です。(>_<)

チケットをお持ちの方はJ-Web、J-Netで払い戻し方法をご確認下さい。


代わりの日程も未定でチケットは払い戻し…。SMAPにとってもファンにとってもこれ程残念な事はありません。

スマスマ (9/13、 9/20)

スマスマの感想を2週分まとめて書くのは初めてです。ライブがあった為とはいえ何と言う怠慢!
しかもあまり書く事がないという…(毒)

13日のスマスマは、ビストロが面白かったです。ゲストは”あだ名芸人”有吉弘行さん。「猿岩石」として一躍有名になったものの一年で消え、6年間カーテンを閉め切った部屋でTVを見ながら、出てくる芸人の悪口ばかりを言っていたそうです。「荒んだ生活だった」と御本人も認めていましたが、それが今の芸に通じているのですから人生は分からないものです。キッチントークでは5人全員に有吉さんらしいあだ名をつけていましたが、これも彼の芸だと思えばさほど腹は立ちませんでした。試食では一転、どの料理も美味しそうに食べ楽しそうに褒めていました。今回は4人の勝ち抜き戦で、結局吾郎は最下位になってしまいましたが、有吉さんのコメントが素直で公平だったので、気持ち良かったです。有吉さんは毒舌上手なだけでなく、ほめ上手だとも思いました。今回は無駄をそぎ落としてビストロの原点に帰ったような気がします。但し、勝ち抜き戦は有吉さんの様に公平な判定が出来るゲストさんでないと楽しくないので、次回からはチーム戦に戻して欲しいです。

20日のスマスマはビストロの総集編。ライブ最中で収録が出来なかった為でしょう。08-10年の総集編と言う事は前回のライブから今回のライブまでの間と言う事でしょうか。「名場面」の基準が良く分かりませんでしたが、見やすく編集してあって、結構楽しめました。でも家族を招待するのはやっぱりやめて欲しいですね。
もう一つは15日のライブのバックステージ御招待のレポ。文字通り舞台裏の装置や照明などを見学できるのかと思って期待して見ていたら、ファンミーティングだったのですね。デビュー20年目のスマさんですが、40人のファンの前で話す時は緊張していて、いつまでも初々しさを失わないのが素敵だと改めて惚れ直しました。ビストロ弁当が振る舞われたのが羨ましかったです。一般向けにも販売して欲しい!握手会もして、ライブもして(私は見ましたよ!)スマさんお疲れさまでした。そして参加できた幸運な皆さん、おめでとうございました。


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今日19時からの

「暴走!強奪!消えた犯人逮捕の瞬間」(フジ)
に吾郎が出演します。


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「十三人の刺客」前売券のライブ会場販売 (皆さんにご提案)

(この記事はライブツアー終了までトップにあげておきます。)

J-Webにお知らせが出ましたが、「十三人の刺客」全国共通前売券がSMAPのライブ会場でも販売されます。
そこで皆さんにご提案があります。

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今夜の「新堂本兄弟」は未公開集

吾郎の未公開シーンもあるようです。

それから明日のスマスマは時間拡大ですので録画セットにご注意を。


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SMAPライブ in 東京! 道中記(9/15)

行って来ました、東京ドーム!2年ぶりにスマップに会いに行って来ました!!
熱心な吾郎ファンのDさんがお声を掛けて下さったお陰でライブに参加できました。本当にありがとうございます。
wsでもこの模様は流れましたが、この日はSMAPライブ観客1000万人突破のメモリアル・デーでセレモニーもありました。こんな特別な日に参加できて幸せです。

そして、吾郎を間近で見る事も出来ました!でもその話はまた後で…。(注:今回の記事は本当に長いです。)

