FC2ブログ

テーマはインクルーシブ(…?)

今日のタイトルはちょっと自信なさげなのです。実はまだよく分かっていないので…。

inclusive (形)…全てを含んだ、包括した、~を含めて、入れて 
(研究社 新英和中辞典による)


突如やってきたキーワードは「インクルーシブ」。辞書によれば「全てを含んだ、包括的な」という意味です。
そのインクルーシブ社会を目指す「I'm POSSIBLEアワード」国内選考委員に吾郎が選ばれました。
国際パラリンピック委員会特別親善大使としてのお仕事です。

「I'm POSSIBLE」については こちら

パラスポーツを取り入れた授業を通じて様々な人々が共生出来る「インクルーシブ社会」への理解を深める教育プログラムで、世界中で行われているようです。
そして特に優れた活動をした学校を「I'm POSSIBLEアワード」として東京パラリンピック閉会式で表彰するそうなのですが、その国内選考委員に吾郎が選ばれたのです。
パラリンピックはパラスポーツの競技をするだけではなく、教育の場でもあることを初めて知りました。これも吾郎が関わることになったから気付いた事です。
パラリンピックのお仕事を通じて社会に貢献できるのは名誉なことですね。私まで誇らしいです。


拍手ありがとうございます


スポンサーサイト



諸々

色々情報が上がってきたので書き出しておきます。twitterで流れてきたけれど新しい地図topicsには出ていない情報もありましたので、一応念のために。

【雑誌】
1/24 (金) TV Navi 3月号 (吾郎「不可避研究中」会見レポート、剛「なぎスケ!」現場レポート)
1/24(金) 月刊TVガイド 3月号 (吾郎「不可避研究中」SPグラビア&インタビュー)
1/24 (金) TV LIFE Premium vol.30 (吾郎「不可避研究中」)
1/24 (金) 女性セブン (吾郎「ウォルト・ディズニー・アーカイブス・コンサート」、木村拓哉「山田EYEモード」)

これだけ雑誌情報が並ぶのは3年ぶりくらいではないでしょうか。しかも月刊TV誌がこぞって「不可避研究中」を取り上げてくれて嬉しいです。久しぶりに雑誌貧乏になりそうですね。

それから吾郎が登場するわけではないのですが、「スカーレット」関連番組があります。
【TV】
1/25 (土) 14:20~15:00 NHK総合 「土曜スタジオパーク」 (「スカーレット」特集 in 滋賀 ゲスト:大島優子さん・林遣都さん)
番組の詳細については こちら
私のようにこれから観る人には参考になるかも知れません。


拍手ありがとうございます

春を告げる知らせ

待ちに待った朗報です。長いトンネルの出口にようやくたどり着いたのでしょうか。

NHK朝の連続テレビ小説「スカーレット」に吾郎が出演することが発表されました

吾郎は主人公・喜美子が病院で知り合う医師・大崎茂義役。第22週(3月上旬)から登場します
「穏やかで親しみやすく、武志と、その母・喜美子を精神的にも支えていく。」という役どころなので、活躍に期待したいです。

そういえば「不可避研究中」プロローグで吾郎が廊下を歩きながら「スカーレット、観てますよ」と言ったのは遠回しなほのめかしだったのでしょうか。遠回しすぎて分からなかったよ、吾郎

思えば吾郎の地上波ドラマ出演は2017年1月の「不機嫌な果実」スペシャル以来3年2ヶ月ぶりです。実に長かった…。その間映画や舞台やななにーがあって勿論楽しかったですが、テレビドラマで吾郎を観たいという気持はずっとありました。それがやっとかなえられて本当に嬉しいです。NHKさんには心から感謝しています。
「不可避研究中」に「100分deナショナリズム」に「スカーレット」。
まさに「待てば海路の日和あり」ですね。
(なぜ待たなければならなかったかについては、全然納得していませんが


