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「新春すてきな奧さん」と「JUNON」

両方買ってきて読みました。同じ主婦と生活社の雑誌なのでグラビアが連携していて面白かったです。
そのグラビアからまだ行ったことのないBISTRO_J_Oへ思いを馳せたり、今年は一つ一つのお仕事にじっくり取り組めたという吾郎の言葉にほっこりしたり、慎吾のスマライブの思い出話にホロリとしたり・・・今年も読み応えたっぷりでした。
「新春すてきな奧さん」と「JUNON」では読者層がだいぶ違うはずですが、3人はどちらの雑誌にもしっくりなじんでいて独特の存在感がありますよね。
「JUNON」の吾郎のインタビューもワクワクしながら読みました。最初の2ページはカラーのグラビアでページをめくると次の2ページはモノクロというのも憎いレイアウトです。そしてそのモノクロのグラビアがすごい!その美しさに打ち抜かれてしまいました。
これはお礼の葉書を出さなければいけませんね。
私の買った「新春すてきな奧さん」には特製ポストカードは付いていませんでしたが、地元の本屋さんで予約して買う事に決めているので、いいんです。

2冊の雑誌を並べて見ていたら、以前にもこういう感じを味わったことがあると思いました。SMAPが表紙を飾ったTV誌の年末年始号を全部買ってきて並べて読み比べていたあの頃の感じに似ているんです。
あれから環境は変わってしまったけれど、今できるベストのことを彼らはしてくれています。その事に本当に感謝していますし、ずっと応援したいと改めて思います。


そういえば木村くんも東京と大阪でライブをするんですね。やっぱりたくさんの人の歓声を浴びるのが似合う人ですから初めてのソロコンサート頑張って欲しいです。


拍手ありがとうございます
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吾郎ワインへの夢 (「週刊朝日」)

PCを修理に出さなければいけなくなり、ただでさえ亀更新のブログが更にスローテンポになりそうなので、週刊朝日の感想だけでも手短に・・・。

今回も本当に感謝です。林真理子さんの「マリコのゲストセレクション」初の出張編は山梨のワイナリー巡り。ワイン通の林さんと吾郎が美味しいワインとお料理を楽しむなんとも贅沢な企画です。林さんは山梨出身なのでお友達が経営するワイナリーを訪ね、様々なワインをテイスティングさせていただけました。吾郎にとって貴重な体験になったでしょう。ワイナリーのオーナーとお知り合いになれたのも良かったと思います。
林さんと吾郎の対談を読んでいると、ブドウ畑を吹き渡る風を感じます。「週刊文春WOMAN」での瀬尾まい子さんとの対談でも感じたことですが、その場の空気が活字から流れてくる気がするのです。吾郎の発する言葉にそういう力があるのでしょうか。不思議です。

グラビアも良いですね。ワインを飲む横顔が美しくて思わず溜息が出ました。東京を離れた解放感からか、吾郎も林さんもリラックスして見えます。表紙にも小さな写真を使ってもらって目立ちますし、至れり尽くせりです。

そして何よりも「吾郎ワイン」を必ず作って欲しいです。吾郎がディレクションするレストランで「吾郎ワイン」が飲めたら最高ですよね。(私は飲めませんが・・・。)


拍手ありがとうございます

SPURのうっとり動画

JUNONの大人な吾郎のグラビア&インタビューももちろん素敵なのですが、SPURの記事にもう目が釘付けです。TOD'Sの新作バッグの紹介記事なのですが、吾郎が登場するとまた別世界になるようで・・・。
我を忘れて誌面を眺めていたら、なんと!YouTubeに動画までアップされていました。これが本当に素晴らしくてリピしてはうっとりしています。SPURさんありがとうございます!