この日の最初の目的はグッズを買う事。途中電車の乗り換えを間違えた為、ドームに着いたのは予定より少し遅い11:45頃でした。しかし着いたものの列の最後尾が分かりません。グッズ売り場の前に立って周りを見回すとあちらにもこちらにも人の列があって、どこでどう繋がっているのか見当がつかないのです。とりあえずプラカードの矢印に従って歩いて行くと、やっと最後尾が見つかって11:50に並ぶ事が出来ました。しかしそれからが大変でした。ドーム前の広場をあちらへ曲がりこちらを迂回し、ドームに近づくとまた遠ざかり、を繰り返す事約2時間!やっとグッズ売り場に辿り着きました。パンフにクリアファイル、吾郎のフォトセットとウチワを購入。ボールペンも欲しかったのですが既に売り切れでした。写真に関して言えば2年前のモダスマの方が私の好みですが、今年の吾郎ウチワもなかなかの別嬪さんです。
グッズ売り場の一番端に映画の前売券売場がありました。色々な方から聞いていたので驚きませんでしたが木村くんの「ヤマト」とつよぽんの「僕妻」の看板は大きくて「十三人の刺客」の看板は小さかったです。売場には4人のおねえさんがいましたが、4人とも「ヤマト」のシャツ(古代進が着ているのと同じ物)を着ていたので思わず引いた、もとい、たじろぎました。でもここで動揺してはいけません。つかつかと近寄って行って、落ち着いた声で「十三人の刺客下さい」と言いました。そして買い終わるとそれ以外には用はない、という感じでさっさとその場を離れました(笑)。ごく僅かですが売り上げに協力して吾郎ファンだとアピールして来ました。
かくして私のミッションは終了

次に秋葉原へ移動して、twitterで交流のある皆さんとのオフ会へ。当日突然お邪魔したのですが、皆さん温かく迎え入れて下さいました。ちょうどここに今回誘って下さったDさんがいらしたので、御挨拶。吾郎ファンが14人ほど集まってライブや「十三人の刺客」の話で盛り上がりました。特にこれからの吾郎の役者のお仕事に皆で期待を膨らませました。今までに何回かお会いした方もいれば初めてお会いした方もいましたが、皆さん本当に吾郎愛が深くて話は尽きませんでした。とても楽しかったです。皆さんありがとうございます。
16時にオフ会は終了し、皆で東京ドームへ移動しました。ドーム脇の本屋さんではスママガが山積み。スマやメンバーの特集をした雑誌のバックナンバーも置かれていました。SMAPの経済効果恐るべし!

Dさんと私は40ゲートから入場しました。席は2階スタンド席1塁側。
着席してステージとアリーナ席を見渡しました。前から4列目なのでステージは見やすいです。既に遠征してステージを見ているDさんからクレーンの位置やトロッコの通り道などの見どころを聞いているうちにドキドキして来ました。

(メモを取っていないのでここから先は私の印象と感想の箇条書きです。)

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「十三人の刺客」PR番組情報 (関東)

東宝の公式サイトによる情報です。

「映画『十三人の刺客』世界進出SP 超豪華!戦う男祭り!」
・出演者:役所広司・山田孝之・伊勢谷友介・沢村一樹・古田新太・伊原剛志・松方弘樹
稲垣吾郎・市村正親・三池崇史監督ほか
・放送日時:9月18日(土)27:25-28:20
      10月1日(金)28:15-29:10
・内容: ヴェネチア国際映画祭コンペティション部門出品によって世界に認められたエンタメ大作「十三人の刺客」がついに日本公開。
豪華出演陣による男祭りトーク、撮影メイキング、豪華イベント、そして、役所広司・山田孝之・三池崇史監督が参加したヴェネチア国際映画祭に密着。世界に認められる瞬間をお届けします!

「映画『十三人の刺客』ヴェネチア国際映画祭見参SP」
 ・出演者:役所広司、三池崇史監督ほか
 ・放送日時:9月19日(日)26:25-26:55
 ・内容:映画の日本代表としてサムライムービーが「ヴェネチア国際映画祭」へ挑戦状!
その世界的舞台に挑む、役所広司、山田孝之、三池監督に完全密着。
さらに映画祭のフィナーレのドキュメントを軸に、本作の見所を余すことなく紹介していきます!