とはいえ、私は今まで「スカーレット」を観ていなかったので、明日から観るにしても話について行けるか不安です。
…と思っていたら大丈夫。「スカーレット」HPには今までのあらすじが週毎に5分の動画に纏められていて、今なら15週分を75分のダイジェストで観ることが出来ます。文章のあらすじも載っていますので手っ取り早く知りたい方はそちらがお勧めです。

「スカーレット」HPは こちら
ページ上部の”ニュース”へ飛ぶと吾郎の出演情報と吾郎のコメントが読めます。(但しネタバレ注意)

俳優稲垣吾郎の最初のお仕事はNHK朝の連続テレビ小説「青春家族」(1989年)でした。それから31年、ジャニーズ事務所から独立して最初のテレビドラマのお仕事が原点ともいえるNHK朝ドラというところに不思議な縁を感じます。
もうこれは、期待しかないですね。早速明日から「スカーレット」を録画して観ます!!


拍手ありがとうございます

祝!高崎映画祭最優秀主演男優賞受賞

本当に嬉しいニュースです。このニュースを長い間待っていました。

第三十四回高崎映画賞の受賞者が15日発表され
最優秀主演男優賞に吾郎が選ばれました
おめでとうございます

高崎映画祭公式サイトは こちら
過去の受賞者を調べてみたらそうそうたる顔ぶれで該当者のない年もあり、厳格に選ばれているのだと感じます。
そんな中吾郎が選ばれたのは本当に名誉なことです。

受賞理由
気がつけば父の仕事を継ぎ、地元の後輩と結婚し夫となり、自然と父親となった男・紘の人物像が、とても日常的なアイコンである事に目をみはる。日々を識実に積み重ねた落ち着きは、ともすればいろんなことを上手くかわす器用さを身につけた事にも繋がっている。そんな男が、世の荒波に揉まれた友との再会により変化していく。若かりし頃の熱情や可能性を手繰り寄せるように自己や他者、そして息子と向き合う男の刹那が、胸に迫る。アンニュイでおぼつかない大人の成長を、ゆるやかに柔らかく体現し、多くの共感と支持を得た。

(高崎新聞の元記事は こちら )

この受賞理由を何度も何度も読みました。
「アンニュイでおぼつかない大人の成長を、ゆるやかに柔らかく体現し、多くの共感と支持を得た。」
吾郎は元々こういう表現力を持った役者だと思っていたので、やっと認められたという感じです。
私の記憶が確かなら、吾郎が主演男優賞を受賞するのはこれが初めてだと思います。「十三人の刺客」で毎日映画コンクールの男優助演賞を受賞して9年、名作「半世界」で待ちに待った栄誉を手にしました。本当に嬉しいです。

また「半世界」からは渋川清彦さんが最優秀助演男優賞を、杉田雷麟くんが新進男優賞を受賞しました。こちらもおめでとうございます!

もちろん作品あっての最優秀主演男優賞ですから、吾郎が「半世界」という作品に出会えたことに何よりも感謝しています。素晴らしい作品の中で吾郎が素晴らしい演技をし、映画という形で長く残る。とても幸せなことですよね。
そして受賞以上に嬉しいのは、封切から1年近く経つ今でも「半世界」が日本のどこかの映画館で上映されていることです。ちなみに23日(木)までは京都みなみ会館で上映中です(詳しいスケジュールは こちら)。

皆さんもう何度もご覧になって円盤も持っていらっしゃると思いますが、もしお近くの映画館で上映されることになったら、応援のつもりでもう一度映画館に足を運んでみてはいかがでしょうか。大きなスクリーンで観る紘さんはやはり最高ですよね


拍手ありがとうございます

25年経っても忘れられないこと

今日は2020年1月17日。阪神・淡路大震災から25年経ちました。あの日のことを思い出しています。

阪神間に親戚が多く住んでいてなかなか連絡が取れず、ただただ心配していたこと。家の電話より公衆電話の方が繋がりやすいので、幼稚園のお迎えの途中でも買い物の最中でも公衆電話を見かけたら必ず親戚の家に片っ端からかけ、やっと3日目にいとこの家に繋がったこと。友達の家に電話をしたらご主人が出てきてその時初めて話をしたこと。幸い親戚も友達も全員無事でしたが、聞いてみるとその周りでは職場の同僚や保育園の先生など身近な方々が亡くなっていました。