雑誌と動画が連携しているのって今の時代ならではだと思います。雑誌のグラビアが動くなんて、なんて贅沢なことでしょうか。2017年の「GQ Japan」さんの動画も素晴らしかったですが、これからどんどんこういう動画が増えていくのでしょう。期待したいです。

ということで以下にリンクを貼ります。心ゆくまでご堪能あれ。

TOD’Sの魅力を稲垣吾郎さんがナビゲート!それは、イタリアンエレガンス (spur)



拍手ありがとうございます

雑誌ラッシュがくるー!

連日地図さん公式の情報が更新されるので、纏めないと忘れてしまいそうです。

8/22 (木) 「JUNON」
8/23 (金) 「SPUR」 (「TOD'S」の魅力)
8/27 (火) 「週刊朝日 9月6日号」 (マリコのゲストセレクション)
8/28 (水) 「GLOW」 (連載「稲垣吾郎の素敵男子ライフ」)

現在発売中・・・週刊女性(「ロストマン、ロンリーハート」)、an・an(「稲垣吾郎シネマ・ナビ」)

来週始まる舞台に向けて色々な雑誌に露出してくれるのが嬉しいですね。
(これでテレビにも露出できたらもっと嬉しいですが。)


拍手ありがとうございます

誌上ゴロデラ始動!(「週刊文春WOMAN」 Vol.3)

買ってきて読みました。
「誌上ゴロデラ」と文春さんが自ら言い切っただけあって、とても熱のこもった企画です。ありがたいですね。

「談話室稲垣 Goro's Salon」の初回ゲストは瀬尾まい子さん。「ゴロデラが続いていたら絶対にお呼びしたかった方」と吾郎が言った小説家の方です。今回記事の他にグラビアもあって瀬尾さんも吾郎もとても良い表情だったのですが、これは瀬尾さんに吾郎が
「撮影って緊張しますよね。何をしていればいいのか分からなくて。」
と声を掛け徐々に瀬尾さんの緊張をほぐしていった結果なのですね。

対談を読んでテレビと雑誌のいい意味での違いを感じました。
テレビは30分という尺が決まっているので(雑誌でもページ数は決まっているはずですが)、吾郎はどうしても聞き手になり、ゲストさんと対話すると言ってもインタビューに近い形になっていたと思います。それが雑誌になると文字通りの「対談」、吾郎とゲストさんとが対等に話している感じになります。今回吾郎は瀬尾さんの「そして、バトンは渡された」を役者目線で読んだと語り、自分は登場人物「森宮さん」をどう演じるだろうかと考えたといいます。「森宮さん」の心情について吾郎と瀬尾さんが色々解釈するのが面白くて、こういう部分がクローズアップされるのが雑誌の対談の良さだと感じました。
対等に率直に話していくうちに瀬尾さんの気持ちがほぐれていく様子が分かり、読んでいる私も心が軽くなっていくような解放感がありました。読み終えた感想は一言「幸せ」です。
吾郎の話術って技術だけではないですね。相手への気持ちの向き合い方が凡人とは違う気がします。
次回が早くも待ち遠しいです。

この企画を立ち上げてくださった編集部さんには本当に感謝の気持ちでいっぱいです。じっくり読み返して感想を送ります。


拍手ありがとうございます

プロフィール

はちミツ

Author:はちミツ
【注意:当ブログの内容の無断転載は禁止します。】

稲垣吾郎さん大好き、SMAP大好き!の主婦。
吾郎ファン歴は26年目になります。
彼らがいつかまた集まりたいと思った時そうできるように、彼らがそれぞれ今いる場所で益々輝いていってほしいと願っています。
だから「SMAP大好き」という気持ちも「新しい地図の3人の活動を応援する」気持ちも私の中では同じ一つの思いなのです。
神奈川県在住。

近況
①毎週水曜日は「an・an」の「稲垣吾郎のシネマ・ナビ」をチェック!。
②「稲垣吾郎オフィシャルブログ」、twitterアカウント @ingkgrofficial も必見!
③「ゴロウ・デラックス」再開熱望!

メールは↓へ。
walkwithgoro☆hotmail.co.jp
(☆を@に変えて下さい)

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