「映画『十三人の刺客』豪華キャスト命懸けSP」
  9月20日(月)25:55-59 「稲垣吾郎“将軍の弟 最凶の暴君”編」
  9月21日(火)25:55-59 「役所広司“刺客たちを率いる熱き志士”編」
  9月22日(水)26:34-40 「山田孝之“侍の誇りを捨て切れない男”編」
  9月23日(木)25:55-59 「伊勢谷友介“侍嫌いの野人”編」
  9月24日(金)04:55-05:00 「松方弘樹“組織の参謀”編」
  9月27日(月)25:55-59 「伊原剛志“剣豪浪人”編」
  9月28日(火)25:55-59 「市村正親“主君に忠義を誓う男”編」

その他に19日、26日(日)の日曜洋画劇場内でも宣伝映像が流れます。(先週の日曜洋画劇場にて予告)


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「十三人の刺客」番宣番組情報 (関東)

9/19、26(日)日曜洋画劇場内で長めの宣伝スポットあり

9/19(日)午前3:25~4:20
「十三人の刺客世界進出SP・戦う男祭り」

9/20(月)午前2:25~2:55
「十三人の刺客ヴェネチア国際映画祭見参SP」

放送時間が深夜(早朝)なので、録画セットの際にはご注意下さい。

いよいよ公開が迫ってきました。事前の評価はとても高いので、ほんとにほんとに楽しみです。


今私は東京ドームに向かっています。SMAPに会えると思うとワクワクします。誘ってくださったDさんと思い切り楽しんで来ます


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稲垣吾郎一座再結集 (G.I.ゴロー 9/13)

吾郎ファンの癒しであり、萌えの宝庫でもあったこの番組も今回も含め後2回。と言う事で今回はGoro's Bar、 My Fair Lady時代の出演者も集まってトーク大会になりました。冒頭、オーナー・ゴローが従業員の給料を未払いのまま姿を消した、と言う設定の小芝居に笑いました。
でもいざトークが始まると懐かしさと面白さと寂しさとが私の中で入り混じり、冷静に見られなくなって来ました。
司会の河本くんの口から「稲垣吾郎一座」と言う言葉がスッと出て来た時、6年間この番組で培って来た物は本当に大きかったのだなあと思いました。オーナー・ゴローにとっても、芸人さん方にとっても、そして私達視聴者にとっても。
でもしんみりするのは今日だけ。来週は思い切り笑って最後を見届けようと思います。


もう明日になりますが、SMAP東京ライブがスタートしますね。そして私もゴロ友さんの御好意で明日参加出来る事になりましたとても嬉しく有難いです。もうワクワクドキドキです

スマスマは録画を全部はまだ見ていないので、感想は少し遅れると思いますが御了承下さい。

日本の真骨頂 (月イチゴロー 9/11)

今月の月イチゴローの注目はなんといっても「十三人の刺客」。出演者でもあるゴローさんが何位にしてどうコメントするのか?
で、今月のランキングは以下の通り。

1.十三人の刺客
2.TSUNAMI
3.君に届け
4.the LAST MESSAGE 海猿3
5.トラブル・イン・ハリウッド

「十三人の刺客」が文句なしの1位
開口一番ゴローさんは「これは僕が出ていなくても1位にしましたよ。こういうのって日本の真骨頂でしょ」。これって最高の褒め言葉ですね
自信の演じた悪役については「やってて面白かったですよ。ここまでひどいとかえって気持ち良いというか。開き直りですよ。このコーナーと同じ開き直り。「そこまで言うの?じゃ言っちゃうよ」みたいな開き直り。」と目を輝かせて語り、いかにこの作品にほれ込んでいるかをうかがわせました。
「ヴェネチア国際映画祭にも出品されてて…」とゴローさんが言った時にヴェネチアの公式上映の映像が流れたのが見ていて嬉しかったです。でも「ヴェネチア言った事が無くて、行きたかったんですけどね。呼ばれなかったですね」と吾郎さんがそっぽを向いてワインをあおったので大下アナが慌てて「そんないじいじしないで下さい」と慰めていました。