25年=四半世紀なんてあっという間ですね。知らず知らずのうちに色々なことを忘れてしまっている気がします。
でも忘れられないこと、忘れてはいけないことを大事にしたいです。

そして改めてあの日に亡くなった方々を悼みます。


拍手ありがとうございます

静かな時間

皆さんはもう吾郎のインスタはフォローなさったでしょうか。
元日のななにースペシャルでインスタを始めて以来現在まで頻繁に更新してくれています。SNSも種類によってその人との相性がありますから、きっと吾郎はインスタ向きなのでしょう。今のところ自撮りはなく、吾郎の好きなCDやお花、見かけた美しいモノなどをアップしてくれています。

これがどれも溜息が出るほど美しい。そしてどの写真にも静謐な空気が流れています。吾郎が #静かな時間 を大切にしていることが感じられます。不思議ですね。世間のたいていの人より何十倍も忙しいはずなのに、なぜあの写真の中にはゆったりした時間が流れているのか・・・。
吾郎のインスタを見ると、どんなに心がささくれ立っていてもふっと緊張が緩んで気持ちが安らかになります。そして「ありがとう」と心の中で呟きたくなります。

勿論ブログの方も更新して欲しいですね。私は吾郎の書く文章が大好きなので(←欲張りなファン)。インスタとブログを吾郎なりに使い分けてくれたら嬉しいです。

ということで、まだフォローしていない方はこの機会に是非!(多分ここにいらして下さる方は全員フォローなさっていると思いますが)


それと話は変わりますが、明日(13日)の「はやドキ」で吾郎・慎吾・剛の話題が出るようです。吾郎と慎吾はパラリンピック関連のイベント(NO LIMITS)、剛は舞台「アルトゥロ・ウイの興隆」初日の話題だと思われます。録画必須ですね!


拍手ありがとうございます

パラリンピックに行きたい!(「スッキリ」 1/6,7)

2日間にわたった「スッキリ」のパラスポーツ対決を見ての感想です。
それこそ「パラリンピック国際親善大使」の使命であり、吾郎・剛・慎吾はきちんと仕事をしたわけです。

吾郎・剛・慎吾の新しい地図チームと加藤さん・ハリセンボン春菜ちゃん・水トさんのスッキリチームが楽しく真剣に対決したおかげで、パラスポーツがグッと身近になりました。TVで見ると細かいルールが分かるので有難いです。ボッチャの頭脳戦にもワクワクしましたし、ゴールボールのダイナミックさもカッコイイと思いました。
吾郎はボッチャで見事な「寄せ」を見せた一方、最後の一投という重要な場面では緊張したのか力が抜けてしまいました。そういう波があるところもご愛敬で吾郎の魅力だと思います。
ゴールボールは目隠しをして交互にボールを投げ合い相手のゴールに入れるゲーム。コート上のラインで区切られた3つのエリア(目隠ししているので勿論見えない)でボールをバウンドさせなければいけないというルールがあり、加藤さんはこれにひっかかる「ハイボール」という反則を連発し、スタジオは笑いに包まれました。
スッキリチームはボッチャの練習を重ねてきたというだけあって、ボッチャでは安定感がありました。一方新しい地図チームはゴールボールで攻守とも巧さを見せて圧勝。プレーオフのボッチャ(ハーフゲーム)でも勝って、地図チームが最終的な勝利を収めました。
罰ゲームは慎吾の新曲「Trap」をスッキリチームが翌日(8日)番組オープニングで歌い踊るというもの。一日で覚えるのは大変だったと思いますが、慎吾がサプライズ生出演して盛り上がったので良かったと思います。お疲れ様でした。

話は戻りますが、パラスポーツ対決の最後に3人がパラリンピックへの応援のお願いをし、水トアナからパラリンピック2次抽選(15日~)のお知らせがあったのはとても良い流れでした。これでパラリンピックへの関心が高まるといいですね。この企画を実現して下さった「スッキリ」には感謝しています。