スタジオゲストの妻夫木聡さんも「十三人の刺客は見たいですね。サムライの映画はとてもやりたい。(手を挙げて)僕やりますって言いたいですね。」と熱っぽく語って下さったのも嬉しかったです。


で、そのヴェネチアでは残念ながら賞は取れませんでしたが、上映会の反応は上々の様でしたから、今後の国際映画祭での評価も楽しみです。

一昨日の日曜洋画劇場の終わりで「十三人の刺客・完全攻略マニュアル」とかいう(正確な名前はあやふやですが)長めの宣伝が流れました。一昨日を含め3週連続である様ですので、来週、さ来週の日曜洋画劇場も要チェックです。
(「十三人の刺客」番宣番組については別記事に纏めます。)


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ヴェネチアの7分間の喝采

「十三人の刺客」が10日朝7時(日本時間)にヴェネチア国際映画祭で公式上映されました。

上映前のレッドカーペットを歩く三池監督、役所広司さん、山田孝之さんの華やかな姿に見入り、上映前の観客の熱狂的な拍手(特に監督への)に胸が熱くなりました。

いつもお世話になっているゴロ友さんがこの公式上映に参加なさいましたが、途中で席を立つ人はなく男性の観客は身を乗り出して観ていたと、嬉しい報告をして下さいました。

そして終演後は7分間も拍手が続いたそうです。しかも次の作品の上映時間との関係で主催者が拍手を7分で打ち切らせたと聞いて、私は天にも上る気持ちになりました。

この喝采の中に吾郎に立っていて欲しかった、レッドカーペットを胸を張って歩いて欲しかった、とは思います、確かに。
でも吾郎が重要な役を演じた映画が世界一の歴史を誇るヴェネチア国際映画祭で公式上映され熱い喝采を浴びた事は、ファンの一人として大いに誇りたいです。
そしてこの「十三人の刺客」が役者稲垣吾郎の素晴らしい転機になると信じています

今夜の月イチゴローには「十三人の刺客」もセレクトされています。吾郎が自分の出演作をどう評価するのか、本当に楽しみです


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カエルと橋と井上博士勲章 (G.I.ゴロー 9/6)



今週は待望の1時間SP。
安全格闘技ではAKBのみぃちゃんが大島さん相手にナイスファィトを見せてくれました。前回はあまり出番のなかった男爵も今回は解説者として実況席に座ったので、役割がはっきりしてうまく試合(?)に絡めたと思います。横に倒れながら(?)笑い転げる男爵が本当に愛おしいです
試合前の控室での芸人さん達の小芝居も楽しかったです。

途中のGoogle社訪問もなかなか興味深かったですが、ゴロー男爵が登場しなかったので割愛します。

さて、今回の一番のお楽しみは、エクササイズの体験。美味しい物を色々食べて太るといけないから、という前回からの前フリです。
今回挑戦したのはタイ古式マッサージ。タイのお寺で生まれたマッサージだと聞いた事があります。男爵達はマッサージの後にするというストレッチを体験しました。
まずはカエルのポーズ。メイドさんが仰向けに寝て両足を上げ、マッサージの先生がその上半身にまたがるように立ちメイドさんの踵を持ってぐーっと足を曲げると、突然TV的にあやしい画になりました。
が、それに続いて挑戦した男爵の方がはるかにあやしかったです(笑)。だってモザイクがかかるんですもの。女性陣の視線が集まるんですもの。AKBのふたりもキャーキャー言いながら見ているんですもの(笑)。
次に挑戦したのは橋のポーズ。仰向けに寝た腰から下を先生が足を差し入れて持ち上げ身体を反らすのですが、男爵はなぜか(?)両手で前を隠そうとします(笑)。その両手を井上博士がなぜか振りほどき両脇に下ろします。そして男爵が反り返るとまたモザイクがかかり女性陣の視線は男爵の一点に集中することに…。男爵が空中で両手をバタバタさせるのがおかしくて笑っちゃいました

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Happy 20th Anniversary, SMAP!