出来れば他のパラスポーツも紹介して欲しいですし、その際には3人をゲストに呼んで欲しいですよね。
吾郎・剛・慎吾にパラリンピック親善大使のお仕事をもっとさせて上げて欲しいと切に願います。
というわけで、「スッキリ」のHPにお礼のメッセージと今後のお願いを書き込んできました。


拍手ありがとうございます


明けましておめでとうございます

三が日は過ぎましたが、明けましておめでとうございます
今年もどうぞよろしくお願いします。

さて、大晦日の「ガキの使いSP」、元日のななにーと「100分deナショナリズム」、2日の「充電させてもらえませんか」、と楽しいことが盛り沢山の年末年始を送る事が出来ました。
特に「ガキ使」→「100分」→「充電」と3日続けて地上波のTVで吾郎を見られたのは本当に嬉しかったです。レコ機の残量を空けるのに大わらわになったのは3年ぶり。ななにーのライブもかっこよかったですが、地上波の番組で放つオーラはまた独特でした。

「ガキ使」では3人とも思い切り弾けていましたね。特に最初の剛のパワーはぶっちぎりだと思いました。あれをやられたら誰もかないませんよね。でも吾郎の歌も負けず劣らずインパクト大。どぶろっくさんの下ネタを朗々と美しく歌い上げる吾郎も輝いていました。地上波のTV番組であの歌声を披露できたのは大きな収穫だったと思います。もしかしたら今後のお仕事に繋がるかも?と期待しましょう。
元日の「100分deナショナリズム」はとても内容が濃くて難しく、リアルタイムを含めて3回見てもよく分からないのですが、吾郎は番組の流れに自然に溶け込んで、時に自分の体験を交えて分かりやすくコメントし、時に目を閉じて論者の方のお話を聞きながら番組を進行していました。
「『世界に一つだけの花』じゃダメなんですか?」
という吾郎の問いにハッとしました。「元々特別なオンリーワン」というあの歌詞は、国民が権力者と自己同一化する超国家主義の思想とは対極の考え方なんですね。
この番組についてはもっと色々考えて書きたいことがあるのですが、それはまた別の機会にします。
今日(5日)14:30から再放送がありますので、見逃した方や録画したい方は是非ご覧下さい。
「出川哲朗の充電させてもらえませんか?」。この番組には本当に感謝感謝です。3時間ずっと楽しくて心が温かくなって見て良かったと思える番組でしたね。哲っちゃん(こう呼ばせていただきます)の人柄の良さに加え、慎吾・剛・吾郎の素直さが上品な笑いを誘っていました。
私の今回の萌えポイントは、吾郎の決断力。道に迷うことがあまりなく、「ここを右に行って次は左」とか「ここまっすぐ行ってみようか」とか言いながら電動バイクを走らせる姿がかっこよくて痺れました(これ、少数意見ですかね?)。
映画「半世界」で「岩井モータース」として使わせていただいたお店の前を通りかかってご挨拶に寄ったらずっと取っておいてくださっている「岩井モータース」の看板と再会したり、充電させていただいた電器屋さんの奧さんが磯野貴理子さんの同級生で貴理子さんとテレビ電話でお話出来たり、昼間はどんより曇っていたのにゴール地点の英虞湾では雲の切れ間から夕日が見られたり、と奇跡の連続でした。やはり吾郎は持ってますね!
テレ東さんには番組のお礼と、DVD化のお願いと、ついでに「1位じゃなくっていいじゃない」復活のお願いを送ります。

今年はネットだけでなく地上波にもどんどん出られるといいですね。


拍手ありがとうございます

今年もありがとうございました

おはようございます。
あっという間に2019年の大晦日を迎えました。

今年も当ブログにお越し下さった皆さん、どうもありがとうございます。
情報拡散力、速報性に優れたSNSが主流になる中で、細々と続けている(しかも亀更新の)辺境ブログを見に来て下さる皆さんには感謝の気持ちでいっぱいです。最近ではブログが自分用覚書になってきている気がしますが、それでもよろしければ今後ともお付き合い下さい。よろしくお願い致します。