9月9日はSMAPのデビュー記念日。1991年9月9日から数えて20回目の記念日を迎えました。おめでとう
私はアイドル自体に関心が無く当然デビューした当時はまるで知らなかったのですが、ここまでハマるとは思ってもみませんでした
まさに奇跡のグループです
これからも元気で私達を楽しませて下さいね、SMAPさん。これからもずっと応援しています


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謎… (スマスマ 9/6)

1.総集編で15分拡大だったのはなぜ?
2.ビストロゲストさんの人選の理由は?
3.吾郎はビストロゲストさんと一番多く共演しているのに、その話はまるでなかったのはなぜ?
4.吾郎とゲストさんが共演した「ブス恋」を完全スルーしたのはなぜ?(系列局の関テレ制作で、スマスマ構成作家さんの原作なのに…。先日の「トライアングル」に続き、この事では本気で怒っています。吾郎のお仕事を無視するな
5.それに比べてカーリングのコーナーはとても楽しかったのはなぜ?(この理由は分かっています。わちゃスマ万歳

15分拡大でしたが編集したらだいぶ短くなりました。これでいいのか?
カーリングでの楽しそうな5人と大好きな「This is Love」で癒されました(ホッ)。


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今月の「月イチゴロー」は9/11(来週)です

「十三人の刺客」もセレクトされています。さて殿の御裁定は?楽しみです。

今週のスマステの特集は「洋楽一発屋ベスト30」。企画自体は面白かったですが、せっかく大阪ライブ直後の生放送なのですからメンバーをゲストにしてライブ感を出しても良かったのにと思いました。それとレイ・パーカー Jr. といえば「SMAP009」の「シャンプー3つ」ですよね?!


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吾郎にtwitterをはじめてもらいたい!アンケート

いつもお世話になっている吾郎ファンサイトで、「吾郎にtwitterをはじめてもらいたい!」アンケートを実施しています。
先日のストスマで、吾郎が「皆さんからの要望があれば、ブログやtwitterをやってもいい、エッセイの執筆などもまたやってみたい」と発言したのがきっかけです。
私も吾郎にブログやエッセイ、ラジオなど吾郎自身が発信する場を持って欲しいと思っています。
そこで是非皆さんにもアンケートに協力して頂きたいと思います。


PCの方はこちら

携帯の方はこちら

締切は9月3日(金)です。【8/29追記】

簡単な質問ですので、是非ご参加ください。どうぞよろしくお願い致します。


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お宝雑誌

ライブに「刺客」にと怒涛の情報ラッシュですが現在発売中の「TVガイド」と「SMAPマガジン」は、ファンにとってお宝雑誌です。

「ガイド」はカニ蔵が表紙でスマスマの特集。5人へのアンケートが興味深いです。特に「5人がスマスマのスタッフだったら、プロデューサー、カメラマン、スタイリスト、ディレクター、ADのうち誰がどの仕事を担当しますか?」と言う質問への吾郎の回答が深かったです。自分をプロデューサーだと答えたのですがその理由が、

「意外に社交的なので人に頭を下げる事が出来る」

これを読んだ時心の底から感動しました。プロデューサーというとエライ人というイメージがありますが、吾郎はこういう風にとらえていたんですね。私、この人のファンでいて良かったとしみじみ思いました
「この理由を読むと、なかなかいい仕事をしてくれそうな気が…」と、編集部がコメントしてくれているのも嬉しいです
その他にも「市川カニ蔵with稲崎吾郎リポーター 表紙撮影密着レポ」とか、ビストロやトークについてとか、メンバーの素直なコメントが読めてすごくお得です。スマスマを1時間見るよりこの特集を読む方がワクワクしたのは気のせいでしょうか?

そしてファンが大絶賛の「SMAPマガジン」。これだけ完璧な雑誌(写真集)はめったにないでしょう。1ページめくる度ワクワクドキドキそしてウットリ
私がお気に入りの写真は82ページと83ページの吾郎。やっぱりモノクロの写真が良く似合う人です。
鞄の中身にもいかにも吾郎らしい美意識が反映されています。
でも今回一番感じたのは5スマ好きで良かった、と言う事です。吾郎は別格としても、どのメンバーの写真も対談も全部いい!1冊丸々楽しめました。
現在品切れ状態ですが、9月6日頃には増刷分が本屋さんに並ぶそうです(an・an編集部の方がtwitterでお知らせしていました)。私は読む用と保存用の2冊は買いましたが、切り抜き用(?)にもう1冊買おうかと思っています。


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「十三人の刺客」いよいよ見参!

ヴェネチア国際映画祭がまもなく開幕します。
「十三人の刺客」は当初の予定が変更になって9日夜(現地時間)に上映されます。世界の人々にサムライムービーがどう受け入れられ、Goro Inagakiの演技がどう評価されるのか、とても楽しみでワクワクします。是非賞を獲ってもらいたいです!

そして渋谷のTSUTAYAで「十三人の刺客」のプロモーションが始まったそうです!(twitter情報)
広告が出ているほか、モニターでは5分ヴァージョンの予告編も流れているそうです。
そういえばTSUTAYAさんは「十三人の刺客」制作委員会に加わっているんですね。渋谷だけでなく全国のTSUTAYAでプロモーションをして頂きたいです(懇願)。
(でもウチの近くには無いんですが…)

月曜日のお楽しみは (スマスマ、G.I.ゴロー 8/30)

早いもので9月になりました。猛暑日が続きますが明日から大阪ライブ、2週間後には東京ライブ!スマさん達も私達も頑張りましょう!

今週のスマスマは「対決名場面ベスト20」という総集編。でも中に未公開シーンもあってそこは楽しめました。
Mr.マリックさんと美輪明宏さんの未公開ですが…ゲストさんを呼んで未公開って???
吾郎は以前から美輪さんを尊敬しているしお互いに舞台を観に行っているし、交流があるので今度またゲストに来て頂きたいです。
今回一番の見どころは歌コーナーの「グラマラス」。小室哲哉さんとのセッションも楽しかったですが、何といっても吾郎の低音の魅力に痺れました。これライブで見たらホントにカッコいいでしょうね(溜息)。

「G.I.ゴロー」は「投稿スペシャル」。一度放送した後寄せられた投稿アイディアを紹介しました。
プリンチーズトースト(ゴマかけ)、納豆コーヒーゼリートースト(クリーム添え)、すき焼きの串揚げ、と斬新なアイディアが紹介されましたが全部美味しかったようで、大勲章連発!スタジオは大いに盛り上がりました。
しかし一番萌えたのは番組冒頭でした。河本執事がSMAPコンサートの話題を振った時の男爵の一言。「皆が来てくれると「男爵」とか「オーナー」とか呼ぶじゃない?あれが恥ずかしくて」…そういえば昨年末のNY密着の時「SMAPの時はモードを切り替えたいんだよね」みたいな事を言っていましたね。そして「この番組木村くんが結構見てるから…」とも。GIにリニューアルしてからも木村くんは見てくれているみたいですね。また番組に来て欲しいです!
ちょっとした事にすごく萌えて楽しめたG.I.ゴローでした。
来週は1時間スペシャルでエクササイズ第2弾があるようです。これも楽しみ……(むふふ)。


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