さて・・・
SMAP解散から3年、その間色々なことがありました。

行く先に光が見えてきた反面、5人の進む道がだんだん離れていくような寂しさも感じます。
一方で慎吾と木村くんが1週間違いでそれぞれアルバムを出す、という偶然に不思議な縁も感じます。
来年はまたファンミがありますし、吾郎個人も映画「ばるぼら」の公開が控えています。
毎日のように楽しいお知らせがあって本当に有難いです。
そしていよいよtokyo2020、東京パラリンピック本番。国際パラリンピック親善大使の吾郎・剛・慎吾の活躍に期待したいです。

心の奥底の傷は完全には塞がっていないけれど、それでも信じられることがあります。
中居くん、木村くん、吾郎、剛、慎吾。
彼ら5人が誰のことも悪く言っていないこと。
そして今も芸能界で踏ん張ってくれていること。
そこさえ変わらなければ大丈夫。
どんな形になるかは分かりませんが、未来は明るいはずです。


とりあえずは明日の「ななにー元日SP」と「100分でナショナリズム」を楽しみましょう(それにしても振り幅が大きい・・・)。


それでは皆さん良いお年を!


拍手ありがとうございます

渋谷区のマダムのお喋りタイム (「不可避研究中」 12/27)

・・・ではなかったですが、とても楽しく考えさせられました。

吾郎久々の地上波(しかもNHK)出演、しかも謎めいた内容の番組。ドキドキしながら始まった「不可避研究中」は色々な問題提起をしてくれるスリリングな番組のようです。

初回のテーマは「ジェンダー」。5人のディレクターがそれぞれ取材し作った動画を司会の吾郎、市川紗椰さん、Youtuberのそわんわんさんの3人が見て考えたことを話すという形で進みました。初回からいきなり大きなテーマでしたが、3人は特に気負うことなく、自分の感想を話していました。気がついていなかった問題について
「今まで考えたことなかった」
と素直に言っていたのも良かったです。例えばトイレのピクトグラム。女性のスカート姿のデザインに疑問を持った事なんてなかったので、私も目からうろこが落ちる感じがしました。
「心はオバチャンなのであまり男とか女とか気にした事なかった。」という自称「渋谷区のマダム」吾郎の話にもハッとさせられました。
半同居人の友達ヒロくんについて、自分は普通の仲の良い友達として話したら、周りの反応が過剰でビックリした、と。確かに一時期吾郎がヒロくんの話をあちこちでしていて、それに対する周囲の反応が不自然だったことがありました。吾郎も気がついていたのですね。今番組を通じて吾郎の気持ちが聞けて嬉しかったです。

とはいえ5本の動画を見て感想を話して・・・で30分は短いですね。動画も尻切れトンボな感じになってしまいます。でもちょっと物足りない位の方が「もっと知りたい」という気持ちになるので、考えるきっかけとしてはそれでいいのかも知れません。「問題を列挙したカタログ」のような番組だと私は感じました。このカタログを見て視聴者一人一人が考えてください、と。
できれば半年くらい後に「あの問題どうなった?」というような復習もやって欲しいですし、twitterをしていない視聴者のためにYouTubeやオンデマンドなどでの発信もして欲しいです(これはNHKにお願いを出します)。

twitterに上がった動画はNHKどーがレージ にまとまって上がっているので是非ご覧下さい。

次回テーマは「外国人とニッポン」。吾郎独自の視点に期待したいです。


話題は変わりますが、年が明けて1月6日(月)、7日(火)の「スッキリ!」(日テレ系)でスッキリ!チームと新しい地図チームのパラスポーツ対決を放送するそうです。慎吾や吾郎が出演した際に「やりたい」と言っていた企画がなんと実現しました!!
1月2日の「充電旅」に続き、こちらも期待大ですね。


拍手ありがとうございます